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ヘイルストーム 待望のセカンド・アルバム 発売決定!!

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
全ハード・ロック・ファン必聴!!
2012年のハード・ロック・シーンに旋風を巻き起こすのはこのアルバムだ!!

最高にセクシーなロック・スター、リジー・ヘイル率いるヘイルストーム
リジーの最高の歌唱力と飛躍的な進化を遂げたバンド・サウンドを吹き込んだ
セカンド・アルバム
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

ヘイルストームがデビュー・アルバムに続き、ハワード・ベンソンのプロデュースで待望のセカンド・アルバム『ストレンジ・ケース』を完成させた。

1stシングルは疾走感のある強力なロック・チューン「ラヴ・バイツ」で『ストレンジ・ケース』に収録されている他3曲とともに、『IT’S MZ.HYDE』というタイトルのEPとして、アルバムに先駆け、2月15日にデジタルのみで
配信される。

有力なロック誌「REVOLVER」誌も、今作を”今年もっとも待望のアルバム”として上げるように、リジー・ヘイルの最高の歌唱力と飛躍的な進化を遂げたバンド・サウンドを今作で聴くことができる。格段にアップしたクオリティの楽曲の数々は聴く者の度胆を抜くに違いない。

2月にシャインダウンとともにUKツアーを行い、4月/5月はステインド、ゴッドスマックとともに全米ツアーを行う予定も発表されている。今まで数えきれないほどの全米ツアーをシャインダウンやアヴェンジド・セヴンフォールド、ディスターブドなどと行ってきたヘイルストーム。

デビュー・アルバムは300,000枚以上の売り上げを全米で記録している。これに続くこの新作で、2012年のハード・ロック・シーンに旋風を巻き起こすのは間違いない。

ヘイルストーム
NEW ALBUM『ストレンジ・ケース』
WPCR-14416 \2,580(税込)
<日本盤のみ、ボーナス・トラック5曲収録!!>

プロデュース:ハワード・ベンソン(マイ・ケミカル・ロマンス、ドートリー他)

<収録曲>
1 ラヴ・バイツ
2 ミズ・ハイド
3 アイ・ミス・ザ・ミザリー
4 フリーク・ライク・ミー
5 ビューティフル・ウィズ・ユー
6 イン・ユア・ルーム
7 ブレイク・イン
8 ロック・ショウ
9 ドーターズ・オブ・ダークネス
10ユー・コール・ミー・ア・ビッチ・ライク・イッツ・ア・バッド・シング
11アメリカン・ボーイズ
12ヒアズ・トゥ・アス
13*スレイヴ・トゥ・ザ・グラインド
14*バッド・ロマンス
15*ハンガー・ストライキ
16*愛していたい
17*アイ・ウォント・ユー
* Bonus Track

<ボーナス・トラックのオリジナル・アーティスト>
13)スキッド・ロウ
14)レディー・ガガ
15)テンプル・オブ・ザ・ドッグ
16)ハート
17)ビートルズ

<ヘイルストーム>
リジー・ヘイル(ヴォーカル、ギター)
アージェー・ヘイル(ドラムス)
ジョー・ホッティンガー(ギター)
ジョシュ・スミス(ベース)

<バイオグラフィー>
ラウドパーク10に出演し、素晴らしいパフォーマンスを見せてくれた紅一点のフロントマン、リジー・ヘイル率いるペンシルバニア州出身の4人組ハード・ロック・バンド、ヘイルストーム。ヴォーカルとギターを担当するリジー・ヘイル、ドラムスのアージェイ・ヘイルという姉と弟を中心に結成された4人組。2009年5月にセル・タイトル・アルバムでアトランティック・レコーズからデビューし、精力的なツアーで人気を獲得してきた。日本にも、2010年の10月に初来日し、ラウドパーク10で素晴らしいショウを見せてくれた。2010年11月には初のライヴCD/DVD『LIVE IN PHILY 2010』をリリース(輸入盤のみ)。2011年3月にはカヴァーEP『REANIMATE』をリリースした(デジタル配信のみ、6曲のうち、5曲を今作のボーナス・トラックとして収録)。


