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9/16(水)に発売された、約3年振り、通算5枚目となるニュー・アルバム『ザ・レジスタンス』が、世界20カ国でNO.1を獲得したミューズ。アルバム・セールスも最強ながら、ライヴ゛・バンドとしても無敵の実力を誇るミューズは、数々のアワードでベスト・ライヴ・バンドに輝き、07年のウェンブリー・スタジアム2DAYSで16万人動員という快挙を成し遂げ、英2大フェスティバル、グラストンベリー、レディング/リーズでもヘッドラインを制覇。先日(10/26)ロンドンで開催された英国最大の音楽誌Qマガジン主催のQアワードでも、コールドプレイ、オアシスを打ち負かし「ベスト・ライヴ・アクト・イン・ザ・ワールド・トゥデイ(現在活躍する世界最高のライウ゛・アクト)賞」を受賞したばかりだ。

そして先日発表された2010年夏のウェンブリー・スタジアム(8万人動員)のチケットも発売と同時に12分で完売。ミューズ初の武道館公演(2010年1月)も発売と同時にチケットが即完。そんな向かうところ敵なしの無敵のライヴ・バンド、ミューズのライヴ特番が、地上波(テレビ朝日)で決定。

このチャンスを見逃すな!

『英国最強のライウ゛・バンドMUSE特番〜BBCライヴ〜』
放送日:12月12日(土)深夜(約60分)
テレビ朝日系列 関東ローカル・ネット
5枚目のスタジオ・アルバム『ザ・レジスタンス』発売直前となる2009年9月4日&5日の2日間、ミューズは地元テンマスに戻り3万人のファンを前にスペシャルな野外ライヴを行った。ミューズが地元テンマスでライヴをやるのは実に14年ぶりということで街をあげてのお祭り騒ぎになっただけでなく、彼らの代表曲とともに、ニュー・アルバムからの新曲が初披露されたのもこのライヴにて。BBCがシューティングしたこの独占ライヴ映像を60分間まるごと放送。

JAPAN TOUR詳細
2010年1月9日(土)大阪城ホール
2010年1月11日(月・祝)愛知県体育館
2010年1月12日(火)日本武道館 (即日完売!!)
<問>クリエイティブマン03-3462-6969

ミューズ プロフィール
99年に衝撃のデビューを果たした英デヴォン州テンマス出身の3人組。その唯一無比なサウンド・ダイナミズムでブリティッシュ・ロック・シーンに新風を吹き込む。3rdアルバム『アブソルーション』は、全世界で300万枚を超える大ヒット。2006年にリリースされた4作目『ブラック・ホールズ・アンド・レヴァレイションズ』は全英NO.1を獲得したほか、ヨーロッパ全土、アメリカ他、世界20カ国でTOP10入りを果たす。通算5枚目、3年振りとなる待望のニュー・アルバム『ザ・レジスタンス』を2009年9月にリリース。ミューズ初のセルフ・プロデュース作品と本作でミューズ史上最多の全世界20カ国でNO.1を獲得。2010年1月にはチケット発売と同時に即完となった日本武道館を含むジャパン・ツアーが控えている。

ザ・レジスタンス(スペシャル・エディション) / ミューズ

発売日:
2009-10-21
定価:
¥ 2,980
レーベル:
ワーナーミュージック・ジャパン
JAN/EAN:
4943674095131
 
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»ミューズの他の作品を検索

  1. アップライジング(叛乱)
  2. レジスタンス(愛の抗戦)
  3. アンディスクローズド・デザイアーズ(禁じられた欲望)
  4. ユナイテッド・ステイツ・オブ・ユーラシア(ユーラシア合衆国)
  5. ガイディング・ライト(導く光)
  6. アンナチュラル・セレクション(人為的淘汰)
  7. MK ウルトラ
  8. アイ・ビロング・トゥ・ユー(あなたの声に私の心は開く)
  9. エクソジェネシス(脱出創世記):交響曲第1部(序曲)
  10. エクソジェネシス(脱出創世記):交響曲第2部(他家受精)
  11. エクソジェネシス(脱出創世記):交響曲第3部(あがない)

