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	<title>musicgear &#187; ニュース</title>
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		<title>ヘイルストーム　待望のセカンド・アルバム　発売決定！！</title>
		<link>http://www.musicgear.jp/article/news/%e3%83%98%e3%82%a4%e3%83%ab%e3%82%b9%e3%83%88%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%80%80%e5%be%85%e6%9c%9b%e3%81%ae%e3%82%bb%e3%82%ab%e3%83%b3%e3%83%89%e3%83%bb%e3%82%a2%e3%83%ab%e3%83%90%e3%83%a0%e3%80%80%e7%99%ba/</link>
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		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 22:52:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ギアちゃん</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[Helestorm]]></category>

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		<description><![CDATA[ヘイルストーム　待望のセカンド・アルバム　発売決定！！ ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 全ハード・ロック・ファン必聴！！ ２０１２年のハード・ロック・シーンに旋風を巻き起こすのは [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.musicgear.jp/article/wp-content/uploads/2012/01/Halestorm_PUB_3_Photo_by_Phil_Mucci-420x262.jpg" alt="" title="Halestorm_PUB_3_Photo_by_Phil_Mucci" width="420" height="262" class="aligncenter size-large wp-image-10652" /></p>
<p>ヘイルストーム　待望のセカンド・アルバム　発売決定！！</p>
<p>★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★<br />
全ハード・ロック・ファン必聴！！<br />
２０１２年のハード・ロック・シーンに旋風を巻き起こすのはこのアルバムだ！！</p>
<p>最高にセクシーなロック・スター、リジー・ヘイル率いるヘイルストーム<br />
リジーの最高の歌唱力と飛躍的な進化を遂げたバンド・サウンドを吹き込んだ<br />
セカンド・アルバム<br />
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★</p>
<p>ヘイルストームがデビュー・アルバムに続き、ハワード・ベンソンのプロデュースで待望のセカンド・アルバム『ストレンジ・ケース』を完成させた。</p>
<p>1stシングルは疾走感のある強力なロック・チューン「ラヴ・バイツ」で『ストレンジ・ケース』に収録されている他３曲とともに、『IT&#8217;S MZ.HYDE』というタイトルのＥＰとして、アルバムに先駆け、2月15日にデジタルのみで<br />
配信される。</p>
<p>有力なロック誌「ＲＥＶＯＬＶＥＲ」誌も、今作を”今年もっとも待望のアルバム”として上げるように、リジー・ヘイルの最高の歌唱力と飛躍的な進化を遂げたバンド・サウンドを今作で聴くことができる。格段にアップしたクオリティの楽曲の数々は聴く者の度胆を抜くに違いない。</p>
<p>2月にシャインダウンとともにUKツアーを行い、4月/5月はステインド、ゴッドスマックとともに全米ツアーを行う予定も発表されている。今まで数えきれないほどの全米ツアーをシャインダウンやアヴェンジド・セヴンフォールド、ディスターブドなどと行ってきたヘイルストーム。</p>
<p>デビュー・アルバムは300,000枚以上の売り上げを全米で記録している。これに続くこの新作で、2012年のハード・ロック・シーンに旋風を巻き起こすのは間違いない。</p>
<p>ヘイルストーム<br />
NEW ALBUM『ストレンジ・ケース』<br />
WPCR-14416 \2,580（税込）<br />
＜日本盤のみ、ボーナス・トラック５曲収録！！＞</p>
<p>プロデュース：ハワード・ベンソン（マイ・ケミカル・ロマンス、ドートリー他）</p>
<p><収録曲＞<br />
1 ラヴ・バイツ<br />
2 ミズ・ハイド<br />
3 アイ・ミス・ザ・ミザリー<br />
4 フリーク・ライク・ミー<br />
5 ビューティフル・ウィズ・ユー<br />
6 イン・ユア・ルーム<br />
7 ブレイク・イン<br />
8 ロック・ショウ<br />
9 ドーターズ・オブ・ダークネス<br />
10ユー・コール・ミー・ア・ビッチ・ライク・イッツ・ア・バッド・シング<br />
11アメリカン・ボーイズ<br />
12ヒアズ・トゥ・アス<br />
13*スレイヴ・トゥ・ザ・グラインド<br />
14*バッド・ロマンス<br />
15*ハンガー・ストライキ<br />
16*愛していたい<br />
17*アイ・ウォント・ユー<br />
* Bonus Track</p>
<p>＜ボーナス・トラックのオリジナル・アーティスト＞<br />
13）スキッド・ロウ<br />
14）レディー・ガガ<br />
15）テンプル・オブ・ザ・ドッグ<br />
16）ハート<br />
17）ビートルズ</p>
<p>＜ヘイルストーム＞<br />
リジー・ヘイル（ヴォーカル、ギター）<br />
アージェー・ヘイル（ドラムス）<br />
ジョー・ホッティンガー（ギター）<br />
ジョシュ・スミス（ベース）</p>
<p>＜バイオグラフィー＞<br />
ラウドパーク１０に出演し、素晴らしいパフォーマンスを見せてくれた紅一点のフロントマン、リジー・ヘイル率いるペンシルバニア州出身の４人組ハード・ロック・バンド、ヘイルストーム。ヴォーカルとギターを担当するリジー・ヘイル、ドラムスのアージェイ・ヘイルという姉と弟を中心に結成された4人組。2009年5月にセル・タイトル・アルバムでアトランティック・レコーズからデビューし、精力的なツアーで人気を獲得してきた。日本にも、2010年の10月に初来日し、ラウドパーク１０で素晴らしいショウを見せてくれた。2010年11月には初のライヴCD/DVD『LIVE IN PHILY　2010』をリリース（輸入盤のみ）。2011年3月にはカヴァーＥＰ『REANIMATE』をリリースした（デジタル配信のみ、６曲のうち、５曲を今作のボーナス・トラックとして収録）。</p>
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		<item>
		<title>コールドプレイ、グラミー賞でリアーナと共演が決定！2011年イギリスで最も売れたロック・シングル「パラダイス」のアンオフィシャルビデオが公開！</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 22:50:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ギアちゃん</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[Coldplay]]></category>

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		<description><![CDATA[2月12日（日本時間13日）に行われる第54回グラミー賞の授賞式にてコールドプレイ(3部門ノミネート)が最新アルバム『マイロ・ザイロト』に収録された楽曲「プリンセス・オブ・チャイナ」でリアーナと共演することが発表された。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2月12日（日本時間13日）に行われる第54回グラミー賞の授賞式にてコールドプレイ(3部門ノミネート)が最新アルバム『マイロ・ザイロト』に収録された楽曲「プリンセス・オブ・チャイナ」でリアーナと共演することが発表された。アルバムではリアーナが歌っている曲だが、ライブで二組が共演するのは初となる。これに対してリアーナは自身のツイッターで「友人のコールドプレイと一緒にグラミー賞でプリンセス・オブ・チャイナを披露できるなんて最高の気分よ！」とツイートをしている。</p>
<p>そんなコールドプレイ、今までリリースした5枚のアルバム全て全英アルバムチャート1位を記録してきているが、意外にも全英シングルチャートの1位には縁遠く過去の1位獲得曲は「美しき生命（原題VIVA LA VIDA）」のみだった。しかし最新アルバム『マイロ・ザイロト』からのセカンド・シングル「パラダイス」が自身2曲目の全英シングルチャート1位を記録し、2011年イギリスで最も売れたロックのシングルに認定され、大ヒットとなっている。</p>
<p>この楽曲の大ヒットの理由は楽曲のクオリティや歌詞、テレビでのパフォーマンスはもちろん、ビデオも評価されていることが大きくあげられる。昨年の10月12日に公開されたこのビデオは、メンバーのクリスがアイデアを出したものでイギリスの動物園の象が抜け出して、アフリカに帰るストーリーになっている。象の着ぐるみは全てクリス及びメンバーが演じていることも話題となった（＊撮影の裏話はこちらからhttp://www.emimusic.jp/coldplay/special/interview2011.htm）<br />
この少し不思議で感動的なビデオが話題となり、様々なパロディのビデオが制作されており、その中でも象の代わりにビッグフットが逃げ出すパロディをコールドプレイのマネージャーがFacebookで紹介したりしている。そして先日新たな「パラダイス」のアンオフィシャルのビデオが公開された。制作したのは、過去Radiohead、Beck、Blur、U.N.K.L.E.やコールドプレイの「ストロベリー・スウィング」のビデオを手掛けてきたロンドンのクリエーター集団SHYNOLA(シャイノーラ)。オリジナルのビデオのクリスのアイデアをモチーフにしながらも、シリアスに感動的な映画のような作品になっているのでこちらも是非ご覧いただきたい（http://www.youtube.com/watch?v=myV_7Ib22ow）</p>
<p>またコールドプレイの本国の公式サイトでは、彼らがコールドプレイと名乗る前の今から14年前の映像も公開されているので(http://www.coldplay.com/archive_timeline.php)こちらも合わせてチェックしていただきたい。</p>
<p>■リリース情報<br />
コールドプレイ 『マイロ・ザイロト（MX）』（原題 MYLO ZYLOTO）<br />
発売中 日本盤　TOCP-71200　リバーシブル・ジャケット　￥2,500（tax in)<br />
※日本盤ボーナストラック3曲収録<br />
※歌詞・対訳付</p>
<p>■コールドプレイ日本公式サイト</p>
<p>http://emij.jp/coldplay/</p>
<p>■映画「宇宙兄弟」公式サイト  ＊コールドプレイが主題歌を担当。</p>
<p>http://www.spacebrothers-movie.com/</p>
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	</item>
		<item>
		<title>３月に新作『レッキング・ボール』が緊急発売決定！ブルース・スプリングスティーン＆Ｅストリート・バンドのワールドツアー第一弾（1ST Leg）発表【SONY洋】</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 22:48:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ギアちゃん</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[Bruce Springsteen]]></category>

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		<description><![CDATA[Photo by Danny Clinch ブルース・スプリングスティーンの2009年の『WORKING ON A DREAM』に続く、3年ぶり通算17枚目となるスタジオアルバム『Wrecking Ball/レッキング・ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.musicgear.jp/article/wp-content/uploads/2012/01/Bruce-420x504.jpg" alt="" title="Bruce" width="420" height="504" class="aligncenter size-large wp-image-10645" /> Photo by Danny Clinch</p>
<p>ブルース・スプリングスティーンの2009年の『WORKING ON A DREAM』に続く、3年ぶり通算17枚目となるスタジオアルバム『Wrecking Ball/レッキング・ボール』がＵＳで3月6日、日本盤は3月21にリリースされることが先日急遽発表となりましたが、それに続いて「ブルース・スプリングスティーン＆Ｅストリート・バンド」の2012年のツアーの第一弾（1st Leg）が発表となりました。ヨーロッパはロンドンの「ハードロック・コーリング」や「ワイト島フェスティヴァル」などの大規模フェスが一足先に発表していましたが、全米19公演、全欧32公演、計51公演がワールド・ツアーの1st Legとして正式発表！</p>
<p>新作『レッキング・ボール』の全米発売後、3月15日にSXSW(サウス・バイ・サウス・ウェスト)に基調講演者として出演。ツアー初日は３月１８日のアトランタからスタート。地元ニュージャージーではホームグランドIzod Center （旧Continental Aireline Arena/Medowland Arena）で２回、ＮＹのMadison Square Gardenで２回、４月２９日にはNew Orleans Jazz &#038; Heritage Festivalにも出演が決定しています。</p>
<p>海外のプレスリリースのタイトルは「BRUCE SPRINGSTEEN AND THE E STREET BAND ANNOUNCE FIRST US LEG OF 2012 &#8216;WRECKING BALL&#8217; WORLD TOUR」になってるので、今後SECOND LEG , THIRD LEGが発表になると思います。USとヨーロッパだけじゃなくて真のワールドツアー」を今度こそ期待したいところです。</p>
<p>アルバムからののファースト・シングル『ウィ・テイク・ケア・オブ・アワー・オウン』は既に全米のメディアからは大反響を呼んでいる。<br />
「苦悩と疑念が色濃くかつ速く流れる、いかにもスプリングスティーンらしい曲」(ローリング・ストーン誌)<br />
「『明日なき暴走』時代を思い起こさせる、重厚に築かれた音の壁（ウォール・オブ・サウンド）」(ビルボード誌)</p>
<p>ただその歌詞の内容「星条旗がどこで翻っていようと　俺たちは自分のことは自分で何とかする」の意味合いを巡って、「BORN IN THE USA」の誤解を引き合いに出して様々な論争を呼んでいるようだ<br />
（詳しくはこちらhttp://ameblo.jp/high-hopes/）</p>
<p>同時に2012年ツアーのEストリート・バンドのメンバーも発表に。昨年急逝したクラレンス・クレモンズ。クラレンス亡きあともＥストリート・バンドの続行を決めたブルースですが、まだ現段階ではサックスプレイヤーの表記がありません。果たして誰がやるのか？ファンのみなさんも一番気になるところではないかと思いますが、現時点で発表になったメンバーです。クラレンスとダニーはいなくて寂しいけれど、不動のメンバーは健在です！</p>
<p>The E Street Band&#8217;s members are:</p>
<p>Roy Bittan &#8211; piano, synthesizer<br />
Nils Lofgren &#8211; guitar, vocals<br />
Patti Scialfa &#8211; guitar, vocals<br />
Garry Tallent &#8211; bass guitar<br />
Stevie Van Zandt &#8211; guitar, vocals<br />
Max Weinberg &#8211; drums<br />
Soozie Tyrell &#8211; violin, guitar, vocals<br />
Charlie Giordano &#8211; keyboards</p>
<p>http://www.brucespringsteen.net/</p>
<p>US Tour Dates<br />
March 18 &#8211; Atlanta, GA &#8211; Philips Arena (on sale Feb 4)<br />
March 19 &#8211; Greensboro, NC &#8211; Greensboro Coliseum (on sale Feb 3)<br />
March 23 &#8211; Tampa, FL &#8211; Tampa Bay Times Forum (on sale Jan 28)<br />
March 26 &#8211; Boston, MA &#8211; TD Garden (on sale Jan 28)<br />
March 28 &#8211; Philadelphia, PA &#8211; Wells Fargo Center (on sale Jan 28)<br />
March 29 &#8211; Philadelphia, PA &#8211; Wells Fargo Center (on sale Jan 28)<br />
April 1 &#8211; Washington, DC &#8211; Verizon Center (on sale Jan 28)<br />
April 3 &#8211; East Rutherford, NJ &#8211; Izod Center (on sale Jan 27)<br />
April 4 &#8211; East Rutherford, NJ &#8211; Izod Center (on sale Jan 27)<br />
April 6 &#8211; New York, NY &#8211; Madison Square Garden (on sale Jan 27)<br />
April 9 &#8211; New York, NY &#8211; Madison Square Garden (on sale Jan 27)<br />
April 12 &#8211; Detroit, MI &#8211; The Palace of Auburn Hills (on sale Jan 28)<br />
April 13 &#8211; Buffalo, NY &#8211; First Niagara Center (on sale Jan 28)<br />
April 16 &#8211; Albany, NY &#8211; Times Union Center (on sale Jan 28)<br />
April 17 &#8211; Cleveland, OH &#8211; Quicken Loans Arena (on sale Jan 28)<br />
April 24 &#8211; San Jose, CA &#8211; HP Pavilion (on sale Feb 3)<br />
April 26 &#8211; Los Angeles, CA &#8211; Los Angeles Memorial Sports Arena (on sale Feb 3)<br />
April 29 &#8211; New Orleans, LA &#8211; New Orleans Jazz &#038; Heritage Festival (on sale now)<br />
