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8月25日に待望の2ndアルバム『ザ・フィフス・エレメント』をリリースしたばかりのティニーシャ・ケリーが、日本の着うた(R)シーンで大きな話題となっている。

昨年のシングル「アイ・ウィッシュ・ユー・ラヴド・ミー」が、大手着うた(R)配信サイト、“レコチョク洋楽うた”の2009年年間ランキングで堂々の2位にランクインした他アルバム収録曲のダウンロード数合計が50万を超えるなど、洋楽界の“着うた(R)ディーヴァ”として実績のある彼女は、2ndアルバム発売と同じ8月25日から配信された最新リード曲「ザ・ライト・ウェイ(feat.JAY’D)」も、配信スタート時から1位を独走し、見事“レコチョク洋楽うた”でウィークリー・ランキング1位(※1)を獲得する大ヒットとなっている。

※1:2010/8/25〜8/31付 レコチョク洋楽うた・ウィークリーランキング

この「ザ・ライト・ウェイ(feat.JAY’D)」は、JAY’EDとのデュエット曲であるが実はティニーシャ・ケリーが今までに日本人アーティストとコラボ共演した曲は全て1位を獲得しているのだ!2ndアルバムに先駆け、今年7月28日から配信したCOMA-CHIとのコラボ曲「ラヴ・ハーツ(feat.COMA-CHI)」は2週連続1位(※2)を記録、そして昨年9月に配信したBENIとの共演曲「ザ・ボーイ・イズ・マイン(feat.BENI)」(ブランディー&モニカによる全米No.1ヒットのカヴァー)も堂々の1位に輝いており、これで日本人アーティストとのコラボ共演曲は3曲連続で着うた(R)1位を獲得!

※2:2010/7/28〜8/3付、8/4〜10付 レコチョク洋楽うた・ウィークリーランキング
※3:2009/8/5〜8/11付、レコチョク洋楽うた・ウィークリーランキング

洋楽・邦楽シーンを横断してヒットを送り出しているティニーシャは、両シーンを結ぶ新世代の“コラボ・ディーヴァ”としても人気を博しており、今後の活躍にも大きな注目が集まっている。

ザ・フィフス・エレメント(初回限定バリュー・プライス) / ティニーシャ・ケリー

発売日:
2010-08-25
定価:
¥ 2,180
レーベル:
ワーナーミュージック・ジャパン
JAN/EAN:
4943674099498
 
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  1. ネクスト・タイム
  2. ラヴ・ハーツ (feat.COMA-CHI)
  3. ザ・ライト・ウェイ (feat.JAY’ED)
  4. ハーフ・ア・マン (feat.ジェイ・ベレッタ)
  5. リヴ・ウィズアウト・ユー
  6. ハート・ブレイク
  7. ハウ・トゥ・ラヴ
  8. コーリング・マイ・ネーム
  9. ミス・マイ・ラヴ
  10. ディア・ラヴ
  11. ライト・ヒア・ウェイティング
  12. ネクスト・タイム (リミックス) (Bonus Track)
  13. ラヴ・ハーツ (オリジナル・ヴァージョン) (Bonus Track)

 
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昨年リリースしたデビュー・アルバム『クロニクル・オブ・TK』が日本で一大センセーションを巻き起こした“激キュート・シンガー”ティニーシャ・ケリー。いよいよ待望の2ndアルバム『ザ・フィフス・エレメント』が、本日(8月25日)リリースされるが、CD発売に先駆け早くもデジタル配信では大ヒットを記録している。

COMA-CHIとの豪華コラボが実現したリード曲の「ラヴ・ハーツ(feat. COMA-CHI)」は、7月末から配信スタートし、「レコチョク洋楽うた」では配信開始以来ウィークリーで2週連続1位(※1)、デイリーでは15日間連続1位(※2)という大ヒットを記録。この“15日間連続1位”というのは同サイトで今年度の最長1位記録で、強豪ひしめく洋楽シーンでも突出したヒットとなっている。