 
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2月12日(日本時間13日)に行われる第54回グラミー賞の授賞式にてコールドプレイ(3部門ノミネート)が最新アルバム『マイロ・ザイロト』に収録された楽曲「プリンセス・オブ・チャイナ」でリアーナと共演することが発表された。アルバムではリアーナが歌っている曲だが、ライブで二組が共演するのは初となる。これに対してリアーナは自身のツイッターで「友人のコールドプレイと一緒にグラミー賞でプリンセス・オブ・チャイナを披露できるなんて最高の気分よ!」とツイートをしている。

そんなコールドプレイ、今までリリースした5枚のアルバム全て全英アルバムチャート1位を記録してきているが、意外にも全英シングルチャートの1位には縁遠く過去の1位獲得曲は「美しき生命(原題VIVA LA VIDA)」のみだった。しかし最新アルバム『マイロ・ザイロト』からのセカンド・シングル「パラダイス」が自身2曲目の全英シングルチャート1位を記録し、2011年イギリスで最も売れたロックのシングルに認定され、大ヒットとなっている。

この楽曲の大ヒットの理由は楽曲のクオリティや歌詞、テレビでのパフォーマンスはもちろん、ビデオも評価されていることが大きくあげられる。昨年の10月12日に公開されたこのビデオは、メンバーのクリスがアイデアを出したものでイギリスの動物園の象が抜け出して、アフリカに帰るストーリーになっている。象の着ぐるみは全てクリス及びメンバーが演じていることも話題となった(*撮影の裏話はこちらからhttp://www.emimusic.jp/coldplay/special/interview2011.htm)
この少し不思議で感動的なビデオが話題となり、様々なパロディのビデオが制作されており、その中でも象の代わりにビッグフットが逃げ出すパロディをコールドプレイのマネージャーがFacebookで紹介したりしている。そして先日新たな「パラダイス」のアンオフィシャルのビデオが公開された。制作したのは、過去Radiohead、Beck、Blur、U.N.K.L.E.やコールドプレイの「ストロベリー・スウィング」のビデオを手掛けてきたロンドンのクリエーター集団SHYNOLA(シャイノーラ)。オリジナルのビデオのクリスのアイデアをモチーフにしながらも、シリアスに感動的な映画のような作品になっているのでこちらも是非ご覧いただきたい(http://www.youtube.com/watch?v=myV_7Ib22ow)

またコールドプレイの本国の公式サイトでは、彼らがコールドプレイと名乗る前の今から14年前の映像も公開されているので(http://www.coldplay.com/archive_timeline.php)こちらも合わせてチェックしていただきたい。

■リリース情報
コールドプレイ 『マイロ・ザイロト(MX)』(原題 MYLO ZYLOTO)
発売中 日本盤 TOCP-71200 リバーシブル・ジャケット ¥2,500(tax in)
※日本盤ボーナストラック3曲収録
※歌詞・対訳付

■コールドプレイ日本公式サイト

http://emij.jp/coldplay/

■映画「宇宙兄弟」公式サイト *コールドプレイが主題歌を担当。

http://www.spacebrothers-movie.com/


 
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Photo by Danny Clinch

ブルース・スプリングスティーンの2009年の『WORKING ON A DREAM』に続く、3年ぶり通算17枚目となるスタジオアルバム『Wrecking Ball/レッキング・ボール』がUSで3月6日、日本盤は3月21にリリースされることが先日急遽発表となりましたが、それに続いて「ブルース・スプリングスティーン&Eストリート・バンド」の2012年のツアーの第一弾(1st Leg)が発表となりました。ヨーロッパはロンドンの「ハードロック・コーリング」や「ワイト島フェスティヴァル」などの大規模フェスが一足先に発表していましたが、全米19公演、全欧32公演、計51公演がワールド・ツアーの1st Legとして正式発表!