May 2 &#8211; Newark, NJ &#8211; Prudential Center (on sale Jan 27)</p>
<p>European Tour Dates<br />
May 13 &#8211; Seville, Spain &#8211; Estadio Olimpico (on sale now)<br />
May 17 &#8211; Barcelona, Spain &#8211; Estadio Olimpico Lluis (on sale now)<br />
May 18 &#8211; Barcelona, Spain &#8211; Estadio Olimpico Lluis (on sale now)<br />
May 25 &#8211; Frankfurt, Germany &#8211; Commerzbank Arena (on sale now)<br />
May 27 &#8211; Cologne, Germany &#8211; RheinEnergieStadion (on sale now)<br />
May 28 &#8211; Landgraaf, Netherlands &#8211; Pinkpop (on sale 3 March)<br />
May 30 &#8211; Berlin, Germany &#8211; Olympia Stadion (on sale now)<br />
June 2 &#8211; San Sebastian, Spain &#8211; Estadio Anoeta (on sale now)<br />
June 3 &#8211; Lisbon, Portugal &#8211; Rock in Lisbon (on sale now)<br />
June 7 &#8211; Milan, Italy &#8211; Stadio Meaza (on sale now)<br />
June 10 &#8211; Florence, Italy &#8211; Stadio Francesco (on sale now)<br />
June 11 &#8211; Trieste, Italy &#8211; Stadio Trieste (on sale now)<br />
June 17 &#8211; Madrid, Spain &#8211; Estadio Santago Bernabu (on sale now)<br />
June 19 &#8211; Montpellier, France &#8211; Park &#038; Suites Arena (on sale now)<br />
June 21 &#8211; Sunderland, UK &#8211; Stadium of Light (on sale now)<br />
June 22 &#8211; Manchester, UK &#8211; Etihad Stadium (on sale now)<br />
June 24 &#8211; Isle of Wight, UK &#8211; Isle of Wight Festival (on sale now)<br />
July 4 &#8211; Paris, France &#8211; Bercy (on sale now)<br />
July 5 &#8211; Paris, France &#8211; Bercy (on sale now)<br />
July 7 &#8211; Roskilde, Denmark &#8211; Roskilde Festival (on sale now)<br />
July 9 &#8211; Zurich, Switzerland &#8211; Stadium Letzigrund (on sale now)<br />
July 11 &#8211; Prague, Czech Republic &#8211; Synot Tip Arena (on sale now)<br />
July 12 &#8211; Vienna, Austria &#8211; Ernst Happel Stadium (on sale now)<br />
July 14 &#8211; London, UK &#8211; Hard Rock Calling (on sale now)<br />
July 17 &#8211; Dublin, Ireland &#8211; RDS (on sale now)<br />
July 18 &#8211; Dublin, Ireland &#8211; RDS (on sale now)<br />
July 21 &#8211; Oslo, Norway &#8211; Valle Hoven (on sale now)<br />
July 23 &#8211; Bergen, Norway &#8211; Koengen (on sale now)<br />
July 24 &#8211; Bergen, Norway &#8211; Koengen (on sale now)<br />
July 27 &#8211; Gothenberg, Sweden &#8211; Ullevi (on sale now)<br />
July 28 &#8211; Gothenberg, Sweden &#8211; Ullevi (on sale now)<br />
July 31 &#8211; Helsinki, Finland &#8211; Olympic Stadium (on sale Jan 25)</p>
<p><img src="http://www.musicgear.jp/article/wp-content/uploads/2012/01/859ff14aa728c3cb8f9378d9dac2f3af-180x180.jpg" alt="" title="BruceJ写" width="180" height="180" class="alignleft size-medium wp-image-10646" /></p>
<p>【リリース情報】<br />
BOSS IS BACK!<br />
ロック界の“ボス”、ブルース・スプリングスティーン<br />
友の死を乗り越え、3年ぶり、通算17枚目となるニュー・アルバム緊急発売決定！<br />
幾つもの苦難を乗り越えてきた世界に対してボスが何を謳うのか？全貌はもうすぐ明らかに！！</p>
<p>●BRUCE SPRINGSTEEN 『WRECKING BALL』<br />
ブルース・スプリングスティーン『レッキング・ボール』<br />
日本盤　2012年3月21日発売予定</p>
<p>★初回生産限定スペシャル・エディション：豪華デジブック仕様　￥2800（税込）　SICP3460<br />
（『WORKING ON A DREAM』の初回限定版のようなちょっとサイズが大きい、本のような豪華版。このスペシャル。エディションのみのエクスクルーシヴ・アートワークとともに、ボーナストラックとして下記2曲を追加収録）<br />
★通常盤：紙ジャケット仕様　￥2520（税込）　SICP3461</p>
<p>日本盤にはアルバムを紐解く日本ならではの詳細で丁寧な解説と、もちろん重要な歌詞・対訳付<br />
（特別寄稿：湯川れい子　解説：天辰保文／五十嵐正　対訳：三浦久）　</p>
<p>収録曲<br />
1. ウィ・テイク・ケア・オブ・アワ・オウンWe Take Care of Our Own<br />
2. イージー・マネー　                                  Easy Money<br />
3. シャックルド・アンド・ドローン　          Shackled and Drawn<br />
4. ジャック・オブ・オール・トレイズ　      Jack of All Trades<br />
5. デス・トゥ・マイ・ホームタウン　          Death to My Hometown<br />
6. ディス・デプレッション　                        This Depression<br />
7. レッキング・ボール　                               Wrecking Ball<br />
8. ユーヴ・ガット・イット　                        You’ve Got It<br />
9. ロッキー・グラウンド　                                         Rocky Ground<br />
10. ランド・オブ・ホープ・アンド・ドリームズ　　Land of Hope and Dreams<br />
11. ウィ・アー・アライヴ　                          We Are Alive<br />
（スペシャル・エディションのみのエクスクルーシヴ・ボーナストラックとして下記2曲を追加収録）<br />
12. スワロウド・アップ　                             Swallowed Up<br />
13. アメリカン・ランド　                             American Land</p>
<p>Produced by Ron Aniello with Bruce Springsteen and executive producer Jon Landau</p>
<p>＊2009年の『WORKING ON A DREAM』に続く、3年ぶり通算17枚目となるスタジオアルバムで11曲のニュー・スタジオ・レコーディングを収録。限定盤スペシャル・エディションには更に2曲のボーナストラックを収録。<br />
＊これまでのライヴでも演奏されていたタイトルトラック「Wrecking Ball」を始め、99年のＥストリート・バンド再結成以来、バンドのテーマ曲的にファンからも愛され続けている「Land of Hope and Dreams」が初めてスタジオ・テイクで録音され初収録！<br />
＊ファースト・シングルは「We Take Care of Our Own」。これぞスプリングスティーン！的なイントロやキラキラしたサウンドはまさにVery Springsteen！１ｓｔシングルにふさわしい楽曲です。<br />
＊オフィシャルサイトで早速「We Take Care of Our Own」試聴スタート！（英語字幕付）</p>
<p>【リンク先】</p>
<p>http://www.sonymusic.co.jp/BOSS</p>
<p>http://www.brucespringsteen.net/</p>
<p>http://www.youtube.com/user/BruceSpringsteen</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ショーン・ポール、ニュー・アルバム『トマホーク・テクニーク』発売に合わせ待望のプロモーション来日が決定！</title>
		<link>http://www.musicgear.jp/article/news/%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%83%bb%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%80%81%e3%83%8b%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%83%bb%e3%82%a2%e3%83%ab%e3%83%90%e3%83%a0%e3%80%8e%e3%83%88%e3%83%9e%e3%83%9b%e3%83%bc/</link>
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		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 22:46:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ギアちゃん</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[Sean Paul]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.musicgear.jp/article/?p=10640</guid>
		<description><![CDATA[キタコレ！ レゲエ界のスーパースター×人気プロデューサーによる 激アツ・メロウなショーン・ポールの新曲 「シー・ダズント・マインド」本日より配信開始！ そしてニュー・アルバム『トマホーク・テクニーク』発売に合わせ 待望の [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.musicgear.jp/article/wp-content/uploads/2012/01/5493868b86abfe41478e2c04b93055fc-400x600.jpg" alt="" title="Sean_Paul_2012_A写_メイン1_Photo_Credit_Chris_Phelps jpg_rgb_S" width="400" height="600" class="aligncenter size-large wp-image-10641" /></p>
<p>キタコレ！<br />
レゲエ界のスーパースター×人気プロデューサーによる<br />
激アツ・メロウなショーン・ポールの新曲<br />
「シー・ダズント・マインド」本日より配信開始！</p>
<p>そしてニュー・アルバム『トマホーク・テクニーク』発売に合わせ<br />
待望のプロモーション来日が決定！</p>
<p>主要音楽配信サイトでは着うたフル®/高音質着うたフル®のダウンロードをすると2/28（火）に開催されるイベントへの招待に応募できるキャンペーンも実施中！</p>
<p><img src="http://www.musicgear.jp/article/wp-content/uploads/2012/01/SEANPAUL_TOMAHAWKTECHNIQUE-180x180.jpg" alt="" title="_SEANPAUL_TOMAHAWKTECHNIQUE" width="180" height="180" class="alignleft size-medium wp-image-10642" /></p>
<p>“ダンスホール・レゲエ界のスーパースター”ショーン・ポール。<br />
来る2月22日にリリースされる約3年ぶり待望の新作『トマホーク・テクニーク』のリリースに先駆け、最新シングル、「シー・ダズント・マインド」が本日より各着うた®配信サイト、ならびにＰＣ音楽配信サイトでの配信を開始した。</p>
<p>この曲は、超人気プロデューサー＝ベニーブランコ（ジム・クラス・ヒーローズ「ステレオ・ハーツ」、マルーン５「ムーヴス・ライク・ジャガー」、KE$HA「ティック・トック」、ケイティ・ペリー「カリフォルニア・ガールズ」等）というちょっぴり意外な組み合わせによる楽曲ながら、冬の寒さを吹き飛ばす激メロウ＆超絶キャッチーなアッパー・チューンとして話題沸騰中だ。</p>
<p>この「シー・ダズント・マインド」は、昨年8月に配信され、レゲエZION着うた®及び着うたフル®デイリー・チャートで1位を獲得しiTunesのトップソングでもTOP 10入りを果たした、大御所プロデューサー・チーム＝スターゲイトがプロデュースを担当＆ジェイ・Z率いるROC NATION所属の大型新人アレクシス・ジョーダンをゲストに迎えた１ｓｔシングル「ガット・２・ラヴ・Ｕ（feat.アレクシス・ジョーダン）」に続く2ndシングルとなるが、<br />
その２つの強力チューンが収録された待望のニュー・アルバム『トマホーク・テクニーク』がいよいよ2月22日に日本発売となる。</p>
<p>そして、この度、アルバム・リリースに合わせ、ショーン・ポール待望の来日が決定！２００９年秋の日本公演以来となる今回の来日は、アルバムのプロモーションが主目的ではあるが、ファンにとっては嬉しいライブ・イベント<br />
もこの度決定した。音楽チャンネルMTVがサポートするこの貴重なライブ・イベント、主要音楽配信サイトでは「シー・ダズント・マインド」の配信に合わせて、このライブ・イベントへの招待応募施策も実施しているので、要チェックである。</p>
<p>最近はすっかりモヒカン・ルックに凝っているというショーン・ポール、頂点を極めても常に攻め続ける彼のアツいパフォーマンスを日本で見せてくれるに違いない。　2012年も激アツだ！</p>
<p>MTV presents SEAN PAUL “Tomahawk Technique” Special Live応募特典実施中！<br />
　　<br />
■概要：キャンペーン応募期間内に「シー・ダズント・マインド」着うたフル®/着うたフルプラス®いずれかをダウンロードした方の中から抽選で、2/28（火）赤坂BLITZで開催されるMTV presents SEAN PAUL &#8220;Tomahawk Technique&#8221; Special Liveにご招待！<br />
■キャンペーン開催場所：主要着うた®配信サイト<br />
■キャンペーン応募期間：2012/1/31（火）まで<br />
■日時・会場：2/28（火）赤坂BLITZ　開場：18:00予定/開演：19:00開演予定<br />
■タイトル：MTV presents SEAN PAUL &#8220;Tomahawk Technique&#8221; Special Live<br />
■出演 Sean Paul      他</p>
]]></content:encoded>
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	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.musicgear.jp/article/news/%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%83%bb%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%80%81%e3%83%8b%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%83%bb%e3%82%a2%e3%83%ab%e3%83%90%e3%83%a0%e3%80%8e%e3%83%88%e3%83%9e%e3%83%9b%e3%83%bc/" />
	</item>
		<item>
		<title>ケミカル・ブラザーズ、初のライヴ映像作品『DON’T THINK』 チケット即完売の為追加上映決定！</title>
		<link>http://www.musicgear.jp/article/news/%e3%82%b1%e3%83%9f%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%bb%e3%83%96%e3%83%a9%e3%82%b6%e3%83%bc%e3%82%ba%e3%80%81%e5%88%9d%e3%81%ae%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b4%e6%98%a0%e5%83%8f%e4%bd%9c%e5%93%81%e3%80%8edon-2/</link>
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		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 22:43:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ギアちゃん</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[The Chemical Brothers]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.musicgear.jp/article/?p=10636</guid>
		<description><![CDATA[ケミカル・ブラザーズ、初のライヴ映像作品『DON’T THINK』（なんとFUJI ROCKで撮影！） 2/3の上映も即完売につき、追加上映決定！札幌、仙台、さいたまが加わり全国7都市8館まで拡大上映！ “フジロックの特 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.musicgear.jp/article/wp-content/uploads/2012/01/DONTTHINK_S-420x287.jpg" alt="" title="DONTTHINK_S" width="420" height="287" class="aligncenter size-large wp-image-10637" /></p>