※1:7/28〜8/3付、8/4〜10付 レコチョク洋楽うた・ウィークリーランキング
※2:7/28〜8/11付 レコチョク洋楽うた・デイリーランキング

8/18よりアルバム『ザ・フィフス・エレメント』の先行配信がスタートしたiTunes Storeでは
8/20の時点で邦楽・洋楽の全ジャンルを合わせた総合アルバムチャートで見事、堂々の1位を達成(※3)。邦楽の強力新譜も数多くリリースされている中、異例の大ヒットを記録中である。

※3: 8/20 iTunes Store トップアルバム・チャート

2ndアルバム『ザ・フィフス・エレメント』が本日8/25にCD発売されるが、時を同じくして、もうひとつの話題であるJAY’EDとの共演曲「ザ・ライト・ウェイ」もいよいよ配信スタートとなる。JAY’EDとのデュエットが実現したこの「ザ・ライト・ウェイ」は、ティニーシャのシングルとしては初めての本格的デュエット・ナンバー。ティニーシャは女性の視点から、JAY’EDは男性の視点から、お互いに愛していながらもすれ違ってしまう恋人同士のセツない心境を歌った曲で、人気プロデューサー・チーム=ザ・コーナ・ボーイズが作詞・作曲・プロデュースを手がけたメロディも胸にグッとくる印象的なスロウ・ナンバーである。

実際にJAY’EDと共演したティニーシャは、
「一緒にレコーディングを始めて、すぐにJAY’EDがとても才能のあるアーティストだって感じたわ。私のちょっとしたリクエストもすぐに歌いこなしてくれたし、アイデアも凄く良いものを持ってる。彼が参加してくれてとても嬉しく思ってるし、何倍も良い作品になったと実感してるわ!」

と賞賛を惜しまない一方、JAY’EDも
「一緒にレコーディング出来てすごく光栄でした。レコーディングのスタイルや進め方など、色々な面で違っていて新鮮でとても良い経験になりました。とにかく“アメリカってスゴいな”、と(笑)。ティニーシャは歌が本当に上手い上に、プロデュース能力もすごくあって、とてもスマートで才能あるアーティストだなと感じました。」

とティニーシャとのレコーディングを通じてかなり感銘を受けた様子。JAY’EDの特徴であるスウィートでメロウな歌声が絶妙なハーモニーを醸し出しており、JAY’EDの参加でこの曲がより魅力的なナンバーに仕上がったのは間違いない。「ラヴ・ハーツ」に続き、この「ザ・ライト・ウェイ」もまた、日本を席巻する大ヒットとなりそうだ。

ティニーシャ・ケリー
■最新シングル
「ザ・ライト・ウェイ(feat.JAY’ED) 」
8/25(水)から着うた(R)・着うたフル(R)、PC配信スタート!

ザ・フィフス・エレメント(初回限定バリュー・プライス) / ティニーシャ・ケリー

発売日:
2010-08-25
定価:
¥ 2,180
レーベル:
ワーナーミュージック・ジャパン
JAN/EAN:
4943674099498
 
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思いっきりハマっているのだ!(笑)。レーベル担当Rさん的には、私がコレにハマるのはちょっと意外だったよう。でもハマったのは事実だし(笑)。で、そのハマったアルバムがこのティニーシャ・ケリーの最新作『ザ・フィフス・エレメント』なんだけど、1曲目の“ネクスト・タイム”からすごく気持ち良くなってしまった。

その時のシチュエーションはこうだ。朝、目覚めのコーヒーと腹ごしらえのトーストを作ろうとボーとしながらキッチンへ。届けられたこのアルバムを聴いてみようかなぁ〜と何気に思い、プレイヤーをオンしてみると・・。まるでモーニングコールのように優しい旋律のピアノと甘いヴォイスが流れてきた。そして、しばらく聴き入ってしまった。寝起きの身体が曲にあわせて脈を打ち出すのがわかる。続く”ラヴ・ハーツ”では身体がリズムをとりだした。この曲では日本語でのラップ(日本を代表する女性ラッパー=COMA-CHI)がジョイントしていて、コレがまたいい味を出してくれている。そして続く〜と書きたいとこだけど、どちらかと言うとあまりの心地よさにほわ〜とした気持ちのまま、気がつくと曲が終わってたって感じだった。で、その日からごくごく自然に朝の、午後の、夜のと何度も聴くことに。ちなみに、今日は“ディア・ラヴ”にキューンときている・・。

