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THE VIEW(ザ・ヴュー)のニュー・アルバムが完成!

全英1位を記録したデビュー・アルバム『ハッツ・オフ・トゥ・ザ・バスカーズ』、全英トップ10にランク・インしたセカンド・アルバム『フィッチ・ビッチ?』、全英トップ20にランク・インしたサード・アルバム『ブレッド・アンド・サーカシズ』に続く4枚目のアルバム『チーキィ・フォー・ア・リーズン』、7月4日、日本先行発売!

このニュー・アルバムのプロデュースはアークティック・モンキーズ他を手掛けたマイク・クロッシー(バンドは前作もマイクによるプロデュースを望んでいたが、よりビッグなサウンドを望むレーベルの圧力により、バンドの意向は無視された形となっていた)で、リヴァプールのモーター・ミュージアム・スタジオでレコーディングは行われた。新作はバンドの原点に戻ったようなアプローチになっており、カイル・ファルコナー曰く「ザ・クラッシュによるフリートウッド・マックの『噂』」のような作風とのこと。

アルバムは全曲カイルとキーレン・ウェブスターによるものだが、うち3曲はキングス・オブ・レオンのアンオフィシャルのメンバーとして知られるライター/プロデューサーのAngelo Petragliaとの共作曲となる。日本先行発売(UKは7月9日発売)&日本盤ボーナス・トラック追加収録。

【THE VIEW “CHEEKY FOR A REASON”】

2012.07.04 ON SALE
ザ・ヴュー『チーキィ・フォー・ア・リーズン』
■YRCG-90079■2,300円(税込)/2,190円(税抜)■解説/歌詞/対訳付

★日本先行発売
★日本盤ボーナス・トラック収録

[収録曲目]
未定

[THE VIEWバイオグラフィー]
スコットランドのダンディの近くにあるドライバラ出身。メンバーはKyle Falconer/カイル・ファルコナー(Vo/G/B)、Kieren Webster/キーレン・ウェブスター(Vo/B/G)、Pete Reilly/ピーター・ライリー(G)、Steven Morrison/スティーヴン・モリソン(Dr)の4人で、若干18歳の時にバンド結成。レコード会社間での激しい争奪戦の末、1965レコーズと契約し、オアシス他を手掛けたオーウェン・モリスのプロデュースによるデビュー・アルバム『ハッツ・オフ・トゥ・ザ・バスカーズ』を2007年にリリース。アルバムは全英1位を獲得し、プラチナム・セールスを記録。その後、2009年にはセカンド・アルバム『フィッチ・ビッチ?』(全英4位)、2011年にはサード・アルバム『ブレッド・アンド・サーカシズ』(全英14位)をリリース。2012年、バンドはクッキング・ヴァイナイルに移籍。同年7月にマイク・クロッシー(アークティック・モンキーズ、レイザーライト他)のプロデュースによる4枚目のアルバム『チーキィ・フォー・ア・リーズン』をリリースすることを発表。

※日本オフィシャル・サイト:http://bignothing.net/view.html


 
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22-20s、待望の来日公演、ついに来週!東京は5月15日(火)渋谷クラブクアトロ、大阪は5月16日(水)梅田クラブクアトロです。来日公演後、CDもしくはマーチャン購入者を対象にサイン会も実施します。尚、セカンド・ギタリストのダン・ヘアはバンドを脱退し、現在、オリジナルの3人によりツアーは行われています。また来日を前に、フジロックフェスティバル’10での「デヴィル・イン・ミー」のライヴ音源、ストリーミング公開中です!

■来日公演詳細
[東京]5月15日(火):渋谷クラブクアトロ
[大阪]5月16日(水):梅田クラブクアトロ
(問)スマッシュ 03-3444-6751
※詳細は添付資料を御参照ください。

■「デヴィル・イン・ミー(ライヴ・フロム・フジロックフェスティバル’10)」ストリーミング

(リンク先)

http://soundcloud.com/22-20s/devil-in-me-live-from-fuji

■22-20s “GOT IT IF YOU WANT IT”
22-20sのニュー・アルバム『ゴット・イット・イフ・ユー・ウォント・イット』完成!!2010年5月リリースの前作『シェイク/シヴァ/モウン』も大ヒットを記録し、同年のフジロックフェスティバル&秋の東名阪ジャパンツアーも大成功をおさめた彼らの、よりブルース色を強めた傑作サード・アルバム。

NOW ON SALE(日本先行発売)
22-20s『ゴット・イット・イフ・ユー・ウォント・イット』
★日本盤ボーナス・トラック3曲収録★
★ボーナス・ディスク付初回生産限定盤&通常盤同時発売★
【初回生産限定盤/ボーナス・ディスク付2CD仕様/ジャパン・オンリー】■YRCG-90075~90076■2,600円(税込)/2,476円(税抜)■解説/歌詞/対訳付
【通常盤】■YRCG-90077■2,300円(税込)/2,190円(税抜)■解説/歌詞/対訳付