<p>ケミカル・ブラザーズ、初のライヴ映像作品『DON’T THINK』（なんとFUJI ROCKで撮影！）<br />
2/3の上映も即完売につき、追加上映決定！札幌、仙台、さいたまが加わり全国7都市8館まで拡大上映！</p>
<p>“フジロックの特別な雰囲気を見事に捉えた作品。何も考えずに、映画に身を任せろ！”　−トム・ローランズ<br />
“僕らのライヴに居る感覚に最も近い感覚に酔いしれられる作品だ。そして、美しい！”　−エド・サイモンズ</p>
<p><img src="http://www.musicgear.jp/article/wp-content/uploads/2012/01/ebd6dbe34dbc4b29bf7636ac9fb470a8-420x220.jpg" alt="" title="2011ケミカルアー写(軽)" width="420" height="220" class="aligncenter size-large wp-image-10638" /></p>
<p>いよいよ1/26に東京・六本木を含む全世界20都市でワールドプレミア上映されるケミカル・ブラザーズの初ライヴ<br />
映像作品『DON&#8217;T THINK』。先月中旬に発売された2/3(金)に行われる一夜限りの特別上映のチケットも即完売し、<br />
残念がっているファンも多いはず・・・。そんな中、この度札幌、仙台、さいたまの3都市が更に加わり全国7都市<br />
8館までに拡大上映が決定した。なおTOHOシネマズ渋谷のみ、同日2/3のオールナイト上映が決定している。<br />
追加されたエリアの観賞チケットは既に発売されているので以下のサイトをチェック！</p>
<p>★札幌シネマフロンティア</p>
<p>http://www.cinemafrontier.net/cgi-bin/pc/index.cgi</p>
<p>★MOVIXさいたま </p>
<p>http://www.movix.co.jp/app/SMTT000000022_CALENDAR.html</p>
<p>★MOVIX仙台</p>
<p>http://www.movix.co.jp/app/SMTT000000017_CALENDAR.html</p>
<p>★TOHOシネマズ渋谷（追加：オールナイト上映）</p>
<p>http://hlo.tohotheater.jp/net/schedule/043/TNPI2000J01.do</p>
<p>ケミカル・ブラザーズ初となるライヴ映像作品の舞台に選ばれたのはなんと日本を代表するロック・フェスティバルであるフジロック・フェスティバルだ。既に常連である彼等は今年（2011年）も最終日の7/31日に50,000人のファンを前に見事なヘッドライン・パフォーマンスを披露。そのライヴを計20台のカメラで撮影した&#8221;DON&#8217;T THNK&#8221;はファンたちが一体になり、共有したその場の熱狂的な雰囲気を見事に捕らえている。</p>
<p>デビュー時よりケミカル・ブラザーズのライヴのヴィジュアル・クリエーターを務めるアダム・スミスが監督した<br />
『DON&#8217;T THINK』は単なるライヴ映像を超越した“感じる”ことができる世界を創りあげている。<br />
現時点では映画館でこの作品を観れる最後のチャンスとなってますので是非この機会をお見逃しなく！</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
ケミカル・ブラザーズ: DON&#8217;T THINK</p>
<p>全国7都市8館にて一夜限りのスペシャル上映！（TOHOシネマズ渋谷のみはオールナイト上映！）</p>
<p>2012年2月3日22時〜 全国7都市8館にて上映！<br />
＜上映劇場：TOHOシネマズ渋谷（オールナイト）/六本木ヒルズ/名古屋ベイシティ/なんば/天神（旧天神東宝）/札幌シネマフロンティア/MOVIX仙台/MOVIXさいたま＞</p>
<p>英語オフィシャル・サイト：　http://www.dontthinkmovie.com/</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
◆ケミカル・ブラザーズ日本公式サイト(PC/携帯共通)</p>
<p>http://emij.jp/chems/　</p>
<p>ケミカル・ブラザーズ<br />
『時空の彼方へ』<br />
絶賛発売中！<br />
TOCP-66960 価格：2,500 (tax in)<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>ケミカル・ブラザーズ: DON&#8217;T THINK 作品情報：<br />
THE CHEMICAL BROTHERS / DON’T THINK<br />
85分 / 日本・イギリス / 2011年<br />
監督：アダム・スミス　　<br />
出演：ケミカル・ブラザーズ　　　<br />
＜配給＞カルチャヴィル</p>
]]></content:encoded>
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	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.musicgear.jp/article/news/%e3%82%b1%e3%83%9f%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%bb%e3%83%96%e3%83%a9%e3%82%b6%e3%83%bc%e3%82%ba%e3%80%81%e5%88%9d%e3%81%ae%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b4%e6%98%a0%e5%83%8f%e4%bd%9c%e5%93%81%e3%80%8edon-2/" />
	</item>
		<item>
		<title>デビュー10周年を迎えるノラ・ジョーンズ/ニュー・アルバムのリリースを発表</title>
		<link>http://www.musicgear.jp/article/news/%e3%83%87%e3%83%93%e3%83%a5%e3%83%bc10%e5%91%a8%e5%b9%b4%e3%82%92%e8%bf%8e%e3%81%88%e3%82%8b%e3%83%8e%e3%83%a9%e3%83%bb%e3%82%b8%e3%83%a7%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%ba%e3%83%8b%e3%83%a5%e3%83%bc/</link>
		<comments>http://www.musicgear.jp/article/news/%e3%83%87%e3%83%93%e3%83%a5%e3%83%bc10%e5%91%a8%e5%b9%b4%e3%82%92%e8%bf%8e%e3%81%88%e3%82%8b%e3%83%8e%e3%83%a9%e3%83%bb%e3%82%b8%e3%83%a7%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%ba%e3%83%8b%e3%83%a5%e3%83%bc/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 22:41:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ギアちゃん</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[Norah Jones]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.musicgear.jp/article/?p=10633</guid>
		<description><![CDATA[今年でデビュー10周年を迎えるノラ・ジョーンズの約2年半ぶり、5枚目となる待望のオリジナル・スタジオ・アルバムがこの春リリースされることが決定した。 アルバム・タイトルは『リトル・ブロークン・ハーツ』（Little Br [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.musicgear.jp/article/wp-content/uploads/2012/01/norah_newphoto-420x427.jpg" alt="" title="norah_newphoto" width="420" height="427" class="aligncenter size-large wp-image-10634" /></p>
<p>今年でデビュー10周年を迎えるノラ・ジョーンズの約2年半ぶり、5枚目となる待望のオリジナル・スタジオ・アルバムがこの春リリースされることが決定した。</p>
<p>アルバム・タイトルは『リトル・ブロークン・ハーツ』（Little Broken Hearts）。今回アルバム・プロデューサーに起用された、ミュージシャンでグラミー・プロデューサーのデンジャー・マウスとのコラボレーションにより制作され、ブルーノート・レコード/EMIよりリリースされる。</p>
<p>2011年に発表されて高い評価を受けたデンジャー・マウスのアルバム『ローマ/Rome』を構想中に、デンジャー・マウスがノラの非凡な歌声に注目しヴォーカルを依頼、アルバム中3曲での参加が実現したことがきっかけで、今作でのコラボレーションが実現した。意気投合した2人は、『ローマ』の制作と時を同じくして、ノラのアルバムとなる『リトル・ブロークン・ハーツ』を形成する幾つかの曲に着手。そして昨秋、ロサンゼルスのデンジャー・マウスのスタジオで録音を再開し、本作を完成させた。</p>
<p>どの曲も2人がソングライターとして名を連ね、ノラはピアノとキーボードとギター、デンジャー・マウスはドラム、キーボード、ストリングスのアレンジ、といった具合に、自らほとんどの楽器を演奏する形で、スタジオ内でゼロから構築されていった。2人の個性が融合した新しいサウンドは、デビュー10周年を迎えたノラの新たなステップとなるにふさわしい内容となるだろう。</p>
<p>ノラ・ジョーンズは、今年1月にNYで結成された親友バンド“リトル・ウィリーズ”のセカンド・アルバム『フォー・ザ・グッド・タイムス』をリリースしたばかり。大ヒット中の「ジョリーン」等、カバー曲で構成された作品だが、ノラ・ジョーンズの“非凡な歌声”が全てを包み込むようなアルバムに仕上がっている。<br />
その歌声が新作ではどのようなサウンドに乗せられるのか、期待が大きい。</p>
<p>またノラ・ジョーンズは今年、大規模なツアーを予定しており、アメリカ国内及び海外のフェスティバルなどでパフォーマンスを行なう。その中には既に発表の通り、ロサンゼルスの有名な円形劇場であるハリウッド・ボウルのステージに再び立つことも決定しており、そのほかにも多数の公演が来月以降発表される予定だ。</p>
<p>かつて9度のグラミー賞に輝いたノラ・ジョーンズ。今年、デビュー10周年という節目の年でのアルバム・リリースを迎えてノラのまた新たな第一歩が始まる。</p>
<p>●ノラ・ジョーンズ／Norah Jones<br />
2年半ぶり5枚目となるオリジナル・スタジオアルバム<br />
『リトル・ブロークン・ハーツ』（Little Broken Hearts）<br />
2012年春リリース予定</p>
<p>●ノラ・ジョーンズ日本公式サイト</p>
<p>http://emij.jp/norah/　（PC/携帯）　</p>
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		<title>トム・ヨークも絶賛！ベルリン出身のエレクトロニック・デュオ、モードセレクターが今週末来日！</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 22:39:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ギアちゃん</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[MODESELEKTOR]]></category>

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		<description><![CDATA[ベルリン出身のエレクトロニック・デュオ、モードセレクターがいよいよ今週末来日！ 　～話題のライヴ・セットに加え1/27(金)にはDOMMUNEに初出演し、DJ SETを披露する事が決定！ 昨年11月に最新作『モンキータウ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.musicgear.jp/article/wp-content/uploads/2012/01/Modeselektor_2012TOUR-180x277.jpg" alt="" title="Modeselektor_2012TOUR" width="180" height="277" class="aligncenter size-medium wp-image-10630" /></p>
<p>ベルリン出身のエレクトロニック・デュオ、モードセレクターがいよいよ今週末来日！<br />
　～話題のライヴ・セットに加え1/27(金)にはDOMMUNEに初出演し、DJ SETを披露する事が決定！</p>
<p>昨年11月に最新作『モンキータウン』をリリースし、世界中のダンスフロアを熱くしているベルリン出身のモードセレクターがいよいよ今週末、約3年半ぶりの来日を果たす。1/28（土）に渋谷SOUND MUSEUM VISIONにて開催される一夜限りのスペシャル・ライヴセット“GAN-BAN NIGHT SPECIAL feat. MODESELEKTOR”。</p>
<p>視覚と聴覚と脳天を揺るがす話題のオーディオ＆ヴィジュアル・ライヴセットを披露しに今週末来日する。同日、日本勢からは砂原良徳もLIVE SETを披露するといった豪華ラインナップが実現。なお前日の1/27(金)にはDOMMUNEの大注目プログラム「PLAY, JAPAN! Red Bull Music Academy」にDJセットで緊急出演が決定！ライヴとはまた異なった彼ら独特の敏腕ミックスを間近で観れる貴重なチャンスだ。</p>
<p>レディオヘッドのトム・ヨークがフェイバリット・バンドと公言しており、トータル3曲に参加しているニュー・アルバム『モンキータウン』も絶賛発売中。つい先日、アルバムからのセカンド・シングル「Evil Twin feat.Otto Von Schirach」のミュージック・ビデオが公開になり、ギミックたっぷりな映像が巷で話題になっている。<br />
彼らの前回の来日と言えばまさにレディオヘッドのジャパン・ツアーのオープニング・アクトとして来日した2008年。約3年半ぶりの来日となり、DJそして最先端のライヴ・セット、どちらも貴重な体験となる事間違いなし。<br />
是非お見逃しなく！</p>
<p><img src="http://www.musicgear.jp/article/wp-content/uploads/2012/01/22a9851d1b24c6ee9996c9b463523907-180x180.jpg" alt="" title="MONKEYTOWNジャケ写" width="180" height="180" class="alignleft size-medium wp-image-10631" /></p>
<p>■リリース情報<br />
モードセレクター『モンキータウン』<br />
発売日：2011年11月23日（水）好評発売中<br />
価格：スペシャルプライス 2,300円（税込）<br />
品番：TOCP-71204<br />
※日本盤ボーナストラック：トム・ヨークのピアノを再構築した「Dull Hull」収録。解説付</p>
<p>■日本公式サイト<br />
レーベルサイト：　http://www.emimusic.jp/artist/modeselektor/　<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
ツイッター日本語版 Monkeytown Records</p>
<p>https://twitter.com/#!/MonkeyTown_jp　</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
フェイスブック日本語版 Monkeytown Records</p>
<p>http://www.facebook.com/MonkeytownJapan　</p>
<p>■「DOMMUNE」開催概要<br />
PLAY, JAPAN! Red Bull Music Academy × DOMMUNE<br />
feat. MODESELEKTOR (DJ-Set)<br />
日時：1月27日（金）21:00〜24:00<br />
DJ: MODESELEKTOR &#8211; DJ Set (Monkeytown Records) and more&#8230;<br />
LIVE: eli walks (MOTION±)</p>
<p>http://www.dommune.com/　</p>
<p>■「GAN-BAN NIGHT」開催概要<br />
GAN-BAN NIGHT SPECIAL [BREAK ON THROUGH VOL.23]<br />
feat. MODESELEKTOR MONKEYTOWN TOUR<br />
MODESELEKTOR (LIVE) / Y.SUNAHARA (LIVE) / ELI WALKS / ECCY / and more!<br />
日時：2012年1月28日（土）22:00～　<br />
会場：SOUND MUSEUM VISION（東京・渋谷）<br />
料金：前売り¥4,800／当日¥5,000<br />
お問い合わせ：03-3444-6751（SMASH）<br />
※20歳未満の方、写真付き身分証をお持ちでない方のご入場はお断りさせて頂きます。</p>
<p>http://smash-jpn.com　</p>
<p>http://www.ganbannight.com/　</p>
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		<item>
		<title>エルヴィス没後35周年イベントに1,000人参加！加山雄三さん、湯川れい子さん登場！</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 22:36:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ギアちゃん</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[1月22日(日)に有楽町よみうりホールにて没後35周年イベント「TRIBUTE TO ELVIS 2012」が開かれ、トークショーに湯川れい子と加山雄三が登場した。 この「TRIBUTE TO ELVIS」イベントはエル [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.musicgear.jp/article/wp-content/uploads/2012/01/81a45fdc7da9a429819129bd9f015c0a-420x279.jpg" alt="" title="S" width="420" height="279" class="aligncenter size-large wp-image-10626" /></p>
<p>1月22日(日)に有楽町よみうりホールにて没後35周年イベント「TRIBUTE TO ELVIS 2012」が開かれ、トークショーに湯川れい子と加山雄三が登場した。</p>
<p>この「TRIBUTE TO ELVIS」イベントはエルヴィスの公式ファンクラブが長年に渡って年に一回行ってきたイベントである。今年は没後35周年ということで、毎年トークショーを行っていた湯川れい子からの1年ごしのオファーが実現し、エルヴィスにゆかり深く、かつ同年代である加山雄三が登場した。</p>
<p>加山雄三はトークショーの中で、19歳のときにアメリカンスクールに通っている友人たちからエルヴィスの存在を知らされた話、学生時代にカントリー・クロップスとしてエルヴィスの数々のB面楽曲をコピーした話、ラスべガスのエルヴィスの公演で楽屋に入って長時間に渡って本人と直接サインをもらったエピソードなどを語った。また、エルヴィスに憧れていた加山雄三が10代の頃にワイヤーレコーダーで多重録音した「トリート・ミー・ナイス」の大変貴重な音源も会場で再生された。さらに、会場のリクエストに応えて「ラヴ・ミー・テンダー」をギター一本で弾き語り、トークショーの枠を超えたイベントとなった。</p>