今作はタイトルにもあるように「地」「火」「水」「風」に続く5つ目の要素を「愛」とし、「愛」についてのアルバムを作った彼女が自信作だと言うだけあって、いろいろな形の愛が詰っているのがわかる。そして、それがこちらにもいろいろな形で伝わって・・。また、このアルバムが素晴らしいのは、どの曲がシングル・カットされてもいいぐらい1曲1曲が独立しつつも、「愛」というテーマでちゃんとまとまっているところにある。それでいてオーバーな感じもしない。いわゆる「愛」と言う名のヘンテコなドラマ仕立てのアルバムではなく、ごくごく普通の身近なアルバムのように感じることができた。だから私的には、このアルバムのここがいいよ!というよりかは、このアルバムはすっごく聴きやすいよ!というのが一番しっくりくる。言い換えれば「ほどよい味付け」とも言えるのかも・・。彼女らしい味付けと言うのかな、いいバランスが取れているアルバムだと思う。これって、結構あるようでないと思うんだよね。それでいてキュートなヴォイス&胸キュンな楽曲だし。じっくり聴き入るというよりかは心地よく聴き流すって感じかな。

これから秋に向けてちょっぴり人恋しくなる、あるいはちょっぴりオセンチな気持ちになったとき、または幸せな気分の時とかにも、ティニーシャから伝わるいろいろな形の「愛」に触れてみてはいかが?どんな状態であっても、このアルバムが気持ちのバランスをちょびっと調整してくれると思うから。

ザ・フィフス・エレメント(初回限定バリュー・プライス) / ティニーシャ・ケリー

発売日:
2010-08-25
定価:
¥ 2,180
レーベル:
ワーナーミュージック・ジャパン
JAN/EAN:
4943674099498
 
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  1. ネクスト・タイム
  2. ラヴ・ハーツ (feat.COMA-CHI)
  3. ザ・ライト・ウェイ (feat.JAY’ED)
  4. ハーフ・ア・マン (feat.ジェイ・ベレッタ)
  5. リヴ・ウィズアウト・ユー
  6. ハート・ブレイク
  7. ハウ・トゥ・ラヴ
  8. コーリング・マイ・ネーム
  9. ミス・マイ・ラヴ
  10. ディア・ラヴ
  11. ライト・ヒア・ウェイティング
  12. ネクスト・タイム (リミックス) (Bonus Track)
  13. ラヴ・ハーツ (オリジナル・ヴァージョン) (Bonus Track)

 
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昨年デビューを飾り、日本で一大センセーションを巻き起こした“激キュート・シンガー”ティニーシャ・ケリー。大ヒットを記録した1stアルバム『クロニクル・オブ・TK』に続く待望の2ndアルバム『ザ・フィフス・エレメント』が、いよいよ8月25日に日本先行発売されるが、この度、アルバムからのリード・トラックとして話題必至の新曲が登場した。

アルバムに先駆け登場した新曲「ラヴ・ハーツ」では、何と日本を代表する女性ラッパーであるCOMA-CHIとの豪華コラボが実現!この「ラヴ・ハーツ(feat. COMA-CHI)」は、本日7月28日から、配信サイト、レコチョク 洋楽・うた/レコチョク洋楽・フルにて先行配信がスタート。昨年の洋楽着うた(R)年間ランキングで2位に輝き、洋楽アーティストとしては異例の大ブレイクを果たしたティニーシャと、「第4回レコチョク新人杯」で見事優勝を飾り、現在多くのアーティストから客演依頼が殺到するCOMA-CHIの、日米“着うたディーバ”による夢のコラボが実現!という事で早くも話題となっている。

アルバム発売に向けたプロモーションのためティニーシャが先行来日していた7月上旬に都内でレコーディングが行われたこの「ラヴ・ハーツ(feat.COMA-CHI)」は、ティニーシャのシングルとしては初めてラップをフィーチャーした曲で、自分を傷つけてばかりの恋人と別れられない女性の心情を、“自分の最大の敵は自分自身の弱さ”というテーマで歌った曲である。