新作『レッキング・ボール』の全米発売後、3月15日にSXSW(サウス・バイ・サウス・ウェスト)に基調講演者として出演。ツアー初日は3月18日のアトランタからスタート。地元ニュージャージーではホームグランドIzod Center (旧Continental Aireline Arena/Medowland Arena)で2回、NYのMadison Square Gardenで2回、4月29日にはNew Orleans Jazz & Heritage Festivalにも出演が決定しています。

海外のプレスリリースのタイトルは「BRUCE SPRINGSTEEN AND THE E STREET BAND ANNOUNCE FIRST US LEG OF 2012 ‘WRECKING BALL’ WORLD TOUR」になってるので、今後SECOND LEG , THIRD LEGが発表になると思います。USとヨーロッパだけじゃなくて真のワールドツアー」を今度こそ期待したいところです。

アルバムからののファースト・シングル『ウィ・テイク・ケア・オブ・アワー・オウン』は既に全米のメディアからは大反響を呼んでいる。
「苦悩と疑念が色濃くかつ速く流れる、いかにもスプリングスティーンらしい曲」(ローリング・ストーン誌)
「『明日なき暴走』時代を思い起こさせる、重厚に築かれた音の壁(ウォール・オブ・サウンド)」(ビルボード誌)

ただその歌詞の内容「星条旗がどこで翻っていようと 俺たちは自分のことは自分で何とかする」の意味合いを巡って、「BORN IN THE USA」の誤解を引き合いに出して様々な論争を呼んでいるようだ
(詳しくはこちらhttp://ameblo.jp/high-hopes/)

同時に2012年ツアーのEストリート・バンドのメンバーも発表に。昨年急逝したクラレンス・クレモンズ。クラレンス亡きあともEストリート・バンドの続行を決めたブルースですが、まだ現段階ではサックスプレイヤーの表記がありません。果たして誰がやるのか?ファンのみなさんも一番気になるところではないかと思いますが、現時点で発表になったメンバーです。クラレンスとダニーはいなくて寂しいけれど、不動のメンバーは健在です!

The E Street Band’s members are:

Roy Bittan – piano, synthesizer
Nils Lofgren – guitar, vocals
Patti Scialfa – guitar, vocals
Garry Tallent – bass guitar
Stevie Van Zandt – guitar, vocals
Max Weinberg – drums
Soozie Tyrell – violin, guitar, vocals
Charlie Giordano – keyboards

http://www.brucespringsteen.net/

US Tour Dates
March 18 – Atlanta, GA – Philips Arena (on sale Feb 4)
March 19 – Greensboro, NC – Greensboro Coliseum (on sale Feb 3)
March 23 – Tampa, FL – Tampa Bay Times Forum (on sale Jan 28)
March 26 – Boston, MA – TD Garden (on sale Jan 28)
March 28 – Philadelphia, PA – Wells Fargo Center (on sale Jan 28)
March 29 – Philadelphia, PA – Wells Fargo Center (on sale Jan 28)
April 1 – Washington, DC – Verizon Center (on sale Jan 28)
April 3 – East Rutherford, NJ – Izod Center (on sale Jan 27)
April 4 – East Rutherford, NJ – Izod Center (on sale Jan 27)
April 6 – New York, NY – Madison Square Garden (on sale Jan 27)
April 9 – New York, NY – Madison Square Garden (on sale Jan 27)
April 12 – Detroit, MI – The Palace of Auburn Hills (on sale Jan 28)
April 13 – Buffalo, NY – First Niagara Center (on sale Jan 28)
April 16 – Albany, NY – Times Union Center (on sale Jan 28)
April 17 – Cleveland, OH – Quicken Loans Arena (on sale Jan 28)
April 24 – San Jose, CA – HP Pavilion (on sale Feb 3)
April 26 – Los Angeles, CA – Los Angeles Memorial Sports Arena (on sale Feb 3)
April 29 – New Orleans, LA – New Orleans Jazz & Heritage Festival (on sale now)
May 2 – Newark, NJ – Prudential Center (on sale Jan 27)