<p>また、本イベントではライブパートも設けられ、昨年8月にメンフィスのエルヴィス・プレスリー・コンテスト世界大会に日本代表として参加した桐生大輔が凱旋ライブを行った。他にも、エルヴィスを追ったドキュメンタリー映画『アロハ・フロム・ハワイ・リハーサル・ショー』も上映され、6時間以上に渡るイベントは大盛況となった。</p>
<p>亡くなって30年以上が経っているアーティストにも拘らずファンクラブが存在し、しかも毎年数百人がイベントに集まるということは異例であり、エルヴィスの偉大さが改めて証明された。今年2012年は没後35周年ということで、1月25日に完全生産限定盤の『エルヴィス・カントリー・レガシー・エディション」が発売される。本作は米で今から40年前に発売され、ゴールド・レコードにも認定されている『エルヴィス・カントリー』のレガシー・エディションということで、『エルヴィス・カントリー』の中でブリッジとして使用された「おいらは何でも見ちゃったよ」のフル・ヴァージョン、アルバム未収録のシングル曲「風に消え恋」、当時の未発表曲（その後CD化）「ア・ハンドレッド・イヤーズ・フロム・ナウ」の3曲を追加収録している。また、Disc 2には同年発表された人気のアルバム『ラヴ・レター・フロム・エルヴィス』が収録され、こちらもボーナス・トラックとして、シングル曲のB面など3曲が収録されている。今年はエルヴィスから目が離せない。</p>
<p>本作の英語でのタイトルは「“I’m 10,000 Years Old” Elvis Country」。これから何年先もエルヴィスは語り継がれる存在となるだろう。</p>
<p><img src="http://www.musicgear.jp/article/wp-content/uploads/2012/01/05f0a75197ac9c8cfb07ea0c6b96b359-180x160.jpg" alt="" title="ジャケット写真" width="180" height="160" class="alignleft size-medium wp-image-10627" /></p>
<p>【リリース情報】<br />
エルヴィス・プレスリー『エルヴィス・カントリー・レガシー・エディション』【完全生産限定盤】<br />
2012年1月25日発売　￥3,990(税込)　 2CD　SICP-3387　歌詞・対訳つき<br />
※在庫がなくなり次第販売終了となります</p>
<p>【リンク先】</p>
<p>http://www.sonymusicshop.jp/m/item/itemShw.php?site=S&#038;cd=SICP000003387</p>
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		<item>
		<title>世界中で勢いが止まらない！デヴィッド・ゲッタの「Turn Me On」「Titanium」がチャート急上昇中！来日公演に向けた企画も実施中！</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 04:31:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ギアちゃん</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[David Guetta]]></category>

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		<description><![CDATA[デヴィッド・ゲッタの勢いが止まりそうにない。 昨年の8月に発売した自身5枚目となるアルバム『Nothing But The Beat』はフィジカルだけで全世界200万枚を超える売り上げを記録。アルバムだけではなくシングル [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.musicgear.jp/article/wp-content/uploads/2012/01/beb8b132457143c00d036f4b7c1830d7-420x280.jpg" alt="" title="David_Guetta_アー写③（軽）" width="420" height="280" class="aligncenter size-large wp-image-10623" /></p>
<p>デヴィッド・ゲッタの勢いが止まりそうにない。</p>
<p>昨年の8月に発売した自身5枚目となるアルバム『Nothing But The Beat』はフィジカルだけで全世界200万枚を超える売り上げを記録。アルバムだけではなくシングルも絶好調だ。1stシングルの「Where Them Girls At」は全英シングルチャート3位、アメリカだけで100万ダウンロード、全世界で約270万ダウンロードを突破。2ndシングルの「Little Bad Girl」は全英4位、全世界で約100万ダウンロードを超え、3rdシングルの「Without You」は全英6位、全米シングルチャートでは自身3曲目となるTOP10にランクインして最高位は4位を記録、全世界で約340万ダウンロードを売り上げている。また先日アメリカで放送された超人気ドラマ「Glee」のシーズン3の最新話で人気キャラのレイチェルがこの曲をドラマ重要な場面で歌ったことでさらに人気が加速している。</p>
<p>この勢いは全くとまる気配がない。4曲目のシングルとなる「Titanium」のビデオには昨年話題となった映画『スーパー8』に出演していた子役のライアン・リーが出演。今までの本人が出演していたパーティー的なビデオではなくシリアスに出来上がったこのビデオの評判もよく、1月23日に発表された全英シングルチャートには別の曲「Titanium」が先週の8位から3位にジャンプアップしている。そして通算5曲目のシングルとなる「Turn Me On」は昨年12月にシングルカットされた後、売り上げが伸び続け1月20日にはアメリカのiTunes Store総合シングルチャートにて1位を記録。1月19日に発表された最新の全米シングルチャートでは先週の25位から10位にジャンプアップと記録した。フランス人ミュージシャンがここまでのヒットを記録することは珍しく、本人も「ワォ！Turn Me OnがアメリカのiTunesで1位になってる！シングルが1位をとるのは初めてだ！みんなありがとう！」とツイッターでコメントしている。</p>
<p>そんなデヴィッド・ゲッタは過去にスコットランド・グラスゴーで初披露した曲を「グラスゴー」と名付け、フランスのパリで初披露した曲を「パリ」と名付けている。だったら4月1日に幕張メッセで行われる&#8221;SPRINGROOVE 2012&#8243;でヘッドライナーをつとめる彼には、日本でも未発表曲を初披露して、そのまま日本の地名がタイトルになった楽曲にしてほしい！という気持ちを本人につぶやく企画や、デヴィッド・ゲッタの日本公式ツイッター・アカウント(@DavidGuettaJP)が開設されたり、ゲッタに向けて世界中のDJがコメントをEMI公式アカウント(@EMI_JP_INTL)がツイートしてTogetterでまとめている(http://togetter.com/li/239506)というクラブ・ミュージックを好きな人には堪らない企画もはじまっているので合わせてチェックしていただきたい。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>世界で今最も過激な貴公子アダム・ランバート、待望の新作到着！</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 04:29:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ギアちゃん</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[Adam Lambert]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.musicgear.jp/article/?p=10618</guid>
		<description><![CDATA[【神の声域を持つ】と絶賛される世紀のヴォーカリストにして、今世界で最も過激な貴公子と騒がれるアダム・ランバート！ 2010年『フォー・ユア・エンターテイメント』で衝撃デビューを飾って以来、2年ぶり待望のセカンド・アルバム [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.musicgear.jp/article/wp-content/uploads/2012/01/ba1599a74f9e94e1f5e571577728aeb4-420x420.jpg" alt="" title="SG_J写" width="420" height="420" class="aligncenter size-large wp-image-10619" /></p>
<p>【神の声域を持つ】と絶賛される世紀のヴォーカリストにして、今世界で最も過激な貴公子と騒がれるアダム・ランバート！</p>
<p>2010年『フォー・ユア・エンターテイメント』で衝撃デビューを飾って以来、2年ぶり待望のセカンド・アルバム『トレスパッシンング』が完成！今作ではアダム自身がエグゼクティヴ・プロデューサーを務め、ファレル・ウィリアムス、ブルーノ・マーズから大御所ナイル・ロジャーズまで、多彩なプロデューサー＆ライター陣と夢のコラボを実現！作曲面でも積極的に取り組んだ意欲作に仕上がっている。</p>
<p>ファンクやエレクトロの要素を取り入れたアップビート・トラックはよりカラフルでハッピーに。インダストリアル・ロックの質感とダブステップのエッセンスを効かせたバラードはよりディープでエモーショナルに。そしてもちろん主役となるアダムのヴァーカルは、より神々しさを増してオーロラのように光り輝く！ファースト・アルバムとは異なる未知なるアダム・ランバートの新世界！そこに「侵入(＝トレスパッシング)」することで本当のアダムが見えてくる。“今まで以上に多種多様な＜音楽・曲づくり・制作手法＞を探り、とても多くの時間を費やして完成することが出来た自信作。僕はずっと自分をアウトサイダーだと感じてきたけれど、この新しいアルバムを聴くことで、その境界線を越えて僕のもっと深いところに侵入（＝トレスパッシング）して来て欲しいんだ。このアルバムは「他の人とは違う自分でいる勇気を持つこと」についてのメッセージだよ”、と、新作への熱い想いを語ってくれたアダム。</p>
<p>彼を一躍世界中に知らしめた全米視聴率No.1番組『アメリカン・アイドル』のフィナーレ放送終了直後に、自身がゲイであることを告白し世界中に衝撃を与えたが、そのセンセーショナル且つ勇気ある告白に人気は一気に急上昇。そして現在、新ボーイフレンドの関係をメディアに対してもオープンに語るアダムだが、彼がそうやって本来の自分を伝えようする裏側にある葛藤と勇気、そしてその先にある安らぎや至福感が、今回の作品には反映されている。“アメリカン・アイドル”から“グローバル・スター”への道を駆け上がってきたアダムが、アーティストとしても格段の成長を遂げていることが伺える充実のセカンド・アルバムだ。国内盤は3月28日発売となる。</p>
<p>またアルバム発売まで待てないファンのために、第1弾シングル「ベター・ザン・アイ・ノウ・マイセルフ　」をＣＤシングルとして2月22日に発売することが決定！デビュー曲「フォー・ユア・エンターテイメント」を手掛けたDr.ルークと再びタッグを組んだ最強のバラード！日本だけのスペシャル・リリースで、B面にはデビュー・アルバムからのヒット曲であり、彼にグラミー賞Best Male Pop Vocal Performanceノミネーションをもたらした「ウォント・フロム・ミー」のライヴ・トラックを収録。</p>
<p>さらに、今回アルバム発売と同時に、アダム初のライヴ映像作品『グラム・ネーション・ライヴ』も発売。こちらは2010年に行われたワールド・ツアーの模様を密封したライヴDVDに、同内容のオーディオCDまで付いた豪華ライヴ作品だ。</p>
<p>そして今回、アルバム『トレスパッシング』、シングル『ベター・ザン・アイ・ノウ・マイセルフ』、ライヴＤＶＤ+CD『グラム・ネーション・ライヴ』の3商品連動のプレゼント・キャンーペンを実施！実施期間中に応募するとアダム・ランバートの素敵なスペシャル・プレゼントが当たるので、要チェック！（詳細はアダム・ランバートオフィシャルサイトwww.sonymusic.co.jp/adamlambert　にて後日発表。）</p>
<p>アメリカン・アイドルからグローバル・スターへ。アダム・ランバートの未知なる新世界がいよいよ幕を開ける！</p>
<p>【リリース情報】<br />
■ニュー・アルバム　<br />
急告！未知なるアダム新世界に、侵入(トレスパッシング)せよ！<br />
あの衝撃デビューから2年・・・世界待望のセカンド･アルバム登場！</p>
<p>タイトル：『Trespassing | トレスパッシング』 　3月28日発売<br />
日本盤2ヴァージョン同時発売<br />
初回限定ＤＶＤ付デラックス・エディション SICP-3444～5 ￥3,150（税込）<br />
通常盤 SICP-3446 \2,310（税込）<br />
★収録内容、特典等詳細は近日追って発表となります。</p>
<p>■先行ＣＤシングル<br />
タイトル：「Better Than I Know Myself | ベター・ザン・アイ・ノウ・マイセルフ」2月22日発売<br />
★初回封入特典：アダム・ランバート特製カレンダー・カード（ＣＤケースサイズ　/ 2012年3月～2013年2月用）<br />
★4曲入りＣＤシングル  ★￥1260（税込） ★SICP-3415<br />
★着うた：2月8日配信スタート ★フル配信：2月22日配信スタート<br />
★TRACKLIST：<br />
1.ベター・ザン・アイ・ノウ・マイセルフ<br />
2.ウォント・フロム・ミー（ライヴ・アット・エナジー・ベルリン　103.4）<br />
3. アフターマス（ライヴ・アット・グラム・ネーション）<br />
4.ベター・ザン・アイ・ノウ・マイセルフ (インストゥルメンタル)</p>
<p>■ライヴDVD+CD　<br />
タイトル：「Glam Nation Live | グラム・ネーション・ライヴ」<br />
★特製ポスター封入！ ★国内盤のみボーナス・トラック2曲収録（ＣＤ）<br />
★\4,095 (税込)　　★SIBP-214～215</p>
<p>【アダム・ランバート　バイオグラフィー】<br />
1982年1月29日米インディアナ州生まれ、カリフォルニア州サン・ディエゴ育ち、現在LA在住。10歳から演劇を学び、クイーン、レッド・ツェッペリン、デヴィッド・ボウイ、マイケル・ジャクソン、マドンナといったアーティストから影響を受けたアダムは、バンドのシンガーとしても活動し、04年以降はヒット・、ミュージカルで経験を積む。その後、09年に全米視聴率No.1のオーディション番組「アメリカン・アイドル　シーズン8」に出演。ザ・ローリング・ストーンズからマイケル・ジャクソンまでどんな曲も見事に自分のカラーで歌いこなすアダムは、番組史上最高の賞賛と注目を浴び、その圧倒的な歌唱力とカリスマ輝くパフォーマンスで一気にスターダムを駆け上がった。「アメリカン・アイドル」放送終了後もセンセーショナルな快進撃は続く。「アメリカン･アイドル」放送終了と同時に発売された「Rolling Stone」誌で、アダムは表紙を飾っただけでなく、自身がゲイであることを告白。同誌は各地でソールドアウトを記録し、そのセンセーショナル且つ勇気ある行動･発言に、さらにアダムの人気は急上昇する。（尚、デビュー前のアーティストが同誌の表紙を飾るのは創刊以来初の快挙。）また「People」誌の【今最もセクシーな独身男性2009】にも選ばれ、アメリカではその盛り上がりが社会現象にまでなった。</p>
<p>次いでローランド・エメリッヒ監督による超大作映画『2012』のエンディング・テーマ「ミラクルズ」を歌う大役に抜擢。そして09年11月、全米中が待ち望んだデビュー・アルバム『フォー・ユア・エンターテイメント』が発売され、全米アルバム・チャート堂々初登場3位を記録。レディー・ガガ、Pinkやマシュー・ベラミー（Muse）ら錚々たる人気アーティストがこぞって楽曲を提供。最強のプロディーサー陣（Dr.ルーク、マックス・マーティン、ロブ・キャバロ、ライアン・テダー等）も集結。ロックもダンスもポップもアダム流にハイブリッドされた、一大エンターテイメントアルバムが完成した。そして翌2010年3月10日、日本での待望のＣＤデビューを飾ると同時に、プロモーションのため悲願の初来日が実現！成田空港では熱狂的なファン1000人の歓迎を受け、大騒然。テレビ番組にも数多く出演し、日本中にアダム旋風を巻き起こした。ＵＳＥＮチャート、全国総合ラジオ・オンエアチャート（洋楽/邦楽総合)、洋楽ビデオ・オンエアチャートの全てで1位を獲得したデビュー・シングル「フォー・ユア・エンターテイメント」の大ヒットにより、アルバムもオリコン洋楽ラインキング１位（デイリー）を獲得している。また同アルバムからのセカンド･シングル「Whataya Want From Me」では、新人ながらグラミー賞Best Male Pop Vocal Performanceでノミネーションも受けている。</p>
<p>そして2010年6月、アメリカからワールド・ツアーをスタート！同年10月には日本でも初単独来日公演を成功させ、圧巻のパフォーマンスで日本のファンを魅了した。（“アメリカン･アイドル”出身で、デビュー・アルバムのワールド・ツアーを行ったアーティストはアダム･ランバートが初のアーティストとなっている！）</p>
<p>そして2011年11月、 MTV Europe Music Awardsでは特別賞を受賞したクイーンの壮大なライヴ・フォーマンスにヴォーカリストとしてサプライズ登場し、大きな話題を呼ぶ。そして2012年、2年ぶり待望のセカンド・アルバム『Trespassing』を発表する。</p>
<p>【リンクURL】<br />
日本オフィシャルサイト　www.sonymusic.co.jp/adamlambert<br />
海外オフィシャルサイト　www.adamofficial.com<br />
日本オフィシャルツイッター　https://twitter.com/adamlambertJP</p>
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	</item>
		<item>
		<title>　ISLET（アイレット）、アルバムの全曲ストリーミングが解禁！アルバムから「ア・ベア・オン・ヒズ・オウン」のヴィデオも完成！！今週末1月28日には初来日公演も実施！！！</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 04:26:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ギアちゃん</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ISLET]]></category>

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		<description><![CDATA[2012年1月11日にデビュー・アルバム『イルミネイテッド・ピープル』をリリースしたアイレット。 アルバムの全曲ストリーミングが解禁！ アルバムから「ア・ベア・オン・ヒズ・オウン」のヴィデオも完成！！ 今週末1月28日に [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.musicgear.jp/article/wp-content/uploads/2012/01/f4c35b3dc608b857af4c8fbe55f7ebec-420x507.jpg" alt="" title="Islet_Illuminated People_アー写小" width="420" height="507" class="aligncenter size-large wp-image-10614" /></p>
<p>2012年1月11日にデビュー・アルバム『イルミネイテッド・ピープル』をリリースしたアイレット。<br />
アルバムの全曲ストリーミングが解禁！<br />
アルバムから「ア・ベア・オン・ヒズ・オウン」のヴィデオも完成！！<br />
今週末1月28日には初来日公演も実施！！！</p>
<p>&#8216;Illuminated People&#8217;<br />
*NME Magazine: 8/10<br />