●22-20sの新作が完成。2010年5月リリースの前作『シェイク/シヴァ/モウン』はオリコン総合ウィークリー・チャート34位にランクインする等、大ヒットを記録。同年のフジロックフェスティバルで来日を果たし、秋には東名阪のジャパンツアーも大成功をおさめた彼らの、よりブルース色を強めた傑作サード・アルバム。

●今作のプロデュースは前作同様イアン・ダヴェンポート(バンド・オブ・スカルズ、スーパーグラス、バッドリー・ドローン・ボーイ、ヴィア・ジント・ヘルデン他)。アメリカのミネアポリスで曲を書きデモをレコーディングし、母国イギリスのリンカンシャーのチャペル・スタジオでレコーディングはおこなわれた。前作のツアーを通し、自分達の原点(ブルース)をより見つめなおして昇華させた強力アルバム。
●初回生産限定盤(2CD)と通常盤の2種を発売。初回生産限定盤に追加されるボーナス・ディスクには、フジロックフェスティバル’10のライヴ音源5曲やデモ等、ファン必携の10曲を収録。日本先行発売、日本盤ボーナス・トラック3曲収録。特殊パッケージ仕様。

【収録曲目】
1. Bring It Home/ブリング・イット・ホーム
2. Pocketful Of Fire/ポケットフル・オブ・ファイア
3. White Lines/ホワイト・ラインズ
4. Heart And Soul/ハート・アンド・ソウル
5. Purple Heart/パープル・ハート
6. Cuts And Bruises/カッツ・アンド・ブルージーズ
7. Only Way You Know/オンリー・ウェイ・ユー・ノウ
8. My Creation/マイ・クリエイション
9. A Good Thing/ア・グッド・シング
10. Little Soldiers/リトル・ソルジャーズ
11. Cherry Red/チェリー・レッド*
12. Death Wish Fever/デス・ウィッシュ・フィーヴァー*
13. Pocketful Of Fire (Demo)/ポケットフル・オブ・ファイア(デモ)*
*日本盤ボーナス・トラック

【初回生産限定盤ボーナス・ディスク収録曲目】
1. All That I Need/オール・ザット・アイ・ニード
2. Only Way I Know (Acoustic Demo)/オンリー・ウェイ・アイ・ノウ(アコースティック・デモ)
3. Purple Heart (Acoustic Demo)/パープル・ハート(アコースティック・デモ)
4. A Good Thing (Demo)/ア・グッド・シング(デモ)
5. White Lines (Demo)/ホワイト・ラインズ(デモ)
6. Ocean (Live From Fuji Rock Festival’10)/オーシャン(ライヴ・フロム・フジロックフェスティバル’10)
7. Latest Heartbreak (Live From Fuji Rock Festival’10)/レイテスト・ハートブレイク(ライヴ・フロム・フジロックフェスティバル’10)
8. Shake, Shiver And Moan (Live From Fuji Rock Festival’10)/シェイク、シヴァ・アンド・モウン(ライヴ・フロム・フジロックフェスティバル’10)
9. Fire Of Love (Live From Fuji Rock Festival’10)/ファイア・オブ・ラヴ(ライヴ・フロム・フジロックフェスティバル’10)
10. Devil In Me (Live From Fuji Rock Festival’10)/ デヴィル・イン・ミー(ライヴ・フロム・フジロックフェスティバル’10)

【バイオグラフィー】
2001年バンド結成。デルタ・ブルーズの巨匠スキップ・ジェイムスの代表作がバンド名の由来。まだ若干18、19歳の時にレーベルと契約を結び、2003年にシングル『サッチ・ア・フール』でデビュー。彼等が鳴らしたブルース・ロックは大きな話題となり、翌年リリースのファースト・アルバム『22-20s』は、ここ日本も含め大ヒットを記録するも、2006年1月に僅かアルバム1枚を残してバンドは突如解散。2008年9月、バンドはヘヴンリー・レコーズ(バンドがファースト・アルバムをリリースしたレーベル)の18周年を記念したライヴで復活し、セカンド・アルバムの制作に入っていく。2010年の3月から北米を皮切りにツアーも正式に再開。そして2010年5月(海外は6月)には、オリジナル・メンバーの3人にダン・ヘアを加え、イアン・ダヴェンポートをプロデューサーに迎えて制作された、6年ぶりとなるセカンド・アルバム『シェイク/シヴァ/モウン』をリリース。復活作となったこのアルバムは大ヒットを記録。日本ではオリコン総合ウィークリー・チャートの34位にランクインした。同年7月にはフジロックフェスティバル’10で来日を果たし、動員率150%を記録。秋には東名阪のジャパンツアーも大成功をおさめた。

※日本オフィシャル・サイト:http://www.bignothing.net/22-20s.html


 
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昨年でデビュー40周年を迎えたベテラン・ファンク・グループ、アース・ウインド&ファイアー(以下EW&F)。「セプテンバー」、「宇宙のファンタジー」、「レッツ・グルーヴ」など、数多くのヒット曲を残し、これまでに9千万枚以上のアルバム・セールスを記録。「ロックの殿堂入り」、「グラミー賞を6回受賞」など数々の記録を打ち立ててきた。2005年に発売されてグラミー賞にもノミネートされた前作『イルミネーション』(Illumination)以来7年ぶりとなる彼らのニューアルバム『フォーエヴァー』(Now, Then & Forever)が6月27日に発売される。