実際にCOMA-CHIと共演したティニーシャは、

「COMA-CHIと共演して、彼女がとても才能のあるアーティストであることが分かった。COMA-CHIが素晴らしいラップ・パートを付けてくれたので、大満足してるところ(笑)。彼女が私の作品に参加してくれて嬉しいわ。とてもエキサイティングな体験だったし、出来上がりが凄く楽しみ!」

と大絶賛。一方のCOMA-CHIも

「ティニーシャは思っていた通り、キュートで可愛いキャラクターで、とてもハッピーで楽しく共演出来ました。シンガーとしても芯があってスキルがあって優れたアーティストだと思いました。レコーディングは、すごくスムーズに出来て、レコーディングの途中で(私の)ラップ・パートのラインを一緒に歌うことになったのも、良いヴァイブスが出せたかなと思います。」

と、今回の共演ですっかり意気投合した様子のティニーシャとCOMA-CHI。COMA-CHIは多忙なスケジュールの合間を縫って、レコーディングの翌日に行われたビデオ・クリップ撮影にも参加し、ビデオ・クリップでも共演が実現した。

そんなティニーシャの2ndアルバム『ザ・フィフス・エレメント』は、いよいよ8月25日に日本先行発売されるが、アルバムにはCOMA-CHIと共演した「ラヴ・ハーツ」の他にも、こちらも現在、客演依頼が殺到する人気シンガー、JAY’EDと共演したバラード「ザ・ライト・ウェイ」も収録されるという事で、こちらも大きな話題となりそうだ。

最新シングル “LOVE HURTS (feat. COMA-CHI)”
レコチョク 洋楽・うた/レコチョク 洋楽・フルにて
7/28(水)から先行配信スタート!

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2009年4月にデビューを飾り、日本で一大センセーションを巻き起こした“激キュート・シンガー”ティニーシャ・ケリー。デビュー・アルバム『クロニクル・オブ・TK』が6万枚のセールスを突破、着うた(R)等のデジタル配信が累計50万ダウンロードを記録し、シングル・カットされた「アイ・ウィッシュ・ユー・ラヴド・ミー」が大手着うた(R)サイト、レコチョク洋楽の2009年度年間着うた(R)ランキングで堂々の2位。もう1曲のシングル「シャタード」も同ランキングで11位にランクインするなど、洋楽では異例の大ブレイクを果たした彼女が、待望の2ndアルバムに向けて、いよいよ始動した!

アルバム発売に先駆け、6/23からは先行シングル「ネクスト・タイム」が主要着うた(R)サイト/PC配信サイトで一斉配信がスタート!この「ネクスト・タイム」は、彼女の形容詞でもある“胸キュンR&B”の真骨頂ともいうべき、セツナ系の美メロ・ナンバーで、激キュートなルックスと確かな実力を持つその歌声で絶大な支持を集める彼女の新たな代表曲となりそうだ。

8月18日に発売が予定されている2ndアルバム『フィフス・エレメント』は、昨年秋から本格的な制作に入り、ほぼ完成に近づいているとの事。今回タイトルになった“フィフス・エレメント”という言葉は、かつて映画のタイトルとしても使用されてお馴染みの言葉だが、意味は“第5の要素=愛”というものだそうだ。前作同様、彼女をバックアップする人気プロデューサー・チーム=コーナボーイズを中心に制作が進められているこのアルバムは、タイトルが象徴する通り、一回り成長したティニーシャが様々な愛を歌ったアルバムになるとのこと。

そんなティニーシャは、6月29日からジャケット撮影/ビデオ・クリップ撮影/プロモーションのために先行来日することが決定!日本公式ブログtwitterで来日時の模様がレポートされる予定なので、ファンは要チェックだ!

■先行シングル配信!
「ネクスト・タイム / ティニーシャ・ケリー」
主要着うた(R)サイト/PC配信サイトで一斉配信スタート!

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ザ・フィフス・エレメント(初回限定バリュー・プライス) / ティニーシャ・ケリー

発売日:
2010-08-25
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レーベル:
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