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史上最高のスーパーグループ、バックストリート・ボーイズ最大のアイコン=ニック・カーター。今年2月にリリースし、オリコン洋楽1位/総合8位を記録した最新ソロ・アルバム『アイム・テイキング・オフ』をひっさげての約8年振りとなる本格ソロ・ツアー「I’m Taking Off Japan Tour 2011」が緊急決定。11月に東京・大阪・名古屋に加えグループ・ソロ、いずれも初上陸となる福岡も含めた4都市で計5公演を行う。

全世界トータル・セールス8000万枚、日本のみで3作のミリオン・ヒットを含む750万枚という圧倒的セールスを誇り、最新作『ディス・イズ・アス』では09年外国人オリジナル・アルバム・ランキングで1位、昨年行った来日公演で通算動員数が70万人を突破するなど、デビューから15年以上を経た今もなおダントツの人気を誇る史上最高のスーパーグループ、バックストリート・ボーイズ。その最大のアイコンともいえるニック・カーターが、今年2月にリリースし、オリコン洋楽1位/総合8位を記録した最新ソロ・アルバム『アイム・テイキング・オフ』をひっさげ、約8年振りとなるソロでの来日公演を行うことが緊急決定した。

東京・大阪・名古屋に加えグループ・ソロいずれも初上陸となる福岡も含めた4都市計5公演を行う今回のツアー「I’m Taking Off Japan Tour 2011」では�、自身のバンドをしたがえ、ソロ最新作『アイム・テイキング・オフ』収録曲を中心に、バックストリート・ボーイズとしてのヒット曲をどのようにミックスさせるのか、セットリストは同じか各公演ごとに変えてくるのか、ニックがどのように日本のファンを楽しませてくれるのかなどに早くも注目が集まる中、まずは今週10月7日(金)からバックストリート・ボーイズの日本オフィシャル・ファンクラブ「BSBOFC」(www.bsbofc.com)での先行予約がスタートし、その後の先行予約や一般発売日などはクリエイティヴマンのオフィシャル・サイト(www.creativeman.co.jp)にて随時発表される。

また、この来日公演を記念して、今年2月にリリースした『アイム・テキング・オフ』のDVD付初回生産限定盤に、さらにボーナス・トラックや同2月来日時のパフォーマンスや舞台裏映像集などを追加収録した来日記念完全生産限定盤が11月9日にリリースされることも決定。ファンにとっては、一足早いクリスマス・プレゼントになりそうだ。

■来日公演情報■
Nick Carter I’m Taking Off Japan Tour 2011
2011年11月14日(月) 名古屋 Zepp Nagoya
Open18:00/Start19:00/1階立見\7,500・2階指定席\9,000(税込/別途1ドリンク代)
チケット一般発売日:調整中 <問>サンデーフォークプロモーション Tel: 052-320-9100
2011年11月16日(水) 福岡 Zepp Fukuoka
Open18:00/Start19:00/1階立見\7,500・2階指定席\9,000(税込/別途1ドリンク代)
チケット一般発売日:調整中 <問>キョードー西日本 Tel: 092-714-0159
2011年11月17日(木) 大阪 Zepp Osaka
Open18:00/Start19:00/1階立見\7,500・2階指定席\9,000(税込/別途1ドリンク代)
チケット一般発売日:調整中 <問>キョードーインフォメーション Tel: 06-7732-8888
2011年11月21日(月) 東京 Zepp Tokyo
2011年11月22日(火) 東京 Zepp Tokyo
Open18:00/Start19:00/1階立見\7,500・2階指定席\9,000(税込/別途1ドリンク代)
チケット一般発売日:10/22(土)~ <問>クリエイティブマン Tel: 03-3462-6969

■リリース情報■
ニック・カーター
● 来日記念盤:
『アイム・テイキング・オフ: 来日記念スペシャル・リミテッド・エディション』
2011年11月9日発売
完全生産限定ボーナスDVD付 / SICP3320-1 / \3,570(税込)
● 通常盤:
発売中 / SICP2964 / \2,520(税込)