このニューアルバムに先立ち、5月9日からmora、iTunes Storeやレコチョクなどで先行シングル「ガイディング・ライツ」(Guiding Lights)が一斉に配信される。この楽曲は、70年代のEW&Fを想い起こさせるようなスピリチュアルなメッセージと、スムーズなメロディー、そしてリードヴォーカル:フィリップ・ベイリーの魅惑的なファルセットが絡み合った美しすぎる楽曲。ファンの間での評判も高く、アルバムの仕上がりに期待が集まる。

ニューアルバムの詳細は追って発表となるが、初回限定盤には、有名ミュージシャンや音楽関係者が選んだ「マイ・フェイヴァリットEW&F」盤がカップリングされる。このセレクションに参加しているのは、デヴィッド・フォスター(プロデューサー)、レニー・クラヴィッツ、メアリー・J・ブライジ、ジャスティン・ティンバーレイク、ウィル・アイ・アム(ブラック・アイド・ピーズ)、ファレル(N.E.R.D.)、クライヴ・デイヴィス(プロデューサー)など、現在の音楽業界を代表するような豪華なラインアップ。また、EW&Fを敬愛するザ・ルーツのクエストラヴが本邦初公開のEW&Fリミックスを制作しているとも伝えられている。ミュージシャンたちは、どんな曲を選び、何を語るのか?

5月17日(木)に東京で、デビュー40周年を記念した来日公演が行われることが急遽発表されたが、「一夜限り」ということもあり、公演チケットの争奪戦もヒートアップしている模様。デビュー40周年~来日公演~7年ぶりの新作発表と、EW&Fの精力的な活動にますます注目が集まる。

【商品情報】
6月27日発売
アース・ウインド&ファイアー『フォーエヴァー』(Now, The & Forever)
初回生産限定盤 2枚組(SICP 3535-6)\3,150(税込)
通常盤(SICP 3537)\2,520(税込)

【バイオグラフィー】
ジャズ・ドラマーでもあったモーリス・ホワイトを中心にシカゴで結成された、大型ファンク・グループ。1971年にレコード・デビュー。1972年にコロンビア・レコード(現ソニー・ミュージック)に移籍し、当時のディスコ・ブームにも乗って、「セプテンバー」、「宇宙のファンタジー」、「レッツ・グルーヴ」など数々のヒット曲を生み出した。その強力でキャッチーなファンク・サウンドと、フィリップ・ベイリーの美しいファルセット・ヴォーカルは、まさにワン&オンリーの存在感。日本でもテレビCMなどで頻繁に楽曲が使用され、高い人気を誇っている。

【来日公演情報】
EARTH, WIND & FIRE JAPAN TOUR 2012
日時:2012年5月17日(木)18:00開場 19:00開演
会場: 東京国際フォーラム・ホールA
料金(税込・全席指定): S席\10,500 A席\ 9,500 B席\ 8,500 ※B席はキョードー東京のみの販売
入場制限: ※ 未就学児童入場不可 / 枚数制限6枚
主催: キョードー東京 / テレビ朝日 / ぴあ / 読売新聞社 / InterFM / TOKYO FM / 文化放送
企画制作・招聘:キョードー東京
後援: ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル
お問い合わせ:キョードー東京0570-064-708 (平日12:00-18:00、土日祝10:00-18:00)
公演公式サイト: http://ewf-japantour.com/

【リンク先】
l EW&Fデビュー40周年特設WEBサイト www.sonymusic.co.jp/ewf40/
l EW&Fデビュー40周年記念ツイッター http://twitter.com/ewf40_sonymusic/
l EW&F公式WEBサイト(海外) www.earthwindandfire.com


 
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5月2日に行われたブルース・スプリングスティーンの全米ツアー第1弾の最終公演は特別な一夜となった。公演の地は地元ニュージャージー州ニューアークのPrudential Center。1st Leg最終公演でもあり、ブルース自身初めて公演を行なう会場ということもあり、信じられないセットリストに。オープニングではいきなり『ボーン・イン・ザUSA』からのファン垂涎の「ノー・サレンダー」でスタート。そして、旧来ファンも「スプリングスティーン史上最高傑作の一つ」と認める最新作『レッキング・ボール』の楽曲を多く盛り込みながら、会場は特別な盛り上がりを見せる。そんな中、7曲目にはあっと驚く超レア中のレア曲、「Bishop Danced」を披露した。この楽曲をスプリングスティーンがパフォーマンスしたのは1973年以来約40年ぶりのことで、フルバンドとしての演奏は史上初(オリジナル作には未収録。未発表曲集『トラックス』にて初めて世に出た)。