 
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ロブ
シリーズ累計7000万部突破!
全世界で380億円の大ヒットとなった『トワイライト〜初恋〜』の続編『ニュームーン/トワイライト・サーガ』のプロモーションのため、主演のロバート・パティンソンが来日し、記者会見を行った。

今、全米でもっとも「若者に影響力を持つカルチャー」だといわれる「トワイライト」。映画化第一作『トワイライト〜初恋〜』で結ばれたロバート演じるエドワードとクリステン・スチュワート演じるベラだが、今作では、更に別のキャラクターも恋愛模様に加わり、三角関係が複雑化するという。

映画の見所は「イタリアでのロケ」だと語ったロバート。これまでに出演したどの作品よりもスケールの大きい撮影だったとか。

日本に関しては、今回は3日間という短い滞在のため、あまり東京の街を楽しむことが出来ず残念だと語っていたが、美味しい日本食は楽しんでいるようだ。

映画も現象を生んでいる中、特筆すべきは、そのサウンドトラックだ。すでに全米で発売されたこのサウンドトラックは、全米アルバム・チャート2週目にしてNO.1を獲得した。(初登場は2位)サウンドトラック作品及び、その続編が2作連続1位を獲得するのは、史上初の快挙となっている。

内容は非常に豪華で、レディオヘッドのフロントマン、トム・ヨークが参加したことは、各音楽メディアが騒然となった。また英米の主要フェスのトリを総ナメにしているザ・キラーズ、ウェンブリー・スタジアムを2日間ソールド・アウトできる数少ないロック・バンドの一つ、ミューズといったビッグ・ネームも、このサントラの為にオリジナルの楽曲/ミックスを提供している。サントラからのリード・シングルは、次世代を担い、アメリカン・ニュー・ロックを牽引しているデス・キャブ・フォー・キューティーが担当。

なお、日本盤のボーナストラックとして、加藤ミリヤの「Destiny」も収録。加藤ミリヤは、来日記者会見でも、ロバートに花束の贈呈で登場した。

全ての楽曲が、『トワイライト』のダークでファンタジックな世界観を共有している。映画と共に最強のサントラも注目だ。

ニュームーン/トワイライト・サーガ / サントラ

発売日:
2009-11-25
定価:
¥ 1,980
レーベル:
ワーナーミュージック・ジャパン
JAN/EAN:
4943674095650
 
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  1. ミート・ミー・オン・ジ・エクイノックス/デス・キャブ・フォー・キューティー
  2. フレンズ/バンド・オブ・スカルズ
  3. ヒアリング・ダメージ/トム・ヨーク
  4. ポシビリティ/リッキ・リー
  5. ア・ホワイト・デーモン・ラヴ・ソング/ザ・キラーズ
  6. サテライト・ハート/アンヤ・マリーナ
  7. アイ・ビロング・トゥ・ユー(ニュー・ムーン・リミックス)/ミューズ
  8. ロズリン/ボン・アイヴァー&セイント・ヴィンセント
  9. ダン・オール・ロング/ブラック・レベル・モーターサイクル・クラブ
  10. モンスターズ/ハリケーン・ベルズ
  11. ザ・ヴァイオレット・アワー/シー・ウルフ
  12. シューティング・ザ・ムーン/オーケー・ゴー
  13. スロー・ライフ/グリズリー・ベア
  14. ノー・サウンド・バット・ザ・ウィンド/エディターズ
  15. ニュー・ムーン(ザ・メドウ)/アレクサンドル・デプラ
  16. Destiny/加藤ミリヤ* Bonus Track

 
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muse
MUSE、3年ぶりのニューアルバム『THE RESISTANCE』が届いた。で、ワクワクしながら聴いてみる。今作を聴けば、いかに進化し続けているか、何を伝えようとしているのかなど、一目瞭然なのは当たり前なのだが・