■バイオグラフィー■
バックストリート・ボーイズのメンバー。13歳でグループを結成し、1995年にデビュー。これまでにグループとしてオリジナル7作品、ベスト・アルバムを1枚発表。そのトータル・セールスは日本のみで750万枚、全世界で8,000万枚、最新作『ディス・イズ・アス』(09年9月)も09年外国人No.1セールスを記録し、来日公演通算動員70万人/最新ツアー(10年2月)でも10万人を動員。また、同09年オリコン・リサーチによる「20代~40代女性が選んだ“今最も会いたい洋楽男性アーティスト”」1位にも輝き、プロモーション来日時に行ったイベントでも会場史上最多(当時)となる14,000人が殺到するなど依然高い人気を誇る。ソロとしては2011年2月にリリースした2作目『アイム・テイキング・オフ』がオリコン洋楽1位/総合でも8位に食い込むヒットを記録。ソロとしても高い人気を誇る。

■リンク先■
●ソニー・ミュージック: www.sonymusic.co.jp/nickcarter 
●クリエイティヴマン: www.creativeman.co.jp
●バックストリート・ボーイズ日本オフィシャル・ファンクラブ(BSBOFC): http://www.bsbofc.com 


 
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バックストリート・ボーイズのニック・カーターが、2月2日(水)に発売となるソロ・アルバム『アイム・テイキング・オフ』のプロモーションのために来日し、同2日の日テレ系『スッキリ!!』や、ボーナス・トラック「ジュエル・イン・アワ・ハーツ」を書下ろした槇原敬之が担当するTBSラジオ『Kakiiin』20時からのメインコーナー「Kakiiin Legend」への生出演、さらに6日(日)に行われるビルボードジャパン・ミュージック・アワードでのパフォーマンスとプレゼンターを務めることが決定した。

2009年外国人オリジナル・アルバム・ランキングNo.1、2010年の来日公演で10万人以上を動員するなど、デビューから15年経てもなお依然圧倒的人気を誇るバックストリート・ボーイズ。その最大のアイコンともいえるニック・カーターが、明日2月2日(水)に発売となる約8年振りのソロ・アルバム『アイム・テイキング・オフ』のプロモーションのため約1年振りに来日。同2日朝の日テレ系『スッキリ!!』や、夜には、今回のソロ・アルバムのために完全オリジナル・ソング「ジュエル・イン・アワ・ハーツ」の作詞・作曲、プロデュースからコーラスまでを手がけた槇原敬之が担当するTBSラジオ『Kakiiin』20時からのメインコーナー「Kakiiin Legend」への生出演や、6日(日)には、東京ミッドタウン・ホールとBillboard Live Tokyoの2会場を結び、昨年よりもさらにヴァージョン・アップして行われる音楽アワード、「ビルボードジャパン・ミュージック・アワード」でのパフォーマンスとプレゼンターを務めることが正式決定。開催当日朝には、ビルボード・ジャパンのオフィシャルサイトにてさらにスペシャルな発表も予定されている(www.billboard-japan.com/awards2010/)。1/12付レコチョク洋楽うた・洋楽フル、1/11付MUSIC.JP洋楽フルの週間チャートで初登場1位を獲得し、1/26付USEN洋楽総合チャートで2位まで上昇するなど、現在ヒット中の先行シングル「ジャスト・ワン・キッス」や、槇原敬之書下ろしソング「ジュエル・イン・アワ・ハーツ」を収録し、初回生産限定盤は5大特典という豪華な内容で発売となる今回のソロ・アルバム。この冬を熱くする最高のポップ・アルバムと来日になりそうだ。


槇原敬之書下ろし「ジュエル・イン・アワ・ハーツ」収録
5大特典
①限定アートワーク・スリーブケース
②ボーナスDVD
③ボーナス・トラック
④封入特典(マウスステッカー)
⑤フラッシュ待受プレゼント

■来日イベント情報■
2011年2月7日(月) ビルボードライブ大阪
06-6342-7722
http://www.billboard-live.com/pg/shop/index.php?mode=top&shop=2
2011年2月13日(日) ビルボードライブ東京
03-3405-1133
http://www.billboard-live.com/pg/shop/index.php?mode=top&shop=1

■バイオグラフィー■
バックストリート・ボーイズのメンバー。13歳でグループを結成し、1995年にデビュー。これまでにグループとしてオリジナル7作品、ベスト・アルバムを1枚発表。そのトータル・セールスは日本のみで750万枚、全世界で8,000万枚、最新作『ディス・イズ・アス』(09年9月)も09年外国人No.1セールスを記録し、来日公演通算動員70万人/最新ツアー(10年2月)でも10万人を動員。また、同09年オリコン・リサーチによる「20代~40代女性が選んだ“今最も会いたい洋楽男性アーティスト”」1位にも輝き、プロモーション来日時に行ったイベントでも会場史上最多(当時)となる14,000人が殺到するなど依然高い人気を誇る。ソロとしては今作が2枚目。前作(02年)もヒットし、単独ツアーでも2万人以上を動員。ソロとしても高い人気を誇る。