アンコールでは、特別な夜をより一層特別にする出来事が起きた。スプリングスティーンはあるファンがショーが始まってから2時間以上ずっと掲げている「レヴォンのためにどうか1曲」というリクエストボードに気づいていた。そのボードを受け取ると、4月19日に亡くなった元ザ・バンドのレヴォン・ヘルムに捧げるパフォーマンスを披露。ザ・バンドのヒット曲「ザ・ウェイト」をフルバンド演奏した。スプリングスティーンは「レヴォンはカントリーロカビリーとロックンロールの世界において、最も優れた声の持ち主の1人だった…」と語った。リクエストボードも自らステージに飾ってみせ、会場中を覆い尽くす大合唱が巻き起こった。

今年の9月23日で63歳となるスプリングスティーン。この日も3時間超えの凄まじいライヴとなった。全米ツアー第一弾はひとまずこのニューアーク公演で終了し、5月13日にスペインからヨーロッパツアーがスタートする。ある者は「HEAVEN」とまで呼ぶ、史上最高峰のライヴ・パフォーマンスはまだまだ続く。

スプリングスティーンのレヴォン・ヘルムへのコメント全文:
「カントリーロカビリーとロックンロールの世界において、最も優れた声の持ち主の1人だった。ドラムを叩きながら、目を瞠るような声を聴かせるんだよ!それで俺も、オーディションの時にマックスに歌わせたんだ。でもレヴォンの声やドラミングはものすごくパーソナルなもので、ドラムには何か心を捉えるものがあり、過去のある特定の場所とつながりを持っていた。それを真似ることは誰にもできないよ。」
スプリングスティーンは1987年8月21日にストーン・ポニーでレヴォン・ヘルムと共演したことがあり、その時には「Up on Cripple Creek」と「Lucille」を演奏している。

【5月2日ニュージャージー州ニューアークPrudential Centerセットリスト】
Start Time: 8:28 p.m.
1. No Surrender
2. We Take Care of Our Own
3. Wrecking Ball
4. Badlands
5. Death to My Hometown
6. My City of Ruins
7. BISHOP DANCED
8. It’s Hard to Be A Saint in the City
9. Jack of All Trades
10. Candy’s Room
11. She’s the One
12. Shackled and Drawn
13. Waiting on a Sunny Day
14. The Promised Land
15. Talk to Me
16. Apollo Medley
17. The Rising
18. Lonesome Day
19. We Are Alive
20. Land of Hope and Dreams

アンコール

21. THE WEIGHT
22. Rocky Ground
23. Born to Run
24. Dancing in the Dark
25. Rosalita
26. Tenth Avenue Freeze Out

【ファンによるライヴ動画】
http://www.youtube.com/watch?v=taJKnjOm6wM 「The Weight 」(Tribute to Levon Helm) 」
http://www.youtube.com/watch?v=NEF-333IH2U 「Bishop Danced」

【商品情報】
BRUCE SPRINGSTEEN 『WRECKING BALL』/ブルース・スプリングスティーン『レッキング・ボール』
好評発売中

★初回生産限定スペシャル・エディション:豪華デジブック仕様 ¥2800(税込) SICP3460
★通常盤:紙ジャケット仕様 ¥2520(税込) SICP3461
アルバムを紐解く全40ページ日本盤ブックレット付

【配信商品情報】
iTunes

http://itunes.apple.com/jp/album/wrecking-ball/id507691647?uo=4

mora

http://mora.jp/artist/80307744/12191606/


 
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iTunes Storeで独占先行配信となったレッド・ホット・チリ・ペッパーズの、ロックの殿堂入りを記念したカヴァー集のジャケット写真が公開された。

アルバム・タイトルは『ロックン・ロール・ホール・オブ・フェイム・カヴァーズ EP』と変更された。『ロックン・ロール・ホール・オブ・フェイム・カヴァーズ EP』では、ザ・ラモーンズ、イギー・アンド・ザ・ストゥージズ、ニール・ヤング、ザ・ビーチ・ボーイズ、デヴィッド・ボウイ、ディオン・アンド・ザ・ベルモンツというロックの殿堂入りした歴代のスター達の楽曲をレッド・ホット・チリ・ペッパーズがカヴァー。ジョン・フルシアンテ、デイヴ・ナヴァロ、ジョシュ・クリングホッファーという歴代ギタリストの音源が一枚のEP収録された。

6曲中5曲は初めてのデジタル配信。「ア・ティーンエイジャー・イン・ラヴ」はインターナショナル・マキシ・シングルとして発売され、「ハヴァナ・アフェア」は7インチ・シングルとコンピレーション『ウィー・アー・ア・ハッピー・ファミリー:ラモーンズ・トリビュート』に収録されていた。「サーチ&デストロイ」は廃盤となっているマキシCDでしか世に出ていない。「アイ・ゲット・アラウンド」は2005年に開催されたミュージケアーズで
ブライアン・ウィルソンの就任スピーチと共に初めて演奏された楽曲で、「サフラジェット・シティ」もシングル「エアロプレイン」のBサイドとして
のみ発売されていた。「エヴリバディ・ノウズ・ディス・イズ・ノーホエア」は、レッド・ホット・チリ・ペッパーズがアルバム『アイム・ウィズ・ユー』を引っ提げ現在行っているツアー中にライヴでレコーディングされた。