&#8220;Islet make being in a band look terrific, achievable fun&#8221;<br />
*Clash Magazine: 8/10<br />
&#8220;&#8216;Illuminated People&#8217; is a shining triumph&#8217;<br />
*The Stool Pigeon: 4/5<br />
&#8220;Queerly brilliant music&#8221;<br />
*The Fly: 4/5<br />
&#8220;What a blast&#8221;<br />
*Q 3/5<br />
“For those daring enough, and whose ears can withstand the onslaught, Islet are unmissable”</p>
<p>■『イルミネイテッド・ピープル』全曲ストリーミング貼り付けコード<br />
<object height="285" width="100%"><param name="movie" value="https://player.soundcloud.com/player.swf?url=http%3A%2F%2Fapi.soundcloud.com%2Fplaylists%2F1471479&#038;secret_token=s-DD3FD&#038;"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed allowscriptaccess="always" height="285" src="https://player.soundcloud.com/player.swf?url=http%3A%2F%2Fapi.soundcloud.com%2Fplaylists%2F1471479&#038;secret_token=s-DD3FD&#038;" type="application/x-shockwave-flash" width="100%"></embed></object><span><a href="http://soundcloud.com/shaperecords/sets/illuminated-people">Illuminated People</a> by <a href="http://soundcloud.com/shaperecords">shaperecords</a></span></p>
<p>■「ア・ベア・オン・ヒズ・オウン」ヴィデオ貼り付けコード<br />
<iframe width="560" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/7Fi76ldbBSY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>【来日公演】</p>
<p>各国の気鋭の新人を紹介していくイベント「RADARS（レイダース）」第2弾に出演決定！</p>
<p>＜LINE UP＞<br />
ISLET (from UK)<br />
S.C.U.M (from UK)<br />
…and more artists!<br />
(アルファベット順)</p>
<p>2012.1.28(土) LIQUIDROOM<br />
総合主催：クリエイティブマン(制作･招聘)</p>
<p>※詳細は添付資料＆以下WEBサイトまで；<br />
＞＞＞　http://www.creativeman.co.jp/artist/2012/01radars/</p>
<p>【デビュー・アルバム】</p>
<p><img src="http://www.musicgear.jp/article/wp-content/uploads/2012/01/c314dc6654ee3c66972a986735a64596-180x180.jpg" alt="" title="Islet_Illuminated People_ジャケ写" width="180" height="180" class="alignleft size-medium wp-image-10616" /><br />
ISLET<br />
&#8220;ILLUMINATED PEOPLE&#8221;<br />
アイレット『イルミネイテッド・ピープル』<br />
■発売日：NOW ON SALE<br />
■品番：YRCG-90069<br />
■価格：2,300円（税込）/ 2,190円（税抜）<br />
■その他：解説/歌詞/対訳付<br />
＜収録曲目＞<br />
1. Libra Man/リーブラ・マン<br />
2. This Fortune/ディス・フォーチュン<br />
3. Entwined Pines/エントワインド・パインズ<br />
4. What We Done Wrong/ホワット・ウィー・ダン・ロング<br />
5. A Warrior Who Longs To Grow Herbs/ア・ウォーリア・フー・ロングス・トゥ・グロウ・ハーブス<br />
6. We Bow/ウィー・バウ<br />
7. Filia/フィリア<br />
8. Funicular/フニクラ<br />
9. Shores/ショアーズ<br />
10. A Bear On His Own/ア・ベア・オン・ヒズ・オウン<br />
*他、日本盤ボーナス・トラックを追加収録</p>
<p>●「This Fortune/ディス・フォーチュン」のストリーミング/フリーダウンロード実施中！</p>
<p>■ストリーミング/フリーダウンロード、サイト：http://islet.bandcamp.com/track/this-fortune<br />
■ストリーミング/フリーダウンロード、Embed：<br />
<iframe width="400" height="100" style="position: relative; display: block; width: 400px; height: 100px;" src="http://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/v=2/track=1172633530/size=venti/bgcol=FFFFFF/linkcol=4285BB/" allowtransparency="true" frameborder="0"><a href="http://islet.bandcamp.com/track/this-fortune">This Fortune by Islet</a></iframe></p>
<p>【バイオグラフィー】</p>
<p>アイレットは全ての面から説明を避けるようなバンドだ。中毒性のあるポスト・ロック、スティーヴ・ライヒのような破壊的なドラムデュオ、リズミカルに叫ぶノイズ･･･。こうしたこのバンドの要素は、一般的なレベルからは遠く離れていて屈折している。また、現代の供給過剰に対する完全な反抗からか、バンドは少し後ろに下がって自分たちの周りに盾を作っている。事実、WEB上で彼らに関する情報を見つけ出すのはかなり難しい。しかし、バンドが自分達のことを秘密にしていても、そのサウンドとライヴには強い自己認識が存在する。他のクールなバンドと同様、彼らは自分達からさほど大きくない自己世界を作り上げているのだ。<br />
アイレットはウェールズのカーディフで結成された。メンバーはエマ・ダマン、ジョニー・トーマス 、マーク・トーマス、 アレックス・ウィリアムズの4人。全員が様々な楽器をプレイし、特に固定されたパートは決まっていない。彼らはマークとジョニーの兄が運営するレーベル、シェイプより2010年7月にファースト･ミニ・アルバム『セレブレイト・ディス・プレイス』を、2010年10月にはセカンド・ミニ・アルバム『ウィミー』を、それぞれヴァイナルとダウンロードでリリースしている。2011年5月にはこの2枚のミニ・アルバムをカップリングした『セレブレイト・ディス・プレイス・ウィズ・ミー』が日本でリリースされた。バンドは『NME』誌を中心に大きな話題となっており、『ウィミー』は同誌のレヴューで9/10点を獲得。2010年の同誌の年間ベスト・アルバムでは、ミニ・アルバムながらも32位にランクイン(http://www.nme.com/list/50-best-albums-of-2010/199283/article/199521#article)。また同ミニ・アルバム収録の「リンガーズ」は同誌の年間ベスト・トラックの63位にランクインし、ヴィデオは同誌の年間ベスト・ヴィデオの10位(http://www.nme.com/list/50-best-music-videos-of-2010/200787/page/5)にもランクインした。<br />
アイレットはライヴも強烈だ。ステージで彼らは楽器をチェンジしながら演奏する。そしてステージのあらゆるところをドラムのように叩く。それは楽器を演奏する個人が集まっているというよりも、メンタルに楽器を演奏する一つの物体のように見える。ライヴに集まるオーディエンスは畏敬の念を持ってバンドを見つめ、ドラムキットをメンバーの三人が取り囲むように叩き、ドラムキットに座る残りの一人は、キーボードをプレイしながらドラムを演奏する。他のバンドのようにマイクの前に立って歌うこともあるが、ロック的な美学とは完全にかけ離れた歌/叫び声/不満の声をあげながらステージ上をさまよい、オーディエンスの中に入っていったり、ドラムキットの後ろにいったり、果てはトイレにまで行ったりする。<br />
アイレットは2012年の1月にデビュー・アルバム『イルミネイテッド・ピープル』をリリースする。</p>
<p>■バンドオフィシャルサイト：http://isletislet.com/<br />
■日本オフィシャルサイト：http://bignothing.net/islet.html</p>
]]></content:encoded>
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	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.musicgear.jp/article/news/%e3%80%80islet%ef%bc%88%e3%82%a2%e3%82%a4%e3%83%ac%e3%83%83%e3%83%88%ef%bc%89%e3%80%81%e3%82%a2%e3%83%ab%e3%83%90%e3%83%a0%e3%81%ae%e5%85%a8%e6%9b%b2%e3%82%b9%e3%83%88%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%9f/" />
	</item>
		<item>
		<title>「走るときに聴きたい曲」ランキング発表！東京マラソンミュージックが贈る第4弾アルバム「TOKYO MARATHON MUSIC presents　RUNNER’S CHOICE！　produced by note native」リリース決定！</title>
		<link>http://www.musicgear.jp/article/news/%e3%80%8c%e8%b5%b0%e3%82%8b%e3%81%a8%e3%81%8d%e3%81%ab%e8%81%b4%e3%81%8d%e3%81%9f%e3%81%84%e6%9b%b2%e3%80%8d%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0%e7%99%ba%e8%a1%a8%ef%bc%81%e6%9d%b1%e4%ba%ac/</link>
		<comments>http://www.musicgear.jp/article/news/%e3%80%8c%e8%b5%b0%e3%82%8b%e3%81%a8%e3%81%8d%e3%81%ab%e8%81%b4%e3%81%8d%e3%81%9f%e3%81%84%e6%9b%b2%e3%80%8d%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0%e7%99%ba%e8%a1%a8%ef%bc%81%e6%9d%b1%e4%ba%ac/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 04:23:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ギアちゃん</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.musicgear.jp/article/?p=10610</guid>
		<description><![CDATA[「走るときに聴きたい曲」ランキング発表！ 2月26日に開催される「東京マラソン2012」を前に、東京マラソン・ミュージックは「走るときに一番聴きたい曲」を一般募集したところ、2,334通の応募があり、1位に爆風スランプの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.musicgear.jp/article/wp-content/uploads/2012/01/67784baba2b7f96e044a6a01368f5193-420x420.jpg" alt="" title="TMM-RUNNERS_CHOICEジャケ写" width="420" height="420" class="aligncenter size-large wp-image-10611" /></p>
<p>「走るときに聴きたい曲」ランキング発表！</p>
<p>2月26日に開催される「東京マラソン2012」を前に、東京マラソン・ミュージックは「走るときに一番聴きたい曲」を一般募集したところ、2,334通の応募があり、1位に爆風スランプの「ランナー」。僅差でZARDの「負けないで」が2位。そして3位が映画「ロッキーのテーマ」という結果となりました。</p>
<p>ランニングやスポーツをテーマにした映画やテレビ番組などで使用された曲が上位にランクインしている傾向がありつつも、作品の年代やジャンルは様々で、1票または2票しか入らない曲が非常に多いことからも、ランナー人口が年々増加する中で、ランナーの年齢も趣味嗜好もさまざまであることが伺えます。</p>
<p>また一方で、上位曲の共通点を挙げると、「ランナー」「負けないで」などに代表される自分の気持ちを奮い立たせる歌詞が含まれた「応援ソング系」、映画「ロッキーのテーマ」のような、走る前からテンションが上がる<br />
「ランニングテーマソング系」、走るときに気持ちの良いリズムやビートを刻む「アッパーリズム系」などがランクインしていることも興味深い結果となっています。ランナーが音楽に求めるものとして、長時間走り続ける上での<br />
メンタルの維持・強化があると推測されます。</p>
<p>東京マラソン・ミュージックは、この一般公募の中から上位の曲を中心に選曲し、オリジナルの曲を“よりファッショナブル”に、そして“より走りたくなる音楽”へとアレンジカヴァーしたものを10数曲集めた音楽アルバムを発売します。このサウンドを手掛けるのは東京マラソンのオフィシャル音楽アルバムの1stアルバムを手掛け、「The day we unite」を作曲したnote native。</p>
<p>走るときに聴きたい曲ランキング<br />
1 ランナー	爆風スランプ	103票<br />
2 負けないで	ZARD	96票<br />
3 映画「ロッキーのテーマ」	ビル・コンティ	87票<br />
4 Happiness	嵐	62票<br />
5 栄光の架け橋	ゆず	53票<br />
6 ULTRASOUL	B&#8217;z	45表<br />
6 LOVE2000	hitomi	45表<br />
8 全力少年	スキマスイッチ	37票<br />
9 オワリはじまり	かりゆし58	34票<br />
10アイ・オブ・ザ・タイガー	サバイバー	32表<br />
10 HERO（ヒーローになる時、それは今）	甲斐バンド	32票<br />
12ガッツだぜ！！	ウルフルズ	23票<br />
13タマシイレボリューション	Superfly	22票<br />
14ヘビーローテーション	AKB48	21票<br />
14美しき生命	コールドプレイ	21票<br />
16キセキ	GReeeeN	20票<br />
17炎のランナー	ヴァンゲリス	18票<br />
17ボーン・ディス・ウェイ	レディー・ガガ	18票<br />
17虹	ゆず	18票<br />
20スカイ・ハイ	ジグソー	12票<br />
東京マラソン・ミュージック調べ</p>
<p>【作品情報】<br />
東京マラソンミュージックが贈る第4弾アルバム<br />
TOKYO MARATHON MUSIC presents<br />
RUNNER’S CHOICE！<br />
produced by note native<br />
ランナーが選んだ、走りたくなる音楽！</p>
<p>ランナーから応募いただいた、走るときに聴きたい曲を、その声が多かったものを中心に、The day we uniteを手掛けたnote natvieがチョイスし、ハウスアレンジでさらにカッコよく、より走りたくなる音楽へと進化。邦楽も洋楽も交えた聴き馴染みのあるあの名曲のフレーズが、ランニングミュージックとして、ポップでリズミカルなアレンジ、<br />
そして艶のある女性ボーカルでカヴァー。世代を超えて、走る時間をさらに楽しいものへと変えてくれる1枚です。</p>
<p>■発売日：2012年2月22日発売　<br />
■タイトル：「TOKYO MARATHON MUSIC presents RUNNER’S CHOICE！<br />
produced by note native」<br />
■金額：2100円（税込）<br />
■品番：WPCR-14365<br />
■楽曲リスト　<br />
どんなときも　（槇原敬之）　<br />
ランナー　（爆風スランプ）　<br />
LIFE　（キマグレン）　<br />
キセキ　（GReeeeN）<br />
TRAIN-TRAIN　（THE BLUE HEARTS）<br />
全力少年　（スキマスイッチ）　<br />
ロッキーのテーマ　（ビル・コンティ）<br />
VIVA LA VIDA　（Coldplay）<br />
LOVE2000　（hitomi）<br />
HERO（ヒーローになるときそれは今）（甲斐バンド）<br />
DON’T  STOP ME NOW 　（QUEEN）<br />
＜ボーナストラック＞<br />
The day we unite(Reprise) </p>
<p>※曲順は仮です。<br />
※（カッコ）内はオリジナルアーティスト名です。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>イギリスでダブル・プラチナ（60 万枚）を突破、BRIT アワード4 部門ノミネート！今最も話題の新人エド・シーラン、iTunes Store で1 曲無料ダウンロード実施中！</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 04:21:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ギアちゃん</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[Ed Sheeran]]></category>

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		<description><![CDATA[イギリスでダブル・プラチナ（60 万枚）を突破、BRIT アワード4 部門ノミネート！ 今最も話題の新人アーティストの一人、エド・シーランのデビュー・アルバム『＋（プラス） 』日本盤リリース！ エド・シーラン、iTune [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.musicgear.jp/article/wp-content/uploads/2012/01/WPCR14317-EdSheeranJKT-420x414.jpg" alt="" title="CD1-4î{ä2011 [XVÏÝ]" width="420" height="414" class="aligncenter size-large wp-image-10607" /></p>
<p>イギリスでダブル・プラチナ（60 万枚）を突破、BRIT アワード4 部門ノミネート！<br />
今最も話題の新人アーティストの一人、エド・シーランのデビュー・アルバム『＋（プラス） 』日本盤リリース！<br />
エド・シーラン、iTunes Store で1 曲無料ダウンロード実施中！</p>