レコード会社 オフィシャル・サイト
http://www.sonymusic.co.jp/nickcarter 
レコード会社オフィシャル・ツイッター(洋楽)
http://www.twitter.com/INTSonyMusicJP


 
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2009年外国人オリジナル・アルバム・ランキングNo.1、2010年の来日公演で10万人以上を動員するなど、デビューから15年経てもなお依然圧倒的人気を誇るバックストリート・ボーイズ。その最大のアイコンともいえるニック・カーター約8年振りとなるソロ・アルバム「アイム・テイキング・オフ」に、超スペシャルなボーナス・トラックが収録される。昨年デビュー20周年を迎え、トリビュート・アルバム「We Love Mackey」が1/24付オリコン週間総合アルバムランキングで初登場6位を記録。また、自身も3月11日には独自レーベル「Buppuレーベル」第1弾シングル「林檎の花」(JR東日本東北新幹線新青森開業キャンペーン「MY FIRST AOMORI」CMテーマ)をリリースするなど、長きにわたって高い支持と人気を誇り、2011年も意欲的な活動を続ける槇原敬之が作詞・作曲、プロデュースからコーラスまでを手がけた完全オリジナル・ソング「ジュエル・イン・アワ・ハーツ」がそれだ。

今回の共演に際し、ニックは、日本人が書き下ろした楽曲を歌うという初の体験に「映像が浮かんでくるような独自の詞の世界とこれまでに聴いたことのない美しい旋律に感激した」と語り、この曲を書下ろした槇原敬之は、「素直に“ニックに楽しんで歌ってほしい”と思う曲を書きました。洋楽ファンにも、J-POPファンにも、耳なじみのよく、でも新しい曲として届けばいいなと思っています」とコメント。

この「ジュエル・イン・アワ・ハーツ」や、1/12付レコチョク洋楽うた・洋楽フル、1/11付MUSIC.JP洋楽フルの週間チャートで初登場1位を獲得した先行シングル「ジャスト・ワン・キッス」を収録し、初回生産限定盤は5大特典(1.限定アートワーク・スリーブケース 2.ボーナスDVD 3.ボーナス・トラック(「槇原敬之書下ろし「ジュエル・イン・アワ・ハーツ」 4.封入特典(マウスステッカー) 5.フラッシュ待受プレゼント)という豪華な内容でいよいよ来週2月2日に発売を迎えるニック・カーターのソロ・アルバム「アイム・テイキング・オフ」。また、同週に昨年2月に行われたバックストリート・ボーイズとしての来日公演以来1年振りに来日も決定。この冬を熱くする最高のポップ・アルバムと来日になりそうだ。

■来日イベント情報■
2011年2月7日(月) ビルボードライブ大阪
06-6342-7722
http://www.billboard-live.com/pg/shop/index.php?mode=top&shop=2
2011年2月13日(日) ビルボードライブ東京
03-3405-1133
http://www.billboard-live.com/pg/shop/index.php?mode=top&shop=1

■バイオグラフィー■
バックストリート・ボーイズのメンバー。13歳でグループを結成し、1995年にデビュー。これまでにグループとしてオリジナル7作品、ベスト・アルバムを1枚発表。そのトータル・セールスは日本のみで750万枚、全世界で8,000万枚、最新作『ディス・イズ・アス』(09年9月)も09年外国人No.1セールスを記録し、来日公演通算動員70万人/最新ツアー(10年2月)でも10万人を動員。また、同09年オリコン・リサーチによる「20代〜40代女性が選んだ“今最も会いたい洋楽男性アーティスト”」1位にも輝き、プロモーション来日時に行ったイベントでも会場史上最多(当時)となる14,000人が殺到するなど依然高い人気を誇る。ソロとしては今作が2枚目。前作(02年)もヒットし、単独ツアーでも2万人以上を動員。ソロとしても高い人気を誇る。

レコード会社 オフィシャル・サイト
http://www.sonymusic.co.jp/nickcarter
レコード会社オフィシャル・ツイッター(洋楽)
http://www.twitter.com/INTSonyMusicJP