レッド・ホット・チリ・ペッパーズは、クリス・ロックの司会で開催された第27回ロックの殿堂就任セレモニーにて殿堂入りを果たした。セレモニーは2012年4月14日にクリーヴランドで行われ、その模様は5月上旬に全米ではHBOで放送される。

『ロックン・ロール・ホール・オブ・フェイム・カヴァーズ EP』
収録曲目:
“A Teenager in Love” (Dion and the Belmonts)
“Havana Affair” (Ramones)
“Search & Destroy” (Iggy and the Stooges)
“Everybody Knows This is Nowhere” (Neil Young) [live]
“I Get Around” (The Beach Boys) [live] “Suffragette City” (David Bowie) [live]
(これらの6曲のうち、”Everybody Knows This is Nowhere” (Neil Young) [live]”、
” I Get Around” (The Beach Boys) [live]”の2曲は、日本ではCDとしても、
配信としてもリリースされていない、初お目見えとなる曲。)

■iTunes Storeで独占先行配信中!このEPのダウンロードはこちらからどうぞ!:

http://itunes.apple.com/jp/album/rock-roll-hall-fame-covers/id522983999


 
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ビートルズの音楽が全編で使用され、ビートルズのメンバーがアニメーションで登場する映画『イエロー・サブマリン』のブルーレイとDVDが6月6日に発売されるのにあわせ、記念のイベントが実施されることが決定し、参加者の募集が開始された。

6月6日に東京品川のステラボールで実施されるこのイベント、映画『イエロー・サブマリン』の上映と、ゲストによるトークなどが予定されている。完全招待制で、当選者のみが入場できる。

映画『イエロー・サブマリン』は1968年にビートルズのメンバーによって設立されたアップル社(Apple Corps.)の映画製作部門であるApple Filmsが製作した映画であり、日本では1969年に劇場公開された。世界中から音楽をなくそうとする悪者たち(ブルー・ミーニーズ)にビートルズが歌で対抗する、愛と平和と希望あふれるファンタジー映画で、ビートルズの音楽が全編で使用されている。6月6日にはブルーレイとDVDが発売される。ビートルズ関連作品のブルーレイ化は初めてのことで、美しい画像に期待がかかる。EMIミュージック・ジャパンのウェブサイトにて、イベントに200組400名をご招待する募集が始まっている。締切は5月22日。 

『イエロー・サブマリン』ブルーレイ/DVD発売記念試写イベント
「ビートルズが歌で世界を救う ~All You Need Is Love~」
日時:2012年6月6日水)開場18:00 開演19:00 (終演予定21:00)
会場:エプソン品川 アクアスタジアム内 ステラボール(東京都港区高輪4-10-30)
※完全招待制のイベントです。小学校入学前の未就学児はご入場頂けません。その他の詳細はウェブサイトをご覧ください。

EMIミュージック・ジャパン ザ・ビートルズ http://emij.jp/beatles/

『イエロー・サブマリン』DVD&ブルーレイ 2012年6月6日発売
DVD:TOBW-3391 ¥4,800(税込) ブルーレイ:TOXW-4002 5,800円(税込)

同時発売 ザ・ビートルズ CD『イエロー・サブマリン~ソングトラック~』2012年6月6日発売 TOCP-71300 2,600円(予価/税込)
01. イエロー・サブマリン
02. ヘイ・ブルドッグ
03. エリナー・リグビー
04. ラヴ・ユー・トゥ
05. オール・トゥゲザー・ナウ
06. ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズ
07. シンク・フォー・ユアセルフ(嘘つき女)
08. サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド
09. ウィズ・ア・リトル・ヘルプ・フロム・マイ・フレンズ
10. ベイビー・ユーアー・ア・リッチ・マン
11. オンリー・ア・ノーザン・ソング
12. オール・ユー・ニード・イズ・ラヴ(愛こそはすべて)
13. ホエン・アイム・シックスティー・フォー
14. ノーホエアー・マン(ひとりぼっちのあいつ)
15. イッツ・オール・トゥ・マッチ


 
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ソニー・ミュージックとエルヴィス・プレスリー財団は5月1日(米時間)に“I AM AN ELVIS FAN”(直訳=「私はエルヴィスのファン」)企画を発表した(www.iamanelvisfan.com)。本企画は海外で7月31日に発売となる、エルヴィス・プレスリーの「ファンによる、ファンのためのアルバム」と言える“I AM AN ELVIS FAN”の収録楽曲を決める投票である。世界中のファンは7つのジャンル(50s、60s、カントリー、ムービーズ、ラブソング、ゴスペル、ライヴ)の楽曲群の中からそれぞれ3曲ずつ、計21曲のお気に入りの楽曲に投票する。投票数の多かった楽曲が、そのまま本作の収録楽曲として決定するのである。投票期間は本日から5月12日までで、結果は6月15日に発表される。