<p>イギリスで昨年9 月にリリースとなり、初週で10 万枚を売り上げ全英アルバム・チャートで初登場1 位を獲得、昨年イギリスでデビューしたアーティストの中で最高のセールスとなったエド・シーランの作品、『＋（プラス）』が、1 月18 日、いよいよ日本盤リリースとなった。CD の発売と同時に、日本盤仕様のアルバムのPC 配信もスタート。一部ボーナス・トラックの内容が違うが、日本盤のオリジナル・ジャケットを使用し、イギリスのオリジナル・ヴァージョンよりも多い収録曲となっている。</p>
<p>iTunes Store ではこのアルバム『＋（プラス）』の配信と同時に、彼の作品の中から「You Need Me」の無料配信をスタート！この曲はアルバム『＋（プラス）』に収録されている、「ユー・ニードゥ・ミー・アイ・ドント・ニードゥ・ユー」の、いわば「アーリー・ヴァージョン」。</p>
<p>エド・シーランのオフィシャルサイトで配信中の「One Take EP」にも収録されている曲で、このEP のタイトル通り、エドたった一人で、ワン・テイク（一発録音）で収録された音源。ループペダルのオン／オフを巧みに操り、ライヴさながらの緊迫感あふれるパフォーマンスを楽しむことができる。1/24 までの1 週間限定の無料配信となる。</p>
<p>＜ダウンロードURL＞<br />
無料配信シングル「You Need Me」</p>
<p>http://itunes.apple.com/jp/album/you-need-me-single/id493579676</p>
<p>アルバム『＋（プラス）』 1,800 円</p>
<p>http://itunes.apple.com/jp/album//id493328060</p>
<p>※ iTunes Store は米国及びその他の国々で登録されたApple Inc.の商標です</p>
<p><img src="http://www.musicgear.jp/article/wp-content/uploads/2012/01/af80b86391610d415956227649237bfd-420x420.jpg" alt="" title="_アー写" width="420" height="420" class="aligncenter size-large wp-image-10608" /></p>
<p>＜エド・シーラン＞<br />
1991 年生まれ,イングランド東部のサフォーク出身。叔父さんからもらったギターをきっかけに練習を始め、11 歳の時にダミアン・ライスの音楽と出会い、作曲を始める。16 歳でロンドンに移住。昼間はスタジオ、夜はライヴという毎日で、自主制作のCD をライヴ会場で手売りしては、次のライヴの資金を稼ぐという毎日を繰り返していた。<br />
2009 年には遂には年間312 回ものライブを行ったという。理由は「以前目にしたジェイムス・モリソンの年間200 回という記録を破りたかったから(!!)」だと彼は語っている。</p>
<p>2011 年1 月、5 枚目のEP『ナンバー5・コラボレーションズ』を自主リリース。このEP は、シンガー・ソングライターであるエドと、イギリス・ヒップ・ホップ界で知る人ぞ知る存在であるデヴリン、レッチ32、ドット・ロッテン、P マネー、JME、ワイリーらとのユニークなコラボレーションということで注目を集め、リリース後24 時間で英iTunes アルバム・チャート2 位までチャートが上昇した。そして各レコード会社の争奪戦の後、2011 年1 月にメジャーレーベルAtlantic傘下のアサイラムと契約を結び、シングル「The A Team」でメジャー・デビュー。この曲は全英シングルチャート3 位で初登場、以降8 週連続TOP5 入り＆18 週連続TOP20 入りを記録する大ヒット。</p>
<p>デビュー曲としては2011 年イギリスで最も売れたシングルとなった。エドの声にはバケツいっぱいの魂が込められており、アコースティック・ギター1 本で演奏される楽曲達は、いわゆるシンガー・ソングライターという枠を<br />
超越している。彼の音楽性は、ジェイZ やダミアン･ライスという全く異なるジャンルのアーティスト達から同じように影響を受けてきたのだ。彼の曲は、彼の愛する街、そこに住む人について歌っている。その街で、彼らが作られ、傷ついていく様子。その愛と失望を歌うが、良い具合に幸福感もあるのが、多くの人を虜にする理由だろう。</p>
<p>＜アルバム『＋（プラス）』＞<br />
卓越したメロディーメイクのセンスと、ずば抜けたグライム（ラップ）のスキルを携え、 毎晩繰り返されるライヴでその名をあげファンを拡大していった、「シンガー・ソングライターという枠を超越した」 全く新しい美声と才能、エド・シーラン。メジャー･デビュー・アルバム 『＋ （プラス）』 は、新人アーティストのデビュー・アルバムでありながら、初回出荷が10 万枚を越え、発売前からゴールド・ディスクを獲得。2 位に圧倒的な差をつけ、全英アルバム・チャートで堂々の初登場1 位を飾った。アルバム・タイトルの『＋（プラス）』について彼は、「＋ってタイトルは、全てポジティヴな内容だからだと言いたいところだけど･･･でも、本当は俺が好きなクールな記号ってだけなんだ。インディーズの時にやっていた事よりもワン･ステップ上がった、プラスされたって意味もあるんだけどね。」とし、こう続ける。</p>
<p>「これからは契約アーティストとしてのキャリアが始まる。壁を乗り越えて、次のレベルに進まなきゃいけないんだ」。そういう決意のもとに発表するアルバムは、彼のその音楽的上昇志向に基づき、見事なまでの完成度を誇る。彼の心から溢れ出る言葉たちで埋め尽くされた旋律は、美しく優しく手厳しい。20 歳そこそこで凄いアルバムを、と驚くのもいいが、彼にとってはこの作品が生まれたのは、ごく自然なことだったに違いない。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>キュートなルックスと歌声で日本でも高い人気を誇る&#8221;ステイシー・ケント&#8221;の初ライヴ・アルバムリリース！</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 04:16:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ギアちゃん</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[Stacey Kent]]></category>

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		<description><![CDATA[1997年のレコード・デビュー以来、キュートなルックスと歌声で日本でも高い人気を誇る&#8221;ステイシー・ケント&#8221;の初ライヴ・アルバム『ドリーマー・イン・コンサート～ライヴ・イン・パリ』がリリースされた。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.musicgear.jp/article/wp-content/uploads/2012/01/StaceyKent-Stacey-Kent_DreamerinConcert_Cover-420x420.jpg" alt="" title="StaceyKent-Stacey Kent_DreamerinConcert_Cover" width="420" height="420" class="aligncenter size-large wp-image-10604" /></p>
<p>1997年のレコード・デビュー以来、キュートなルックスと歌声で日本でも高い人気を誇る&#8221;ステイシー・ケント&#8221;の初ライヴ・アルバム『ドリーマー・イン・コンサート～ライヴ・イン・パリ』がリリースされた。</p>
<p>昨年5月、パリのラ・シガールのステージで、ステイシー自身がFacebook等で呼びかけた世界中から集まったファンと共にこのライヴ・アルバムの収録が行われた。ステイシーはアメリカ生まれ、アメリカ育ちの生粋のアメリカ人だが、フランスの文化勲章“騎士(シュヴァリエ)”を受章するほど、フランスで人気が高いアーティスト。</p>
<p>ライヴではスタンダードナンバー「ザ・ベスト・イズ・イエット・トゥ・カム」「誰も奪えぬこの想い」「春の如く」など、レパートリーの中でも指折りの代表曲を新鮮な解釈で披露。フランスの名曲「何でもないこと」「サンバ・サラヴァ」「こもれびの庭に」にも再び挑み、エモーショナルなライヴをファンと分かち合った。</p>
<p>また、過去のアルバムに未収録の4 曲も取りあげ、そのうち2曲はアントニオ・カルロス・ジョビンの「三月の水」(英語版)と「ドリーマー」。もう2曲は、夫でサックス奏者で今作のプロデューサーのジム・トムリンソン作の新曲「ポストカード・ラヴァーズ」(小説家のカズオ・イシグロ（『日の名残り』『わたしを離さないで』の著者）が作詞)とポルトガルの詩人アントニオ・ラデイラの詞をステイシーがポルトガル語で美しく歌いあげる「オ・コンボイオ(汽車)」を収録している。</p>
<p>透明感あふれる魅惑のヴォーカルで語りかけてくるステイシーの貴重なステージを存分に味わうことのできる1枚に仕上がっている。</p>
<p>◆ステイシー・ケント日本公式サイト（PC/携帯共通）</p>
<p>http://emij.jp/stacey/</p>
<p>ステイシー・ケント<br />
『ドリーマー・イン・コンサート～ライヴ・イン・パリ』<br />
2012年1月18日リリース<br />
TOCJ-66578　￥2,300（税込)</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>資生堂 TSUBAKIのCMソングとしてOA中の「You’re Beautiful (Q;indivi+ Remix with KERI)」が遂にPCシングル配信開始！</title>
		<link>http://www.musicgear.jp/article/news/%e8%b3%87%e7%94%9f%e5%a0%82-tsubaki%e3%81%aecm%e3%82%bd%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%81%a8%e3%81%97%e3%81%a6oa%e4%b8%ad%e3%81%ae%e3%80%8cyou%e2%80%99re-beautiful-qindivi-remix-with-keri%e3%80%8d%e3%81%8c/</link>
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		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 04:14:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ギアちゃん</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[James Blunt]]></category>

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		<description><![CDATA[現在OA中の資生堂TSUBAKIのTV CMソング 「You’re Beautiful (Q;indivi+ Remix with KERI)」。 TV CM放送開始と同時に問い合わせが殺到し、着うた®がレコチョク洋楽・ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.musicgear.jp/article/wp-content/uploads/2012/01/SJB-edit-RGB-LR.jpg" alt="" title="SJB-edit-RGB-LR" width="336" height="399" class="aligncenter size-full wp-image-10599" /><img src="http://www.musicgear.jp/article/wp-content/uploads/2012/01/d76045ffdf7bf67811a1a2e93b425f9c.jpg" alt="" title="Q;indivi+_Asya_s" width="409" height="308" class="aligncenter size-full wp-image-10600" /></p>
<p>現在OA中の資生堂TSUBAKIのTV CMソング<br />
「You’re Beautiful (Q;indivi+ Remix with KERI)」。<br />
TV CM放送開始と同時に問い合わせが殺到し、着うた®がレコチョク洋楽・うた デイリーランキングで1位を獲得（12月13日付）、music.jp洋楽でも着うた デイリーランキング2位を獲得（12月20日付）、1月4日より配信開始した着うたフル®も、レコチョクで配信開始以来レコチョクTV/CM/映画・フルのデイリーランキングで13日間連続TOP 25をキープするなど再び大きな注目を集め、今年の冬のビューティー・アンセムとして再びロング・ヒット化している。この名曲のPCシングル配信が、いよいよ本日1月18日より開始する。</p>
<p>同楽曲のオリジナル・ヴァージョン「You’re Beautiful」は、2005年12月7日に日本発売し40万枚を超えるセールスを記録した彼のデビュー・アルバム『バック・トゥ・ベッドラム』からのシングルとしてリリースされ、ここ日本で<br />
も着うた®がダブル・プラチナに認定、着うたフル®もゴールド認定を受けており、見事100万ダウンロード越えを達成している大ヒット・シングルである。</p>
<p>この2005年の大ヒット曲が、コーラスに16歳の実力派歌姫ケリー・プレイサー（Keri Prather）を迎え、プロデューサー、田中ユウスケ主宰による第3世代のクリエイター集団、Q;indivi+（キュー・インディヴィ・プラス）の手により生まれ変わった、世界初のリミックス「You’re Beautiful (Q;indivi+ Remix with KERI)」。</p>
<p>オリジナル楽曲が持つあの繊細なテイストと、R&#038;Bテイスト溢れる新たなテイストが見事に融合した、この冬マストのビューティー・アンセムが持つ美しい世界観と楽曲の魅力を、ぜひ再び味わってほしい。</p>
<p>iTunesのダウンロードリンクはこちら：</p>
<p>http://itunes.apple.com/jp/album/youre-beautiful-q-indivi-remix/id492498053</p>
<p>【LINK】<br />
James Blunt Official HP</p>
<p>http://wmg.jp/artist/jamesblunt/</p>
<p>http://www.jamesblunt.com/</p>
<p>Q;indivi+ Official HP</p>
<p>http://wmg.jp/artist/qindiviplus/</p>
<p>http://www.q-indivi.com/</p>
<p>【配信情報】<br />
◎アーティスト名：ジェイムス・ブラント<br />
◎曲名：「You&#8217;re Beautiful (Q;indivi+ Remix with KERI)」<br />
＊（楽曲タイトルはREMIX名まで入れて下さい。）</p>
<p>http://wmg-jp.com/w/m/228</p>
<p>「着うた®」	（資生堂TSUBAKI TV-CM Ver.）　レコチョク他、各モバイル配信サイトにて配信中。<br />
「着うた®フル」	1月4日よりレコチョク先行配信<br />
		1月11日より他主要着うた®配信サイトで配信開始<br />
PCシングル	1月18日よりiTunes, Mora,他PC配信サイトで配信開始</p>
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	</item>
		<item>
		<title>アニソン・カバー・ベスト『アニメンティーヌ・ベスト・プラス』を発売するクレモンティーヌが“初音ミク”と共演！</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 04:09:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ギアちゃん</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[Clementine]]></category>

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		<description><![CDATA[フランスの国民的歌手のクレモンティーヌが、国民的アニメ・ソングを独自のボッサ・アレンジでカバーしたアルバム『アニメンティーヌ』を2010年7月に発売。そのアンニュイな歌声と絶妙にマッチしたアレンジにより注目を集め、サント [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.musicgear.jp/article/wp-content/uploads/2012/01/fc5a22acd5e97780bdd5ad2a3a0de221-420x419.jpg" alt="" title="クレモンティーヌA写" width="420" height="419" class="aligncenter size-large wp-image-10595" /></p>
<p>フランスの国民的歌手のクレモンティーヌが、国民的アニメ・ソングを独自のボッサ・アレンジでカバーしたアルバム『アニメンティーヌ』を2010年7月に発売。そのアンニュイな歌声と絶妙にマッチしたアレンジにより注目を集め、サントリー・ノンアルコールビールテイスト飲料「ALL-FREE」のTVCMに、収録曲「バカボン・メドレー」が起用されたことでも話題になり、オリコン洋楽デイリー・チャート1位を獲得（2010年8月3日付）、アマゾン・ポップス・ランキング1位（2010年8月3日付）現在シリーズ15万枚を売り上げるヒットを記録中。</p>
<p>シリーズから厳選されたカバー曲を1枚に凝縮したベスト盤『アニメンティーヌ・ベスト・プラス』を1月25日に発売することを発表したことも記憶に新しく、ジャズ/ボッサの枠を超えて常に新しいチャレンジを続けるクレモンティーヌが、今度は話題のボーカロイド「初音ミク」と共演することが決定。</p>
<p><img src="http://www.musicgear.jp/article/wp-content/uploads/2012/01/5e353ce3426e7955301ce511d5b62e18-420x288.jpg" alt="" title="初音ミクA写　※要クレジット表記" width="420" height="288" class="aligncenter size-large wp-image-10596" /> （c）CRYPTON FUTURE MEDIA, INC</p>
<p>数々のボーカロイド楽曲を世に送り出し、ニコニコ動画に投稿した動画作品の総再生数が1,000万回を超えるなど、実力と人気を兼ね備えたクリエーター“OSTER project”が今回プロデュースを手掛けた共演曲「魔法使いのショコラティエ～Le Chocolatier Enchante～」は、フランス語で発せられるエスプリのきいた柔らかな歌声が魅力のクレモンティーヌと、最新の音声合成技術を駆使し、日本のみならずアメリカ進出も果たしたバーチャル・アイドル、初音ミクの歌声がボッサの楽曲にのって絶妙にマッチした異色コラボレーション。アニソン・カバーに続く、クレモンティーヌの新たな世界を体感できるまさに挑戦的と呼ぶにふさわしい楽曲となっている。<br />
「私の子どもたちが以前より初音ミクが好きで、一緒にやれないの？と提案がありました。それで海外でもとても話題になっていることを知り、私も興味を持ち今回共演することになりました。」（クレモンティーヌ）</p>
<p>尚、この楽曲は伊勢丹新宿本店において開催されるチョコレートの祭典「サロン・デュ・ショコラ」のイメージ・ソングとして起用され、開催期間中（1月25日～2月14日）に本楽曲の着うた（R）がdwango.jpにより先行無料配信される。また、同曲の動画が、１月２４日よりニコニコ動画に投稿され、視聴可能となる予定。</p>
<p>1月25日のアニソン・カバー・ベスト『アニメンティーヌ・ベスト・プラス』のリリースとともに、今年もクレモンティーヌから目が離せない。</p>
<p>【アルバム情報】<br />
クレモンティーヌ『アニメンティーヌ・ベスト・プラス』<br />
2012年1月25日（水）発売<br />
初回生産限定盤CD＋DVD　￥3,360（税込み）<br />
通常盤CD　\2,730（税込み）</p>
<p>＜収録予定楽曲＞<br />
