120 Days インタビュー -2007.08.09-

アルネ・ストイ・クヴァルヴィーク
-だって、あなたたちのキャッチフレーズが「狂気と官能」ってあるので、テーマだから触れたいなと思って・・。(笑)
オドネ:ああ、なるほどね・・。
ヨーナス:いいインタビューだよ。グレイトだよ!
オドネ:うん、楽しい取材だね。
アルネ:そっか、俺たちそういうテーマなのか?!!(笑)
ヒェティル:じゃあ、たっぷりとお見せしないとね。
-今のこの状態から、こうなる(いわゆるビジュアル的にも)のにスイッチが入る瞬間ていうのは?
オドネ:一日中取材を受けたりして、疲れきっていたとしても、ステージに上がる瞬間、1分ぐらい前になると、ステージに上がったらどうなるかっていうのが、体がわかっているから、スイッチが入ってそのモードになっちゃうんだ。
全員:ステージ前に飲むしね。
-じゃあ最後に、日本の皆さんにメッセージを。
オドネ:ライブを観に来てね。
ヨーナス:また会うのを楽しみしてるよ。
アルネ:キミはいくつ?(笑)
オドネ:(がっくりポーズでおどける)今、僕の言ったことは忘れていいよー。(笑)
ヒェティル:さっきのアルネのメッセージがみんなのメッセージだよ。(笑)
@TOKYO Traffic Japan Office 2007.08.09


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