また、www.Elvis.com/ElvisFanにて5月12日までに本商品を予約すると、実際の商品に自分の名前が入るチャンスがある。さらに、当サイトにて自分の写真をアップロードすると、ジャケット写真のモザイクアートのピースとして使用されるチャンスがあり、ファンが参加して楽しめるプロジェクトとなっている。写真は6月1日までアップロード可能である。

日本では、5月末にオープン予定の本企画の日本版のスペシャルサイトにて、日本のファンによる、日本盤のための投票や、ファン参加型の企画が行われる。日本盤の発売日はエルヴィスの命日である8月16日の一週間前、8月8日となる。

推定30億枚のレコードセールスを誇り、その後のミュージシャンに多大な影響を与えた“キング・オブ・ロックンロール”エルヴィス・プレスリー。彼が残した数多くの作品の中から、この世を去って35年経った今でもファンの支持を集めている名曲の数々を紹介することによって、その偉大さを現在の音楽リスナーに伝えていこう、という企画である。

【バイオグラフィー】
本名、Elvis Aron Presley。1935年1月8日生まれ。ミシシッピー州イースト・テュペロ出身。1954年「ザッツ・オール・ライト」でメンフィスのサン・レコードからデビュー。56年に移籍したRCAからのファースト・シングル「ハートブレイク・ホテル」が初の全米No.1となり、キングの歴史が始まる。当時最も新しい媒体、テレビを利用して全米にエルヴィス旋風を巻き起こした50年代、映画出演が中心となった60年代、そして、ライヴに没頭した70年代と各年代を通して最高のエンタテイナーとして23年間に渡りスーパースターの座に君臨。18曲のビルボードNo. 1シングルを誇り、50枚のアルバムをTOP40に送り込んだ不世出のアーティスト。今までに売り上げたレコード枚数は推定30億枚と言われている。1977年8月16日に逝去。2002年没後25年、アルバム「エルヴィス30ナンバー・ワン・ヒッツ」は26カ国でNo.1を獲得し、世界中で約1000万枚売り上げた。また先行でシングル・リリースされた「ア・リトル・レス・カンヴァセーション」も26カ国でNo.1となり、350万枚売り上げた。2003年「ELVIS 2 ND TO NONE」が発売。ビルボード3位を記録。没後四半世紀を経ても2年連続でアルバムTOP3入りを果たしている。生誕75年となる2010年には「Viva エルヴィス」をリリース。シルク・ド・ソレイユによる同名ミュージカルの音楽プロデューサーの手により、最新テクノロジーのもと、過去の音源を再構築して全く新しいエルヴィスの音楽を作り上げた作品は全世界で大ヒットとなった。

【商品情報】
「I AM AN ELVIS FAN」
8月8日発売 品番、収録楽曲未定

【リンク先】
www.iamanelvisfan.com (I AM AN ELVIS FANサイト)
www.Elvis.com/ElvisFan (予約、モザイクアートサイト)

http://www.youtube.com/watch?v=59AYccerv3U (本企画のモザイクアートについて説明した動画)


 
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ジェイソン・ムラーズのニュー・アルバム『ラヴ・イズ・ア・フォー・レター・ワード』がビルボード・アルバム・チャートで自身の記録を塗り替える初登場2位を記録!大ヒット・シングル「アイ・ウォント・ギヴ・アップ」は既にセールスがミリオンを突破!

ジェイソン・ムラーズがニュー・アルバム『ラヴ・イズ・ア・フォー・レター・ワード』で全米アルバム・チャート初登場2位の素晴らしいスタートを切った。セールスは既に10万枚を突破。ジェイソンにとって週間売上と初登場順位の更新となった。アルバムからのヒット・シングル「アイ・ウォント・ギヴ・
アップ」も今週プラチナ・セールスを記録。セールスがミリオンを突破した。

ニュー・アルバムの発売を記念し、数々の人気テレビ番組への出演も決定している。中でもVH1 ストーリーテラーには期待が集まっている。同番組の収録は当選者のみが入れるニューヨークの会場で行われ、放送は6月1日を予定している。

更に、ジェイソンは4月26日にBravo「ウォッチ・ホワット・ハプンズ・ライヴ」、5月1日にはPBS「テイヴィス・スマイリー」にも出演する。5月15日には人気ドラマ「グリー」のキャストが「アイ・ウォント・ギヴ・アップ」のスペシャル・ヴァージョンをパフォーマンスする。8月31日にはテレビ番組「トゥデイ」が主催するサマー・コンサート・シリーズにも参戦する事が発表された。テレビでの生パフォーマンスは、既にCBS「レイト・ショウ・ウィズ・
デヴィッド・レターマン」、E!「チェルシー・レイトリー」、NBC「トゥデイ」、ABC「ジミー・キンメル・ライヴ!」で披露され、特に全米で人気の「エレン・ディジェネレス・ショウ」には2度も出演した。