European Tour Dates
May 13 – Seville, Spain – Estadio Olimpico (on sale now)
May 17 – Barcelona, Spain – Estadio Olimpico Lluis (on sale now)
May 18 – Barcelona, Spain – Estadio Olimpico Lluis (on sale now)
May 25 – Frankfurt, Germany – Commerzbank Arena (on sale now)
May 27 – Cologne, Germany – RheinEnergieStadion (on sale now)
May 28 – Landgraaf, Netherlands – Pinkpop (on sale 3 March)
May 30 – Berlin, Germany – Olympia Stadion (on sale now)
June 2 – San Sebastian, Spain – Estadio Anoeta (on sale now)
June 3 – Lisbon, Portugal – Rock in Lisbon (on sale now)
June 7 – Milan, Italy – Stadio Meaza (on sale now)
June 10 – Florence, Italy – Stadio Francesco (on sale now)
June 11 – Trieste, Italy – Stadio Trieste (on sale now)
June 17 – Madrid, Spain – Estadio Santago Bernabu (on sale now)
June 19 – Montpellier, France – Park & Suites Arena (on sale now)
June 21 – Sunderland, UK – Stadium of Light (on sale now)
June 22 – Manchester, UK – Etihad Stadium (on sale now)
June 24 – Isle of Wight, UK – Isle of Wight Festival (on sale now)
July 4 – Paris, France – Bercy (on sale now)
July 5 – Paris, France – Bercy (on sale now)
July 7 – Roskilde, Denmark – Roskilde Festival (on sale now)
July 9 – Zurich, Switzerland – Stadium Letzigrund (on sale now)
July 11 – Prague, Czech Republic – Synot Tip Arena (on sale now)
July 12 – Vienna, Austria – Ernst Happel Stadium (on sale now)
July 14 – London, UK – Hard Rock Calling (on sale now)
July 17 – Dublin, Ireland – RDS (on sale now)
July 18 – Dublin, Ireland – RDS (on sale now)
July 21 – Oslo, Norway – Valle Hoven (on sale now)
July 23 – Bergen, Norway – Koengen (on sale now)
July 24 – Bergen, Norway – Koengen (on sale now)
July 27 – Gothenberg, Sweden – Ullevi (on sale now)
July 28 – Gothenberg, Sweden – Ullevi (on sale now)
July 31 – Helsinki, Finland – Olympic Stadium (on sale Jan 25)

【リリース情報】
BOSS IS BACK!
ロック界の“ボス”、ブルース・スプリングスティーン
友の死を乗り越え、3年ぶり、通算17枚目となるニュー・アルバム緊急発売決定!
幾つもの苦難を乗り越えてきた世界に対してボスが何を謳うのか?全貌はもうすぐ明らかに!!

●BRUCE SPRINGSTEEN 『WRECKING BALL』
ブルース・スプリングスティーン『レッキング・ボール』
日本盤 2012年3月21日発売予定

★初回生産限定スペシャル・エディション:豪華デジブック仕様 ¥2800(税込) SICP3460
(『WORKING ON A DREAM』の初回限定版のようなちょっとサイズが大きい、本のような豪華版。このスペシャル。エディションのみのエクスクルーシヴ・アートワークとともに、ボーナストラックとして下記2曲を追加収録)
★通常盤:紙ジャケット仕様 ¥2520(税込) SICP3461

日本盤にはアルバムを紐解く日本ならではの詳細で丁寧な解説と、もちろん重要な歌詞・対訳付
(特別寄稿:湯川れい子 解説:天辰保文/五十嵐正 対訳:三浦久) 