1.          バカボン・メドレー：天才バカボン（アニメ『天才バカボン』OP）～タリラリランのコニャニャチワ（アニメ『元祖天才バカボン』OP）<br />
2.          ドラえもんのうた（アニメ『ドラえもん』OP）<br />
3.          ラムのラブソング（アニメ『うる星やつら』OP）<br />
4.          ゲゲゲの鬼太郎 （アニメ『ゲゲゲの鬼太郎』OP－アニメンティーヌ・プラスversion）<br />
5.          ワイワイワールド（アニメ『Dr.スランプ アラレちゃｎ』OP）<br />
6.          アンパンマンのマーチ （アニメ『それいけ！アンパンマン』OP）<br />
7.          おどるポンポコリン（アニメ『ちびまる子ちゃん』OP）<br />
8.          崖の上のポニョ（アニメ映画『崖の上のポニョ』主題歌）<br />
9.          歩いて帰ろう featuring 斉藤和義（『ポンキッキーズ』OP）<br />
10.        宇宙戦艦ヤマト （アニメ『宇宙戦艦ヤマト』OP－イントロロングver.）<br />
11.        さんぽ（アニメ映画『となりのトトロ』主題歌）<br />
12.        サザエさん・メドレー：サザエさん（アニメ『サザエさん』OP）～サザエさん一家（アニメ『サザエさん』ED）<br />
13.        お料理行進曲（アニメ『キテレツ大百科』OP）<br />
14.        残酷な天使のテーゼ（アニメ『新世紀エヴァンゲリオン』OP）<br />
15.        バカボン・メドレー（サントリー「ALL-FREE」TVCM曲フルVer.）：天才バカボン（アニメ『天才バカボン』OP）～タリラリランのコニャニャチワ（アニメ『元祖天才バカボン』OP）<br />
16.        天才バカボン（×細野晴臣）～サントリー「ALL FREE」TVCM曲海釣り篇、草原篇60秒Ver.<br />
17.        天才バカボン（×オンドマルトノ）～ サントリー「ALL FREE」TVCM曲雪の温泉篇、年の瀬のふたり篇60秒Ver.</p>
<p><BONUS TRACKS><br />
18.        ドリフ・メドレー  ～いい湯だな、隣組（TBS系『8時だョ！全員集合』）、フジテレビ系『ドリフ大爆笑』より<br />
19.        マル・マル・モリ・モリ！ （フジテレビ系ドラマチック・サンデー『マルモの�おきて』より）<br />
20.        羞恥心（フジテレビ系『クイズ！ヘキサゴンII』より）<br />
21.        陽は、また昇る（フジテレビ系『クイズ！ヘキサゴンII』より）<br />
22.        Je suis heureuse comme ca(Somebody Stole My Gal)（『吉本新喜劇』テーマより）<br />
23.        スーダラ節 </p>
<p><DVD>※初回盤のみ<br />
●クレモンティーヌ　ベスト・ライヴより<br />
HOBO NIKKAN ITOI SHINBUN<br />
１．   バカボン・メドレー<br />
２．   ラムのラブソング<br />
３．   ゲゲゲの鬼太郎<br />
４．   ショコラ・エ・スイーツ<br />
５．   歩いて帰ろう<br />
６．   おどるポンポコリン</p>
<p>●アニメンティーヌ　CM映像</p>
<p>【コラボレーション楽曲情報】<br />
アーティスト名：クレモンティーヌ ＆ OSTER project feat.初音ミク<br />
楽曲タイトル：「魔法使いのショコラティエ～Le Chocolatier Enchante～」<br />
第10回　サロン・デュ・ショコラ イメージソン�グ<br />
詳細はこちら　http://dwango.jp/</p>
<p>【催事情報】<br />
「サロン・デュ・ショコラ」<br />
2012年の開催地：<br />
伊勢丹新宿本店/1月25日（水）～30日（月）<br />
ジェイアール京都伊勢丹/2月1日（水）～14日（火）<br />
JR大阪三越伊勢丹/2月1日（水）～14日（火）<br />
「福岡」岩田屋本店/2月1日（水）～13日（月）<br />
名鉄百貨店本店/2月1日（水）～14日（火）<br />
仙台三越/2月3日（金）～14日（火）<br />
丸井今井札幌本店/2月2日（木）～13日（月）</p>
<p>【公演情報】<br />
クレモンティーヌ：<br />
1月25日　名古屋ブルーノート<br />
1st：18:30開演  2nd：21:15開演<br />
問合せ先　052-961-6311</p>
<p>http://www.nagoya-bluenote.com/index.html</p>
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	</item>
		<item>
		<title>アイアン・メイデン最新ライヴ作品『ファイナル・フロンティア・ライヴ(原題:EN VIVO!)』リリース決定！</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 04:06:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ギアちゃん</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[Iron Maiden]]></category>

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		<description><![CDATA[Photographer John McMurtrie（C)2011 Iron Maiden Holdings Ltd 80年にデビューしてからメタルの頂点を走り続け、2010年に発売した15枚目のスタジオアルバム『ファ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.musicgear.jp/article/wp-content/uploads/2012/01/presrelphotochile2011lowres-420x281.jpg" alt="" title="presrelphotochile2011lowres" width="420" height="281" class="aligncenter size-large wp-image-10591" /> Photographer John McMurtrie（C)2011 Iron Maiden Holdings Ltd</p>
<p>80年にデビューしてからメタルの頂点を走り続け、2010年に発売した15枚目のスタジオアルバム『ファイナル・フロンティア』はイギリスを含め全世界27カ国で1位を記録し、今だ全世界最高のメタル・バンドと評されるアイアン・メイデン。彼らの最新ツアーのライヴ作品の発売が決定した。</p>
<p>このライヴは最新アルバムのリリースに合わせて行われた全世界ツアーの『ファイナル・フロンティア・ワールド・ツアー 2010-11』のもの。このツアーではリード・シンガーのプルース・ディッキンソンがパイロットを務めるボーイング757、その名もエド・フォース・ワンで通算3度目の世界周航を行い全36カ国98公演で200万人以上のファンを魅了したものだ。</p>
<p>今回の作品で収録されるステージは、2011年に4月10日に南米のチリにあるサンディアゴ国立スタジアムで満員の5万人以上の観客を前に行われたもの。メイデンのパフォーマンスに応えるような南米の熱狂した観客も見ものの一つだ。ここに決めたことに関してバンドのリーダーデアルスティーヴ・ハリスは、<br />
「ファイナル・フロンティア・ツアーでは南米で撮影することが重要だったんだ。何故なら毎回そこを訪れる度にファンのリアクションに圧倒され、どうしてもそれを収録したかったんだ。色々と検討した結果、ツアーの中でもベストなパフォーマンスの１つだったし、国立スタジアムで演奏出来きた事は我々にとっても画期的な瞬間だったからサンティアゴでのライヴを選んだんだ」と語っている。</p>
<p>またライヴの中には、「新しい巨大なエディもお披露目されているんだ。もともとは2011年後半のヨーロッパ・ツアーまでは登場する予定がなかったんだけど、特別な大型コンテナに入れて海を渡って彼を運び南米ツアーの後半に間に合わせることが出来たんだ」とも話しているので、こちらも注目していただきたい。</p>
<p>このライヴと合わせて、Disc2にはツアーやライヴの舞台裏を撮影したドキュメンタリー等も収録された作品も発売される。なかなか見られないスタジアム・ライヴの舞台裏はファンでなくても必見だ。</p>
<p>プレス・リリースの日本語訳の全文はアイアン・メイデン日本公式サイトに掲載されているのでそちらもご覧いただきたい。</p>
<p><img src="http://www.musicgear.jp/article/wp-content/uploads/2012/01/packshotDVDlowres-180x254.jpg" alt="" title="packshotDVDlowres" width="180" height="254" class="alignleft size-medium wp-image-10592" /><br />
■リリース情報<br />
『ファイナル・フロンティア・ライヴ(原題:EN VIVO!)』<br />
ブルーレイ、2枚組DVD、2枚組CD<br />
3月28日（輸入盤：3月26日）発売予定</p>
<p>収録曲<br />
DVD DISC ONE “LIVE AT ESTADIO NACIONAL, SANTIAGO” (約１２０分)<br />
1. サテライト１５　　Satellite 15<br />
2. ザ・ファイナル・フロンティア　　The Final Frontier<br />
3. エル・ドラド　　　El Dorado<br />
4. 悪夢の最終兵器（絶滅2分前）　2 Minutes To Midnight<br />
5. ザ・タリスマン　　The Talisman<br />
6. カミング・ホーム　Coming Home<br />
7. 死の舞踏　　　　　Dance Of Death<br />
8. 明日なき戦い　　　The Trooper<br />
9. ザ・ウィッカー・マン　The Wicker Man<br />
10. ブラッド・ブラザーズ　Blood Brothers<br />
11. ホエン・ザ・ワイルド・ウィンド・ブロウズ　When The Wild Wind Blows<br />
12. ジ・イーヴル・ザット・メン・ドゥ　　The Evil That Men Do<br />
13. フィア・オブ・ザ・ダーク　　Fear Of The Dark<br />
14. 鋼鉄の処女　　　Iron Maiden<br />
15. 魔力の刻印　　　The Number Of The Beast<br />
16. 審判の日　　　　Hallowed Be Thy Name<br />
17. ランニング・フリー　　　Running Free</p>
<p>BONUS DISC &#8211; DVD DISC TWO “BEHIND THE BEAST” (約１０２分))<br />
1.ビハインド・ザ・ビースト・ドキュメンタリー　Behind The Beast documentary<br />
2.サテライト１５…ザ・ファイナル・フロンティア　PV（ディレクターズ・カット）<br />
Satellite 15…The Final Frontier promo video (director’s cut)<br />
3.サテライト１５…ザ・ファイナル・フロンティア　PV メイキング　<br />
The Making of Satellite 15…The Final Frontier promo<br />
4.ファイナル・フロンティア・ワールド・ツアー・ショー・イントロ　　<br />
The Final Frontier World Tour Show Intro</p>
<p>■アイアン・メイデン日本公式サイト</p>
<p>http://emij.jp/maiden/</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ノエル・ギャラガ－ズ・ハイ・フライング・バーズ　会場大合唱の熱狂初来日公演が終了！5月には武道館を含む再来日ツアーが決定！</title>
		<link>http://www.musicgear.jp/article/news/%e3%83%8e%e3%82%a8%e3%83%ab%e3%83%bb%e3%82%ae%e3%83%a3%e3%83%a9%e3%82%ac%ef%bc%8d%e3%82%ba%e3%83%bb%e3%83%8f%e3%82%a4%e3%83%bb%e3%83%95%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%83%bb%e3%83%90%e3%83%bc/</link>
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		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 04:03:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ギアちゃん</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[noel gallagher]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.musicgear.jp/article/?p=10585</guid>
		<description><![CDATA[フォトクレジット：Mitch Ikeda 元オアシスのノエル・ギャラガ－初ソロ・プロジェクト“ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ” 会場大合唱の熱狂初来日公演が終了！5月には武道館含む再来日公演が決定！ 元オ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.musicgear.jp/article/wp-content/uploads/2012/01/eeafac794f0e2ec7faae79aafa535ced-400x600.jpg" alt="" title="★ノエルライヴ-0117-1PhotoMitch Ikeda" width="400" height="600" class="aligncenter size-large wp-image-10586" /> フォトクレジット：Mitch Ikeda</p>
<p>元オアシスのノエル・ギャラガ－初ソロ・プロジェクト“ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ”<br />
会場大合唱の熱狂初来日公演が終了！5月には武道館含む再来日公演が決定！</p>
<p>元オアシスのノエル・ギャラガーによる初ソロ・プロジェクト“ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ”。 去年10月に発売されたセルフ・タイトルのデビュー・アルバム『ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ』は日本をはじめ世界的に大ヒッを記録中（オリコン洋楽ランキング1位　／2011年10月24日付）。そのノエルが、2009年、惜しまれながら解散したオアシス最後の来日となったフジロック出演以来2年ぶりの来日を果たし、1月16日（月）、17日（火）にソロとしての初単独日本公演を行った。</p>
<p>会場となったのは東京：TOKYO DOME CITY HALL。両公演のチケットは即日完売、総勢6000人を動員したが、そもそもノエル・ギャラガーが日本で小規模なライヴハウスのステージに立つのは、オアシスの最初期以来のことであり、それだけでもレアなのに、そんな手が届きそうなくらいの距離感でノエルは、オアシス解散の感傷などこれっぽっちも挟む余地がない、まさに完全無敵のパフォーマンスを見せつけた。</p>
<p>今回の公演では最新ヒットシングル「AKA…ホワット・ア・ライフ！」「イフ・アイ・ハッド・ア・ガン」を始めデビュー・アルバムからの楽曲ばかりでなく、ノエルが手掛けたオアシス時代の大ヒット曲「ホワットエヴァー」「ドント・ルック・バック・イン・アンガ―」他を披露、この日を待ちわびたファンの間に幾度となく大合唱を巻き起こした。また、ライヴの最後には「5月にまた会おう！」と、決定したばかりの再来日公演を告げ、感動の大盛況ライヴを終えた。</p>
<p>5月のJAPAN TOURでは日本武道館を含む3公演が決定。ノエルが武道館のステージに立つのは98年に開催されたOASIS武道館公演以来14年ぶりとなる。</p>
<p><img src="http://www.musicgear.jp/article/wp-content/uploads/2012/01/3daeb62118b2fb2aaae3ecdf93915eb4-420x280.jpg" alt="" title="★ノエルライヴ-0117-2PhotoMitch Ikeda" width="420" height="280" class="aligncenter size-large wp-image-10587" /> フォトクレジット：Mitch Ikeda</p>
<p>５月には武道館公演を含む再来日ツアーが行われることも決定した、ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズのプレミア来日公演＠TOKYO DOME CITY HALL。そもそもノエル・ギャラガーが日本で小規模なライヴハウスのステージに立つのは、オアシスの最初期以来のことであり、それだけでもレアなのに、そんな手が届きそうなくらいの距離感でノエルは、オアシス解散の感傷などこれっぽっちも挟む余地がない、まさに完全無敵のパフォーマンスを見せつけた。</p>
<p>　ギッシリ満員の会場（予想以上に男子度高し）に、地鳴りのような大歓声を巻き起こして登場したノエル・ギャラガーは、オープニングに「トゥ・ビー・フリー」、２曲目に「マッキー・フィンガーズ」と、オアシスの渋い曲をプレイ。このあたりのチョイスが、いかにもノエルらしい。そしてここから、「イフ・アイ・ハッド・ア・ガン」などソロ１stアルバム収録曲を、自身もアコギとエレキを持ち替えながら多彩な演奏で聴かせると、序盤の締めに新曲「フリーキー・ティース」を披露。これがまた、サイケ＆ヘヴィな極上のロック・ナンバーで、すでに完成しているらしいニュー・アルバムに早くも期待が募る。</p>
<p>ライヴ中盤は、アコースティック・セット。それが始まろうとした瞬間に、女性ファンからの「アイ・ラヴ・ユー！」の声が響き渡った。するとノエルはすかさず「アイ・ラヴ・ユー・トゥ！」。やりますなあ、アニキ。しかも、そのままアコギを爪弾いて歌い出したのが「ワンダーウォール」なんだから、もうたまらない。会場は文字通りの狂喜乱舞状態だ。もちろん、サビは合唱の嵐。続く「スーパーソニック」も同様で、ノエルのライヴ巧者ぶりが光りまくっていた。</p>
<p>　ここから本編ラストに向けては、ソロ・ナンバーに「トーク・トゥナイト」などオアシスのメロウ・チューンを織り交ぜた、これまたニクい展開で、ヴォーカルにギター・プレイにと、ぐっと男前度を上げたノエルのパフォーマンスが存分に堪能できた。途中、ハイ・テンションのファンからサッカーのサポーターのような「ノーエル！　ノーエル！」のコールが起こり、それを止むまで聞いていたノエルが、「もういい？」とはにかむ微笑ましい場面も。<br />
　そして迎えたアンコール。これは、思い出しただけでも鳥肌モノだ。ファンを知り尽くしているノエルは、１曲目に日本で絶大な人気を誇る「ホワットエヴァー」をプレゼント。そのサーヴィス精神もさすがだが、これに応えるオーディエンスのシング・アロングも圧巻だった。そして、ラストはもちろん、「ドント・ルック・バック・イン・アンガー」！　ノエルはヴァースとブリッジを丁寧に歌うと、サビでマイクからそっと離れる。それを合図に会場がひとつになって、「♪So Sally Can Wait～」。もう泣くしかない。そのあまりに美しすぎる光景を、この日この場所に集った全員が、目に心に強く深く焼き付けたことだろう。</p>
<p>「カッコよすぎますよアナタ!!」。これはライヴ終盤に、ノエルが男性ファンからかけられたひと言（会場爆笑。「なんだって？」とノエル）なのだが、この言葉がすべてを言い表しているように思う。アニキ、惚れ直しましたぜ！　　　<br />
（TEXT:鈴木宏和）</p>
<p>【リリース情報】<br />
ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ<br />