テレビ出演の効果も手伝い、ジェイソンのワールド・ツアー「ツアー・イズ・ア・フォー・レター・ワード」への期待が更に高まっている。6月上旬からスタートするワールド・ツアーは、まず韓国、タイ、マレーシア、インドネシア、香港、台湾、シンガポールなどアジアを回る。その後、ジェイソン史上最大規模の北米ツアーの為にアメリカに戻る。北米ツアーは8月9日のニューオリンズ・レイクフロント・アリーナでキック・オフを迎える。その他、世界的にも有名なデンヴァーのレッド・ロックス・アンピシアター(9月24日)、ロサンゼルスのハリウッド・ボウル(10月5日)など注目の会場でのコンサートも予定されている。

北米の後はヨーロッパを回る「ツアー・イズ・ア・フォー・レター・ワード」。フランス、ドイツは勿論、ロンドンでは有名なO2アリーナが予定されている。詳細、最新チケット情報はコチラからhttp://jasonmraz.com/tour。

グラミー受賞経験のある有名プロデューサー、ジョー・チカレリ(ザ・ホワイト・ストライプス、クリスティーナ・ペリー、マイ・モーニング・ジャケット)が手掛けたニュー・アルバム『ラヴ・イズ・ア・フォー・レター・ワード』は、ジェイソン史上最高の作品に仕上がったと言われている。驚くほど耳触りの良いアレンジメントとジェイソンの独特なヴォーカルが際立つアルバムは、彼にとって2008年に大ヒットした『ウィ・シング。ウィ・ダンス。ウィ・スティール・シングス。』以来の4枚目のスタジオ・アルバムとなる。このアルバムは、ジェイソンが現代のポップス界において、最も躍動的で最先端を行くシンガー・ソングライターである事を証明している。

非常に良いスタートをきったニュー・アルバム『ラヴ・イズ・ア・フォー・レター・ワード』は、評論家からも称賛を受けている。ローリング・ストーン誌は今作を“至福のヴァイブス”と評し、ビルボード誌も“今までで一番ジェイソンの人間味に溢れ、メロディーに拘った楽曲達。気持ちの良いアルバムは、その楽曲のエモーションとよくマッチしている。”と絶賛している。ピープル誌は“この爽やかでフォーキーな楽曲達でジェイソンは君をまた虜にするだろう”と高評価。USAトゥデイ紙も“職人技が光り、賢くプロデュースされた楽曲達は、ビリー・ジョエルやスティーヴィー・ワンダーの爽やかな作品を彷彿とさせる。カリブの風、教養のあるソウルとファンク、そして軽くない歌詞が楽しめる。”と称賛を贈っている。

アルバムのハイライトとなっているシングル「アイ・ウォント・ギヴ・アップ」は、ジェイソンの最新スマッシュ・ヒットとなっており、既にミリオン・セールスを記録している。2月にラジオで解禁となった後、全米Hot ACラジオにて初週で1位を記録し、現在でもトップ10をキープしている。

全世界でのセールスが100万枚目前の「アイ・ウォント・ギヴ・アップ」は、ビルボードのデジタル・ソングス・チャートでも1月に初登場1位を記録。初登場1位は、2011年8月のリル・ウェイン「シー・ウィル(フィーチャリング・ドレイク)」以来だった。iTunesトップ・ソングス、トップ・ポップ・ソングスでも1位となり、世界中のデジタル・ショップでもセールス・チャートで1位を獲得している。

映画監督としても有名なマーク・ペリングトン(ブルース・スプリングスティーン、U2、パール・ジャム)がディレクションした「アイ・ウォント・ギヴ・アップ」のビデオは、VH1でローテーション入りした所だが、既に同チャンネルのチャートで6位まで上昇している。ジェイソンのオフィシャルYouTubeチャンネルでは400万ビューを超えた。www.youtube.com/user/OfficialJasonMraz 「アイ・ウォント・ギヴ・アップ」のリリック・ビデオも170万ビューを数えている。


 
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テレビ、CM、映画等でおなじみの女性アーティストの有名曲ばかりを集めたコンピレーション『ベスト・ウーマン2012』、『ベスト・ジャズ・ウーマン』がリリースされた。

『ベスト・ウーマン2012』には、150万ダウンロードを記録したシェネルの「ベイビー・アイラブユー」をはじめ、マイア・ヒラサワ、リアーナ、クリスティーナ・アギレラ、ヤエル・ナイム、ケイティ・ペリー、カイリー・ミノーグ、エヴァネッセンスなど豪華女性アーティストのテレビCM、全米No,1ソング、テレビドラマ挿入曲、映画主題歌など誰もが知っている大ヒットソングを全18曲収録!


『ベスト・ジャズ・ウーマン』はジャジーな女性アーティストの有名曲やヒット曲を集めた決定盤!ニュー・アルバム『リトル・ブロークン・ハーツ』が好評のノラ・ジョーンズを筆頭に、ホリー・コール、ジュリー・ロンドン、JUJU、akikoなど世代やレーベルを越えて永遠に輝き続ける珠玉の名曲がこの1枚に集結!

素敵な女性の歌声に酔いしれてみてはいかがだろうか。

◆『ベスト・ウーマン2012』商品ページ

http://www.emimusic.jp/release/detail/60230/

◆『ベスト・ジャズ・ウーマン』商品ページ

http://www.emimusic.jp/release/detail/60232/

『ベスト・ウーマン2012』
TOCP-71281 ¥2,500(税込)
絶賛発売中!