 
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全世界で8000万枚、日本のみで750万枚以上のトータル・セールスを誇る史上最高のスーパーグループ、バックストリート・ボーイズ。その最大のアイコン、ニック・カーターからのクリスマス・プレゼント!来年2月2日に発売する約8年振りのソロ・アルバム『アイム・テイキング・オフ』からの最新ビデオクリップのストリーミングが本日12/24よりオフィシャル・サイトでスタートし、アルバムのジャケット写真も公開。また、1stシングル「ジャスト・ワン・キッス」の配信日や来日時に行うイベント第一弾も発表となった。

最新作『ディス・イズ・アス』が09年外国人オリジナル・アルバム・ランキングで1位を獲得し、今年2月の来日公演で10万人以上を動員するなど、依然圧倒的人気を誇るバックストリート・ボーイズ。その最大のアイコンともいえるニック・カーターが約8年振りにリリースするソロ・アルバム『アイム・テイキング・オフ』からの1stシングル「ジャスト・ワン・キッス」の着うた®、着うたフル®を1月5日深夜0時より配信。レコチョクやMUSIC.JPでは、ダウンロードすると抽選で名前入り直筆サイン生写真が当たるという企画もスタートする【応募期間:1月5日0時-2月2日0時】。

この「ジャスト・ワン・キッス」は、「主人公の男性が、自分の失敗を認めて最後のチャンスを求め、まだ愛があるか確かめてもう一度前に進みたい」という切ないラブ・ソング。ストーリーから制作・編集までニック自身が手がけ、「観ている人に直接歌っているような親密な雰囲気と印象を与えたかった」という、そのシンプルな美しさも際立つビデオクリップのストリーミング試聴が本日12/24よりオフィシャル・サイトでスタート。アルバムのジャケット写真、ボーナス・トラックを除く収録曲や商品内容も発表された。
ボーナス・トラックを除く全11曲のソングライティングもニック自身が手がけ、ダン・マッカラ(バックストリート・ボーイズ)、トビー・ギャッド(ビヨンセ、ファーギー他)、ラミ(ブリトニー・スピアーズ他)、ミディ・マフィア(50セント他)などと共作し、「愛にまつわる冒険/その幸せや悲しい部分についての自分自身の経験とそこからの旅立ち(=Taking off)」がテーマ」と語る今回のソロ・アルバムは、初回生産限定盤と通常盤の2種類。初回生産限定盤は5大特典(①限定アートワーク・スリーブケース②ボーナスDVD③ボーナス・トラック④封入特典(マウスステッカー)⑤フラッシュ待受プレゼント)という豪華な内容で、ボーナスDVDにはビデオクリップに加え、レコーディング、ビデオクリップや写真撮影などでの舞台裏映像集、さらにはニックから日本のファンへのメッセージなども収録。ボーナス・トラックはまだ明かされていないが、人気日本人アーティストによる書き下ろし楽曲をニックが歌っているという。1月中旬頃までには正式に発表される予定だ。

アルバム発売時期の来日することも決定し、来日時に行うイベント第一弾も正式発表。この冬を熱くする最高のポップ・アルバムと来日になりそうだ。

◆「ジャスト・ワン・キッス」ミュージック・ビデオの試聴はこちらから◆
http://www.sonymusic.co.jp/nickcarter

  1. バーニング・アップ(feat. Briton “Briddy” Shaw)
  2. ノット・ジ・アザー・ガイ
  3. ソー・ファー・アウェイ
  4. アディクティッド
  5. スペシャル
  6. フォーリング・ダウン
  7. ジャスト・ワン・キッス *1stシングル
  8. グレイト・ディヴァイド
  9. ナッシング・レフト・トゥ・ルーズ
  10. フォーリング・イン・ラヴ・アゲイン
  11. アイム・テイキング・オフ
  12. タイトル未定 *日本人アーティスト書き下ろし楽曲

*5大特典
①限定アートワーク・スリーブケース
②ボーナスDVD
③ボーナス・トラック
④封入特典(マウスステッカー)
⑤フラッシュ待受プレゼント

■来日イベント情報■
2011年2月7日(月) ビルボードライブ大阪
06-6342-7722
http://www.billboard-live.com/pg/shop/index.php?mode=top&shop=2
2011年2月13日(日) ビルボードライブ東京
03-3405-1133
http://www.billboard-live.com/pg/shop/index.php?mode=top&shop=1