収録曲
1. ウィ・テイク・ケア・オブ・アワ・オウンWe Take Care of Our Own
2. イージー・マネー  Easy Money
3. シャックルド・アンド・ドローン  Shackled and Drawn
4. ジャック・オブ・オール・トレイズ  Jack of All Trades
5. デス・トゥ・マイ・ホームタウン  Death to My Hometown
6. ディス・デプレッション  This Depression
7. レッキング・ボール  Wrecking Ball
8. ユーヴ・ガット・イット  You’ve Got It
9. ロッキー・グラウンド  Rocky Ground
10. ランド・オブ・ホープ・アンド・ドリームズ  Land of Hope and Dreams
11. ウィ・アー・アライヴ  We Are Alive
(スペシャル・エディションのみのエクスクルーシヴ・ボーナストラックとして下記2曲を追加収録)
12. スワロウド・アップ  Swallowed Up
13. アメリカン・ランド  American Land

Produced by Ron Aniello with Bruce Springsteen and executive producer Jon Landau

*2009年の『WORKING ON A DREAM』に続く、3年ぶり通算17枚目となるスタジオアルバムで11曲のニュー・スタジオ・レコーディングを収録。限定盤スペシャル・エディションには更に2曲のボーナストラックを収録。
*これまでのライヴでも演奏されていたタイトルトラック「Wrecking Ball」を始め、99年のEストリート・バンド再結成以来、バンドのテーマ曲的にファンからも愛され続けている「Land of Hope and Dreams」が初めてスタジオ・テイクで録音され初収録!
*ファースト・シングルは「We Take Care of Our Own」。これぞスプリングスティーン!的なイントロやキラキラしたサウンドはまさにVery Springsteen!1stシングルにふさわしい楽曲です。
*オフィシャルサイトで早速「We Take Care of Our Own」試聴スタート!(英語字幕付)

【リンク先】

http://www.sonymusic.co.jp/BOSS

http://www.brucespringsteen.net/

http://www.youtube.com/user/BruceSpringsteen


 
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キタコレ!
レゲエ界のスーパースター×人気プロデューサーによる
激アツ・メロウなショーン・ポールの新曲
「シー・ダズント・マインド」本日より配信開始!

そしてニュー・アルバム『トマホーク・テクニーク』発売に合わせ
待望のプロモーション来日が決定!

主要音楽配信サイトでは着うたフル®/高音質着うたフル®のダウンロードをすると2/28(火)に開催されるイベントへの招待に応募できるキャンペーンも実施中!

“ダンスホール・レゲエ界のスーパースター”ショーン・ポール。
来る2月22日にリリースされる約3年ぶり待望の新作『トマホーク・テクニーク』のリリースに先駆け、最新シングル、「シー・ダズント・マインド」が本日より各着うた®配信サイト、ならびにPC音楽配信サイトでの配信を開始した。

この曲は、超人気プロデューサー=ベニーブランコ(ジム・クラス・ヒーローズ「ステレオ・ハーツ」、マルーン5「ムーヴス・ライク・ジャガー」、KE$HA「ティック・トック」、ケイティ・ペリー「カリフォルニア・ガールズ」等)というちょっぴり意外な組み合わせによる楽曲ながら、冬の寒さを吹き飛ばす激メロウ&超絶キャッチーなアッパー・チューンとして話題沸騰中だ。

この「シー・ダズント・マインド」は、昨年8月に配信され、レゲエZION着うた®及び着うたフル®デイリー・チャートで1位を獲得しiTunesのトップソングでもTOP 10入りを果たした、大御所プロデューサー・チーム=スターゲイトがプロデュースを担当&ジェイ・Z率いるROC NATION所属の大型新人アレクシス・ジョーダンをゲストに迎えた1stシングル「ガット・2・ラヴ・U(feat.アレクシス・ジョーダン)」に続く2ndシングルとなるが、
その2つの強力チューンが収録された待望のニュー・アルバム『トマホーク・テクニーク』がいよいよ2月22日に日本発売となる。

そして、この度、アルバム・リリースに合わせ、ショーン・ポール待望の来日が決定!2009年秋の日本公演以来となる今回の来日は、アルバムのプロモーションが主目的ではあるが、ファンにとっては嬉しいライブ・イベント
もこの度決定した。音楽チャンネルMTVがサポートするこの貴重なライブ・イベント、主要音楽配信サイトでは「シー・ダズント・マインド」の配信に合わせて、このライブ・イベントへの招待応募施策も実施しているので、要チェックである。

最近はすっかりモヒカン・ルックに凝っているというショーン・ポール、頂点を極めても常に攻め続ける彼のアツいパフォーマンスを日本で見せてくれるに違いない。 2012年も激アツだ!