<収録曲>
1.ベイビー・アイラブユー / シェネル
2.イット・ダズント・ストップ / マイア・ヒラサワ
3.S&M / リアーナ
4.ノット・マイセルフ・トゥナイト / クリスティーナ・アギレラ
5.ゴー・トゥ・ザ・リヴァー / ヤエル・ナイム
6.ハート・オブ・グラス / ブロンディ
7.ティーンエイジ・ドリーム / ケイティ・ペリー
8.ドリームガールズ / ブレンダ・ヴォーン 
9.ウィー・アー・フー・ウィー・アー / KE$HA
10.ホワット・ユー・ウォント / エヴァネッセンス
11.アコーディング・トゥ・ユー / オリアンティ
12.オール・ザ・ラヴァーズ / カイリー・ミノーグ
13.ヘヴン・イズ・ア・プレイス・オン・アース / べリンダ・カーライル
14.サドゥンリー・アイ・シー / KTタンストール
15.スマイル / リリー・アレン
16.ワナ・ビー・ユア・ラヴァー / コリーヌ・ベイリー・レイ
17.ラヴ・ラヴ・ラヴ / トリスタン・プリティマン
18.タイム・トゥ・セイ・グッバイ(ソロ・ヴァージョン) / サラ・ブライトマン

『ベスト・ジャズ・ウーマン』
TOCJ-66584 ¥2,500(税込)
絶賛発売中!

<収録曲>
1.ドント・ノー・ホワイ / ノラ・ジョーンズ
2.ラヴィン・ユー / ダイアン・リーヴス
3.フィール・ライク・メイキン・ラヴ / マリーナ・ショウ
4.Never Stop / JUJU
5.ロック・ウィズ・ユー / トレインチャ
6.恋人よ我に帰れ / カサンドラ・ウィルソン
7.ムーン・リヴァー / ナンシー・ウィルソン
8.ウォーク・オン・バイ / ダイアナ・クラール
9.Across the Universe (Album Ver.)/ akiko
10.What a Wonderful World / noon
11.ワルツ・フォー・デビー / イリアーヌ
12.青春の光と影 / アン・サリー
13.フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン / ジュリー・ロンドン
14.マイ・フェイヴァリット・シングス / サラ・ヴォーン
15.ラヴ / プリシラ・アーン
16.コーリング・ユー / ホリー・コール


 
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シリーズ・トータル・セールス100万突破、いよいよシーズン9に突入した人気レゲエ・コンピ・シリーズ、ダンスホール・ラヴァーズより最新作『ダンスホール・ラヴァーズ J-カヴァーズ』が4月25日に発売された。

今回発売された新作は、シリーズ初となるJ-POPカヴァー。シェネルの大ヒット曲「ベイビー・アイラブユー」のDancehall Remixや「Everything」をはじめ、「愛唄」、「Butterfly」、「素直になれたら」、「LA・LA・LA・LOVE SONG」、そして「マル・マル・モリ・モリ!」まで豪華なラインナップ。シリーズおなじみのアーティスト達が最新曲からあの大ヒット曲まで、みんなが知っている名曲をムネアツ・レゲエ・カヴァー、DJミックスでコンパイル。待ち遠しい今年の夏のサウンドトラックとしてチェックすべし。

◆V.I.P.シリーズ公式サイト(EMIミュージック・ジャパン)

http://emij.jp/vip/ (PC・携帯)

◆V.A.『ダンスホール・ラヴァーズ J-カヴァーズ』
4/25発売 :2,280円 TOCP-64412
【収録曲】
1.ベイビー・アイラブユー (Dancehall Refix) / シェネル
2. 愛唄 / ボイスメール
3. A Perfect Sky / メロニー
4. Butterfly / コフィー
5. 素直になれたら / メロニー
6. マル・マル・モリ・モリ! / メロニー
7. マッド・インタールード / ワード21
8. 小さな恋のうた(Little Love Song) / ワード21
9. Suddenly~ラブ・ストーリーは突然に / シェリエッタ・ルイス
10. LA・LA・LA・LOVE SONG / ステフ・ライト
11.残酷な天使のテーゼ / レバ
12. 情熱の薔薇 / アイシャ・デイヴィス
13. 恋におちたら / ソフィー ‘MYNX’ ブラウン
14.桜坂 / アデル・ハーレー
15. ロビンソン / ステフ・ライト
16.島唄 / ルーキー・D
17. 涙そうそう / ウィンストン・フランシス
18. secret base~君がくれたもの~ / コフィー
19. つつみ込むように / アデル・ハーレー
20. LOVE LOVE LOVE / アデル・ハーレー
21. Time Goes By / アデル・ハーレー
22. はじめてのチュウ / ステフ・ライト
23. 風の谷のナウシカ / アイリー・ラヴ
24. PRIDE / エイドリアン・キャンベル
25. Everything / シェネル