最新アルバム『NOEL GALLAGHER’S HIGH FLYING BIRDS | ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ』<br />
発売中<br />
■初回限定ＣＤ＋ＤＶＤ　3150円（税込）SICP-3275-6　<br />
■通常盤ＣＤ　2520円(税込) SICP-3277<br />
＊日本盤ボーナストラック2曲収録（初回限定、通常盤共通）</p>
<p>●最新シングル：「AKA・・・What A Life!」　1月11日からモバイル＆ＰＣ一斉配信スタート！<br />
2曲入りシングルにはアルバム未収録となる<br />
Ｂサイドトラック　「Let The Lord Shine A Light On Me｜レット・ザ・ロード・シャイン・ア・ライト・オン・ミー」を収録！</p>
<p>【来日公演情報】<br />
1月の初来日公演は即日完売！<br />
5月に武道館を含むJAPAN TOURが決定！98年のOASIS武道館公演以来、14年ぶりにノエルが武道館に立つ！</p>
<p>■東京  5/23(水) 日本武道館<br />
Open18:00/Start19:00  主催:テレビ朝日/J-WAVE/INTER FM<br />
￥8,500（全席指定S席）仮:￥8,000(SIDE VIEW SEAT)<br />
Info: 03-3444-6751(SMASH)/03-5720-9999(HOT STUFF)</p>
<p>■名古屋5/24(木) 愛知県芸術劇場大ホール<br />
Open18:00/Start19:00  主催:ZIP FM<br />
￥8,500（全席指定）<br />
Info: 052-936-6041(JAIL HOUSE)</p>
<p>■大阪 5/26(土) 大阪市中央体育館<br />
Open17:00/Start18:00  主催:FM 802<br />
￥8,500（全席指定）<br />
Info: 06-6535-5569(SMASH WEST)/06-6882-1224</p>
<p>企画制作：SMASH/DOOBIE</p>
<p>【現在プレゼントキャンペーン実施中　／応募締切：1月25日（木）まで】<br />
“ノエル・ギャラガー×アディダス　オリジナルス”コラボレーションスニーカーなど総勢35名に当たる！<br />
ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ　祝！初来日公演　お年玉企画　<br />
<７つの動画に隠されたノエルの謎を解いてプレゼントをゲットしよう！></p>
<p>リンク先：ノエル・ギャラガ－ズ・ハイ・フライング・バーズ　<br />
お年玉企画特設サイトhttp://www.sonymusic.co.jp/noelotoshidama/</p>
<p>6つの音楽サイト（RO69、AOL Music.、エキサイトミュージック、BARKS、ヨーガクプラス、リッスンジャパン）とソニーミュージックの特設サイトを横断して実施される企画。各サイトで1つずつ視聴できるノエルからのメッセージ動画を観て、クイズにチャレンジ！<br />
■実施期間：～1月25日（木）23:59まで</p>
<p>【モバイルファンサイト情報】<br />
<イギリス本国との直管理で実現するファンサイト「ノエル・ギャラガーモバイル」><br />
ノエル・ギャラガーの携帯公式サイトが日本で実現！<br />
月額315円(税込)でチケット予約やイベント招待も随時ご案内!　更に大好評の本人ブログ「ノエルのツアーダイアリー」も絶賛更新中！<br />
お手持ちの携帯電話（フィーチャーフォンおよびスマートフォン）からご利用いただけます！<br />
[ノエル・ギャラガーモバイル]http://noelgallagher-mobile.com/</p>
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	</item>
		<item>
		<title>22-20sのニュー・アルバム『ゴット・イット・イフ・ユー・ウォント・イット』完成！！2012年3月7日、日本先行発売！</title>
		<link>http://www.musicgear.jp/article/news/22-20s%e3%81%ae%e3%83%8b%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%83%bb%e3%82%a2%e3%83%ab%e3%83%90%e3%83%a0%e3%80%8e%e3%82%b4%e3%83%83%e3%83%88%e3%83%bb%e3%82%a4%e3%83%83%e3%83%88%e3%83%bb%e3%82%a4%e3%83%95%e3%83%bb/</link>
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		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 03:58:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ギアちゃん</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[22-20s]]></category>

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		<description><![CDATA[22-20sのニュー・アルバム『ゴット・イット・イフ・ユー・ウォント・イット』完成！！ 2010年5月リリースの前作『シェイク/シヴァ/モウン』も大ヒットを記録し、同年のフジロックフェスティバル＆秋の東名阪ジャパンツアー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.musicgear.jp/article/wp-content/uploads/2012/01/3e5956dfc95609a318f1eaac62aad23b-420x315.jpg" alt="" title="Got It If You Want It_1【オフィシャル】_小" width="420" height="315" class="aligncenter size-large wp-image-10582" /></p>
<p>22-20sのニュー・アルバム『ゴット・イット・イフ・ユー・ウォント・イット』完成！！<br />
2010年5月リリースの前作『シェイク/シヴァ/モウン』も大ヒットを記録し、同年のフジロックフェスティバル＆秋の東名阪ジャパンツアーも大成功をおさめた彼らの、よりブルース色を強めた傑作サード・アルバム。2012年3月7日、日本先行発売！</p>
<p><img src="http://www.musicgear.jp/article/wp-content/uploads/2012/01/6c5c28fce5c1ffd5688210f4ba64c4fa-420x420.jpg" alt="" title="22-20s_Got It If You Want It_ジャケ写_小" width="420" height="420" class="aligncenter size-large wp-image-10583" /></p>
<p>■22-20s &#8220;GOT IT IF YOU WANT IT&#8221;■</p>
<p>2012.3.7 ON SALE(日本先行発売)<br />
22-20s『ゴット・イット・イフ・ユー・ウォント・イット』（※紙資料添付 / ※ジャケット写真添付）<br />
★日本盤ボーナス・トラック3曲収録★<br />
★ボーナス・ディスク付初回生産限定盤＆通常盤同時発売★<br />
【初回生産限定盤/ボーナス・ディスク付2CD仕様/ジャパン・オンリー】■YRCG-90075～90076■2,600円(税込)/2,476円(税抜)■解説/歌詞/対訳付<br />
【通常盤】■YRCG-90077■2,300円(税込)/2,190円(税抜)■解説/歌詞/対訳付</p>
<p>●22-20sの新作が完成。2010年5月リリースの前作『シェイク/シヴァ/モウン』はオリコン総合ウィークリー・チャート34位にランクインする等、大ヒットを記録。同年のフジロックフェスティバルで来日を果たし、秋には東名阪のジャパンツアーも大成功をおさめた彼らの、よりブルース色を強めた傑作サード・アルバム。<br />
●今作のプロデュースは前作同様イアン・ダヴェンポート（バンド・オブ・スカルズ、スーパーグラス、バッドリー・ドローン・ボーイ、ヴィア・ジント・ヘルデン他）。アメリカのミネアポリスで曲を書きデモをレコーディングし、母国イギリスのリンカンシャーのチャペル・スタジオでレコーディングはおこなわれた。前作のツアーを通し、自分達の原点（ブルース）をより見つめなおして昇華させた強力アルバム。<br />
●初回生産限定盤(2CD)と通常盤の2種を発売。初回生産限定盤に追加されるボーナス・ディスクには、フジロックフェスティバル&#8217;10のライヴ音源5曲やデモ等、ファン必携の10曲を収録。日本先行発売、日本盤ボーナス・トラック3曲収録。特殊パッケージ仕様。</p>
<p>【収録曲目】<br />
1. Bring It Home/ブリング・イット・ホーム<br />
2. Pocketful Of Fire/ポケットフル・オブ・ファイア<br />
3. White Lines/ホワイト・ラインズ<br />
4. Heart And Soul/ハート・アンド・ソウル<br />
5. Purple Heart/パープル・ハート<br />
6. Cuts And Bruises/カッツ・アンド・ブルージーズ<br />
7. Only Way You Know/オンリー・ウェイ・ユー・ノウ<br />
8. My Creation/マイ・クリエイション<br />
9. A Good Thing/ア・グッド・シング<br />
10. Little Soldiers/リトル・ソルジャーズ<br />
11. Cherry Red/チェリー・レッド*<br />
12. Death Wish Fever/デス・ウィッシュ・フィーヴァー*<br />
13. Pocketful Of Fire (Demo)/ポケットフル・オブ・ファイア（デモ）*<br />
*日本盤ボーナス・トラック</p>
<p>【初回生産限定盤ボーナス・ディスク収録曲目】<br />
1. All That I Need/オール・ザット・アイ・ニード<br />
2. Only Way I Know (Acoustic Demo)/オンリー・ウェイ・アイ・ノウ（アコースティック・デモ）<br />
3. Purple Heart (Acoustic Demo)/パープル・ハート（アコースティック・デモ）<br />
4. A Good Thing (Demo)/ア・グッド・シング（デモ）<br />
5. White Lines (Demo)/ホワイト・ラインズ（デモ）<br />
6. Ocean (Live From Fuji Rock Festival&#8217;10)/オーシャン（ライヴ・フロム・フジロックフェスティバル&#8217;10）<br />
7. Latest Heartbreak (Live From Fuji Rock Festival&#8217;10)/レイテスト・ハートブレイク（ライヴ・フロム・フジロックフェスティバル&#8217;10）<br />
8. Shake, Shiver And Moan (Live From Fuji Rock Festival&#8217;10)/シェイク、シヴァ・アンド・モウン（ライヴ・フロム・フジロックフェスティバル&#8217;10）<br />
9. Fire Of Love (Live From Fuji Rock Festival&#8217;10)/ファイア・オブ・ラヴ（ライヴ・フロム・フジロックフェスティバル&#8217;10）<br />
10. Devil In Me (Live From Fuji Rock Festival&#8217;10)/ デヴィル・イン・ミー（ライヴ・フロム・フジロックフェスティバル&#8217;10）</p>
<p>【バイオグラフィー】（※アーティスト写真添付）<br />
2001年バンド結成。デルタ・ブルーズの巨匠スキップ・ジェイムスの代表作がバンド名の由来。まだ若干18、19歳の時にレーベルと契約を結び、2003年にシングル『サッチ・ア・フール』でデビュー。彼等が鳴らしたブルース・ロックは大きな話題となり、翌年リリースのファースト・アルバム『22-20s』は、ここ日本も含め大ヒットを記録するも、2006年1月に僅かアルバム1枚を残してバンドは突如解散。2008年9月、バンドはヘヴンリー・レコーズ（バンドがファースト・アルバムをリリースしたレーベル）の18周年を記念したライヴで復活し、セカンド・アルバムの制作に入っていく。2010年の3月から北米を皮切りにツアーも正式に再開。そして2010年5月（海外は6月）には、オリジナル・メンバーの3人にダン・ヘアを加え、イアン・ダヴェンポートをプロデューサーに迎えて制作された、6年ぶりとなるセカンド・アルバム『シェイク/シヴァ/モウン』をリリース。復活作となったこのアルバムは大ヒットを記録。日本ではオリコン総合ウィークリー・チャートの34位にランクインした。同年7月にはフジロックフェスティバル&#8217;10で来日を果たし、動員率150%を記録。秋には東名阪のジャパンツアーも大成功をおさめた。</p>
<p>※日本オフィシャル・サイト：http://www.bignothing.net/22-20s.html</p>
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		<item>
		<title>People’s Choice Award最多5部門受賞のケイティ・ペリー、6曲目のシングルとなる失恋ソングのアコースティック・ヴァージョンが配信！</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 03:56:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ギアちゃん</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[Katy Perry]]></category>

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		<description><![CDATA[People’s Choice Award最多5部門受賞のケイティ・ペリー、6曲目のシングルとなる失恋ソングのアコースティック・ヴァージョンが配信！ 年に1回アメリカで開催され、映画やテレビ、音楽などのポップ・カルチャー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.musicgear.jp/article/wp-content/uploads/2012/01/SUB_small-400x600.jpg" alt="" title="SUB_small" width="400" height="600" class="aligncenter size-large wp-image-10578" /></p>
<p>People’s Choice Award最多5部門受賞のケイティ・ペリー、6曲目のシングルとなる失恋ソングのアコースティック・ヴァージョンが配信！</p>
<p>年に1回アメリカで開催され、映画やテレビ、音楽などのポップ・カルチャー界で活躍した人物に贈られるPeople’s Choice Awards。この賞は他のアワードと違って一般投票によって受賞が決定する賞なので、実際にアメリカ人に何か人気があるのかがよくわかるアワードだ。</p>
<p>今年のアワードでは最多となる7部門にノミネートされていたケイティ・ペリーは、その内5つを受賞して最多受賞となった。音楽部門では様々なビック・アーティストを抑えて4部門、そして興味深いのがテレビ部門の一つであるゲストで出演した人の中から選ばれる「Favorite TV Guest Star」を受賞したことだ。ケイティはアメリカの人気コメディ『ママと恋に落ちるまで』（原題How I Met Your Mother）シーズン6の15話に登場人物のいとこ役で出演し、見事なコメディエンヌっぷりを披露し、この演技が評価されたようだ。その他のケイティの受賞はこちら。</p>
<p>Favorite TV Guest Star　Katy Perry, How I Met Your Mother（邦題：ママと恋に落ちるまで）<br />
Favorite Song of the Year　&#8221;E.T.&#8221;<br />
Favorite Music Video　　&#8221;Last Friday Night (T.G.I.F.)&#8221;<br />
Favorite Tour Headliner　Katy Perry<br />
Favorite Female Artist　Katy Perry</p>
<p>そんなケイティ・ペリーの大ヒット・アルバム『ティーンエイジ・ドリーム』からの6曲目となるシングル・カット曲「The One That Got Away」のアコースティック・ヴァージョンがPC配信で発売となった。この曲は別れてしまった恋人のことを想い「人生をやり直せるなら、私はあなたを離さない」「あなたがどれほど大切な存在か、ちゃんと伝えればよかった その代償を今、あたしは払ってるってことだから」と歌うラブ・ソング。アコースティック・ヴァージョンではより一層ケイティの歌声が染みるアレンジとなるので、是非ダウンロードして聞いていただきたい。また先日配信されたB.o.Bをゲストに迎えたヴァージョンも好評発売中なので、こちらも合わせてチェックしていただきたい。</p>
<p><img src="http://www.musicgear.jp/article/wp-content/uploads/2012/01/The-One-That-Got-Away-Acoustic-180x180.jpg" alt="" title="The One That Got Away (Acoustic)" width="180" height="180" class="alignleft size-medium wp-image-10579" /><br />
■リリース情報</p>
<p>「The One That Got Away (acoustic)」<br />
PC配信にて発売中</p>
<p>「The One That Got Away feat. B.o.B」<br />
着うた（R）、フル、RBT、PC配信で発売中</p>
<p>全世界大ヒット・アルバム『ティーンエイジ・ドリーム』好評発売中。</p>
<p>■関連URL<br />
ケイティ・ペリー日本公式サイト</p>
<p>http://emij.jp/kp/</p>
<p>ケイティ・ペリー日本公式ブログ</p>
<p>http://ameblo.jp/katyperry-official/</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.musicgear.jp/article/news/people%e2%80%99s-choice-award%e6%9c%80%e5%a4%9a5%e9%83%a8%e9%96%80%e5%8f%97%e8%b3%9e%e3%81%ae%e3%82%b1%e3%82%a4%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bb%e3%83%9a%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%80%816%e6%9b%b2%e7%9b%ae/feed/</wfw:commentRss>
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	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.musicgear.jp/article/news/people%e2%80%99s-choice-award%e6%9c%80%e5%a4%9a5%e9%83%a8%e9%96%80%e5%8f%97%e8%b3%9e%e3%81%ae%e3%82%b1%e3%82%a4%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bb%e3%83%9a%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%80%816%e6%9b%b2%e7%9b%ae/" />
	</item>
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