MTV presents SEAN PAUL “Tomahawk Technique” Special Live応募特典実施中!
  
■概要:キャンペーン応募期間内に「シー・ダズント・マインド」着うたフル®/着うたフルプラス®いずれかをダウンロードした方の中から抽選で、2/28(火)赤坂BLITZで開催されるMTV presents SEAN PAUL “Tomahawk Technique” Special Liveにご招待!
■キャンペーン開催場所:主要着うた®配信サイト
■キャンペーン応募期間:2012/1/31(火)まで
■日時・会場:2/28(火)赤坂BLITZ 開場:18:00予定/開演:19:00開演予定
■タイトル:MTV presents SEAN PAUL “Tomahawk Technique” Special Live
■出演 Sean Paul 他


 
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ケミカル・ブラザーズ、初のライヴ映像作品『DON’T THINK』(なんとFUJI ROCKで撮影!)
2/3の上映も即完売につき、追加上映決定!札幌、仙台、さいたまが加わり全国7都市8館まで拡大上映!

“フジロックの特別な雰囲気を見事に捉えた作品。何も考えずに、映画に身を任せろ!” −トム・ローランズ
“僕らのライヴに居る感覚に最も近い感覚に酔いしれられる作品だ。そして、美しい!” −エド・サイモンズ

いよいよ1/26に東京・六本木を含む全世界20都市でワールドプレミア上映されるケミカル・ブラザーズの初ライヴ
映像作品『DON’T THINK』。先月中旬に発売された2/3(金)に行われる一夜限りの特別上映のチケットも即完売し、
残念がっているファンも多いはず・・・。そんな中、この度札幌、仙台、さいたまの3都市が更に加わり全国7都市
8館までに拡大上映が決定した。なおTOHOシネマズ渋谷のみ、同日2/3のオールナイト上映が決定している。
追加されたエリアの観賞チケットは既に発売されているので以下のサイトをチェック!

★札幌シネマフロンティア

http://www.cinemafrontier.net/cgi-bin/pc/index.cgi

★MOVIXさいたま

http://www.movix.co.jp/app/SMTT000000022_CALENDAR.html

★MOVIX仙台

http://www.movix.co.jp/app/SMTT000000017_CALENDAR.html

★TOHOシネマズ渋谷(追加:オールナイト上映)

http://hlo.tohotheater.jp/net/schedule/043/TNPI2000J01.do

ケミカル・ブラザーズ初となるライヴ映像作品の舞台に選ばれたのはなんと日本を代表するロック・フェスティバルであるフジロック・フェスティバルだ。既に常連である彼等は今年(2011年)も最終日の7/31日に50,000人のファンを前に見事なヘッドライン・パフォーマンスを披露。そのライヴを計20台のカメラで撮影した”DON’T THNK”はファンたちが一体になり、共有したその場の熱狂的な雰囲気を見事に捕らえている。

デビュー時よりケミカル・ブラザーズのライヴのヴィジュアル・クリエーターを務めるアダム・スミスが監督した
『DON’T THINK』は単なるライヴ映像を超越した“感じる”ことができる世界を創りあげている。
現時点では映画館でこの作品を観れる最後のチャンスとなってますので是非この機会をお見逃しなく!

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ケミカル・ブラザーズ: DON’T THINK

全国7都市8館にて一夜限りのスペシャル上映!(TOHOシネマズ渋谷のみはオールナイト上映!)