■バイオグラフィー■
バックストリート・ボーイズのメンバー。13歳でグループを結成し、1995年にデビュー。これまでにグループとしてオリジナル7作品、ベスト・アルバムを1枚発表。そのトータル・セールスは日本のみで750万枚、全世界で8,000万枚、最新作『ディス・イズ・アス』(09年9月)も09年外国人No.1セールスを記録し、来日公演通算動員70万人/最新ツアー(10年2月)でも10万人を動員。また、同09年オリコン・リサーチによる「20代~40代女性が選んだ“今最も会いたい洋楽男性アーティスト”」1位にも輝き、プロモーション来日時に行ったイベントでも会場史上最多(当時)となる14,000人が殺到するなど依然高い人気を誇る。ソロとしては今作が2枚目。前作(02年)もヒットし、単独ツアーでも2万人以上を動員。ソロとしても高い人気を誇る。

レコード会社 オフィシャル・サイト
http://www.sonymusic.co.jp/nickcarter
レコード会社オフィシャル・ツイッター(洋楽)
http://www.twitter.com/INTSonyMusicJP


 
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最新作『ディス・イズ・アス』が09年外国人オリジナル・アルバム・ランキングで1位を獲得し、今年2月の来日公演で10万人以上を動員するなど、デビューから15年を経てもなおダントツの人気を誇るバックストリート・ボーイズ。そのグループ最大のアイコンともいえるニック・カーターが約8年振りのソロ・アルバム『アイム・テイキング・オフ』を来年2月2日に発売し、同週にプロモーション来日することが正式決定!アルバムからの1stシングル「ジャスト・ワン・キッス」のオンエアもスタートした。

史上最高のスーパー・グループ、バックストリート・ボーイズ。全世界トータル・セールス8000万枚、日本のみで3作のミリオン・ヒットを含む750万枚、昨年9月にリリースした最新作『ディス・イズ・アス』も09年外国人オリジナル・アルバム・ランキングでNo.1ヒットを記録。今年2月に行った来日公演でも計10万枚のチケットがソールドアウトし、これまでの通算動員数が70万人を突破するなど、依然圧倒的人気を誇るグループ最大のアイコンともいえるニック・カーターが、2011年2月2日に約8年振りとなるソロ・アルバム『アイム・テイキング・オフ』をリリースし、同週にプロモーション来日することが正式決定した。全国のラジオ・ステーションなどでオンエアがスタートした今作からの1stシングル「ジャスト・ワン・キッス」は、強く甘いニックの「声」、美しいメロディとキャッチーさも兼ね備えたこれからの季節にもぴったりな切ないラブ・ソング。同楽曲の配信は年明け早々に、ソロとしては2万人以上を動員した2003年の単独ツアー以来となるプロモーション来日時にはTVなどへの出演やイベントなどを行う予定だ。

まだアルバムの全貌は明らかになっていないが、ニック本人もほとんどの曲のソングライティングを手がけ、バックストリート・ボーイズ『ディス・イズ・アス』のようなポップ/ダンス/R&Bをベースに、デビュー・ソロ作のようなポップ・ロック、アップテンポからバラードまで、ニックの個性と「バックストリート・ボーイズらしさ」も兼ね備えたバラエティに富んだこの冬最高の“ポップ・アルバム”になりそうだ。


- 初回生産限定盤: ボーナスDVD付 / 限定アートワーク / SICP2962-3 / \3,360(税込)
* DVD: ビデオクリップ+レコーディング・フォトシュート・ビデオ撮影などの舞台裏映像集を収録予定
- 通常盤: SICP2964 / \2,520(税込)
※初回盤・通常盤ともに初回プレスのみ特典封入 / 日本盤ボーナストラック収録

■バイオグラフィー
バックストリート・ボーイズのメンバー。13歳でグループを結成し、1995年にデビュー。これまでにグループとしてオリジナル7作品、ベスト・アルバムを1枚発表。そのトータル・セールスは日本のみで750万枚、全世界で8,000万枚、最新作『ディス・イズ・アス』(09年9月)も09年外国人No.1セールスを記録し、来日公演通算動員70万人/最新ツアー(10年2月)でも10万人を動員。また、同09年オリコン・リサーチによる「20代~40代女性が選んだ“今最も会いたい洋楽男性アーティスト”」1位にも輝き、プロモーション来日時に行ったイベントでも会場史上最多(当時)となる14,000人が殺到するなど依然高い人気を誇る。ソロとしては今作が2枚目。前作(02年)もヒットし、単独ツアーでも2万人以上を動員。ソロとしても高い人気を誇る。

オフィシャル・サイト
http://www.sonymusic.co.jp/nickcarter 
オフィシャル・ツイッター
http://www.twitter.com/INTSonyMusicJP