1曲目『Uprising』が・・。「そうそう、コレコレ!」思わずカラダがリズムにのせられる(笑)。メッセージ性のある歌詞、エレクトロニックな要素の音使い、それでいてヘヴィーなリズム。どこか文学的でもあり、ノスタジリックなスケール、だがあくまでもロックテイスト。これこそMUSEしかだせない味。グイグイと彼らの世界に魅了されていく。

そんな私の動きが止まったのは『Undisclosed Desires』だった。「ん?これって??」今までと少し違うテイストかも・・。そして、聴き直す間もなくピアノの調べが流れてきた。クラッシック、オーケストラと色々な味を確認しながらも、その展開に驚くばかり。曲が進むにつれて、もはや私の中からは「ほぉー」「おぉー」という感嘆符しか出てこなくなっていた。そして、シンフォニー3部作の『Exogenesis』まで何も考えることなく聴き入ってしまった。終わってみると、いつものようにこれまでと違う味覚が残った。「バンド初の完全セルフ・プロデュースだから?」確かにそうかも・・。それにしても、この完成度の高さは無敵だ!

以前「MUSEはミューズを超えられたか?」とクリスに質問したことがある。彼は笑いながら「まだまだだよ」と言っていた。気がつくと、いつの間にか大規模なツアーをするバンドになっていた。いつの間にか無敵のロックバンドに君臨している。

だけど、彼らはそれを誇示することもなく、ただただ、MUSEとして、彼ららしい音楽を素直に作り上げている。さて、今作ではどう答えるのだろう?

ザ・レジスタンス(スペシャル・エディション) / ミューズ

発売日:
2009-10-21
定価:
¥ 2,980
レーベル:
ワーナーミュージック・ジャパン
JAN/EAN:
4943674095131
 
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  1. アップライジング(叛乱)
  2. レジスタンス(愛の抗戦)
  3. アンディスクローズド・デザイアーズ(禁じられた欲望)
  4. ユナイテッド・ステイツ・オブ・ユーラシア(ユーラシア合衆国)
  5. ガイディング・ライト(導く光)
  6. アンナチュラル・セレクション(人為的淘汰)
  7. MK ウルトラ
  8. アイ・ビロング・トゥ・ユー(あなたの声に私の心は開く)
  9. エクソジェネシス(脱出創世記):交響曲第1部(序曲)
  10. エクソジェネシス(脱出創世記):交響曲第2部(他家受精)
  11. エクソジェネシス(脱出創世記):交響曲第3部(あがない)

 
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フジロック初日、グリーン・ステージに登場したミューズのライブを速報レポート!途中、機材トラブルといったアクシデントがありながらも、今年3月に行われた単独公演と同じく素晴らしいライブを披露してくれた!

-set list-

  1. Knights Of Cydonia
  2. Map Of The Problematique
  3. Hysteria
  4. Supermassive Blackhole
  5. Butterflies & Hurricanes
  6. Feeling Good
  7. Invincible
  8. Starlight
  9. Time Is Running Out
  10. New Born

-encore-

  1. Plug In Baby
  2. Stockholm Syndrome

 
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ミューズ東京3公演のうち、最終日東京国際フォーラムのライブをレポート!
-set list-

  1. Take A Bow
  2. Hysteria
  3. Map of the Problematique
  4. Butterflies and Hurricanes
  5. Assassin
  6. Sing For Absolution
  7. Citizen Erased
  8. Hoodoo
  9. Apocalypse Please
  10. Feeling Good
  11. Sunburn
  12. Starlight
  13. Time Is Running Out
  14. New Born
  15. Forced In
  16. Bliss

-encore 1-

  1. Soldiers
  2. Invincible
  3. Supermassive Black Hole
  4. Stockholm Syndrome

-encore 2-

  1. City of Delusion
  2. Plug in Baby
  3. Knights of Cydonia