2012年2月3日22時〜 全国7都市8館にて上映!
<上映劇場:TOHOシネマズ渋谷(オールナイト)/六本木ヒルズ/名古屋ベイシティ/なんば/天神(旧天神東宝)/札幌シネマフロンティア/MOVIX仙台/MOVIXさいたま>

英語オフィシャル・サイト: http://www.dontthinkmovie.com/

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◆ケミカル・ブラザーズ日本公式サイト(PC/携帯共通)

http://emij.jp/chems/ 

ケミカル・ブラザーズ
『時空の彼方へ』
絶賛発売中!
TOCP-66960 価格:2,500 (tax in)
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ケミカル・ブラザーズ: DON’T THINK 作品情報:
THE CHEMICAL BROTHERS / DON’T THINK
85分 / 日本・イギリス / 2011年
監督:アダム・スミス  
出演:ケミカル・ブラザーズ   
<配給>カルチャヴィル


 
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今年でデビュー10周年を迎えるノラ・ジョーンズの約2年半ぶり、5枚目となる待望のオリジナル・スタジオ・アルバムがこの春リリースされることが決定した。

アルバム・タイトルは『リトル・ブロークン・ハーツ』(Little Broken Hearts)。今回アルバム・プロデューサーに起用された、ミュージシャンでグラミー・プロデューサーのデンジャー・マウスとのコラボレーションにより制作され、ブルーノート・レコード/EMIよりリリースされる。

2011年に発表されて高い評価を受けたデンジャー・マウスのアルバム『ローマ/Rome』を構想中に、デンジャー・マウスがノラの非凡な歌声に注目しヴォーカルを依頼、アルバム中3曲での参加が実現したことがきっかけで、今作でのコラボレーションが実現した。意気投合した2人は、『ローマ』の制作と時を同じくして、ノラのアルバムとなる『リトル・ブロークン・ハーツ』を形成する幾つかの曲に着手。そして昨秋、ロサンゼルスのデンジャー・マウスのスタジオで録音を再開し、本作を完成させた。

どの曲も2人がソングライターとして名を連ね、ノラはピアノとキーボードとギター、デンジャー・マウスはドラム、キーボード、ストリングスのアレンジ、といった具合に、自らほとんどの楽器を演奏する形で、スタジオ内でゼロから構築されていった。2人の個性が融合した新しいサウンドは、デビュー10周年を迎えたノラの新たなステップとなるにふさわしい内容となるだろう。

ノラ・ジョーンズは、今年1月にNYで結成された親友バンド“リトル・ウィリーズ”のセカンド・アルバム『フォー・ザ・グッド・タイムス』をリリースしたばかり。大ヒット中の「ジョリーン」等、カバー曲で構成された作品だが、ノラ・ジョーンズの“非凡な歌声”が全てを包み込むようなアルバムに仕上がっている。
その歌声が新作ではどのようなサウンドに乗せられるのか、期待が大きい。

またノラ・ジョーンズは今年、大規模なツアーを予定しており、アメリカ国内及び海外のフェスティバルなどでパフォーマンスを行なう。その中には既に発表の通り、ロサンゼルスの有名な円形劇場であるハリウッド・ボウルのステージに再び立つことも決定しており、そのほかにも多数の公演が来月以降発表される予定だ。

かつて9度のグラミー賞に輝いたノラ・ジョーンズ。今年、デビュー10周年という節目の年でのアルバム・リリースを迎えてノラのまた新たな第一歩が始まる。

●ノラ・ジョーンズ/Norah Jones
2年半ぶり5枚目となるオリジナル・スタジオアルバム
『リトル・ブロークン・ハーツ』(Little Broken Hearts)
2012年春リリース予定

●ノラ・ジョーンズ日本公式サイト

http://emij.jp/norah/ (PC/携帯) 


 
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ベルリン出身のエレクトロニック・デュオ、モードセレクターがいよいよ今週末来日!
 ~話題のライヴ・セットに加え1/27(金)にはDOMMUNEに初出演し、DJ SETを披露する事が決定!

昨年11月に最新作『モンキータウン』をリリースし、世界中のダンスフロアを熱くしているベルリン出身のモードセレクターがいよいよ今週末、約3年半ぶりの来日を果たす。1/28(土)に渋谷SOUND MUSEUM VISIONにて開催される一夜限りのスペシャル・ライヴセット“GAN-BAN NIGHT SPECIAL feat. MODESELEKTOR”。

視覚と聴覚と脳天を揺るがす話題のオーディオ&ヴィジュアル・ライヴセットを披露しに今週末来日する。同日、日本勢からは砂原良徳もLIVE SETを披露するといった豪華ラインナップが実現。なお前日の1/27(金)にはDOMMUNEの大注目プログラム「PLAY, JAPAN! Red Bull Music Academy」にDJセットで緊急出演が決定!ライヴとはまた異なった彼ら独特の敏腕ミックスを間近で観れる貴重なチャンスだ。

レディオヘッドのトム・ヨークがフェイバリット・バンドと公言しており、トータル3曲に参加しているニュー・アルバム『モンキータウン』も絶賛発売中。つい先日、アルバムからのセカンド・シングル「Evil Twin feat.Otto Von Schirach」のミュージック・ビデオが公開になり、ギミックたっぷりな映像が巷で話題になっている。
彼らの前回の来日と言えばまさにレディオヘッドのジャパン・ツアーのオープニング・アクトとして来日した2008年。約3年半ぶりの来日となり、DJそして最先端のライヴ・セット、どちらも貴重な体験となる事間違いなし。
是非お見逃しなく!

■リリース情報
モードセレクター『モンキータウン』
発売日:2011年11月23日(水)好評発売中
価格:スペシャルプライス 2,300円(税込)
品番:TOCP-71204
※日本盤ボーナストラック:トム・ヨークのピアノを再構築した「Dull Hull」収録。解説付

■日本公式サイト
レーベルサイト: http://www.emimusic.jp/artist/modeselektor/ 
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ツイッター日本語版 Monkeytown Records

https://twitter.com/#!/MonkeyTown_jp 

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フェイスブック日本語版 Monkeytown Records

http://www.facebook.com/MonkeytownJapan 

■「DOMMUNE」開催概要
PLAY, JAPAN! Red Bull Music Academy × DOMMUNE
feat. MODESELEKTOR (DJ-Set)
日時:1月27日(金)21:00〜24:00
DJ: MODESELEKTOR – DJ Set (Monkeytown Records) and more…
LIVE: eli walks (MOTION±)

http://www.dommune.com/ 

■「GAN-BAN NIGHT」開催概要
GAN-BAN NIGHT SPECIAL [BREAK ON THROUGH VOL.23]
feat. MODESELEKTOR MONKEYTOWN TOUR
MODESELEKTOR (LIVE) / Y.SUNAHARA (LIVE) / ELI WALKS / ECCY / and more!
日時:2012年1月28日(土)22:00~ 
会場:SOUND MUSEUM VISION(東京・渋谷)
料金:前売り¥4,800/当日¥5,000
お問い合わせ:03-3444-6751(SMASH)
※20歳未満の方、写真付き身分証をお持ちでない方のご入場はお断りさせて頂きます。

http://smash-jpn.com 

http://www.ganbannight.com/ 


 
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1月22日(日)に有楽町よみうりホールにて没後35周年イベント「TRIBUTE TO ELVIS 2012」が開かれ、トークショーに湯川れい子と加山雄三が登場した。

この「TRIBUTE TO ELVIS」イベントはエルヴィスの公式ファンクラブが長年に渡って年に一回行ってきたイベントである。今年は没後35周年ということで、毎年トークショーを行っていた湯川れい子からの1年ごしのオファーが実現し、エルヴィスにゆかり深く、かつ同年代である加山雄三が登場した。

加山雄三はトークショーの中で、19歳のときにアメリカンスクールに通っている友人たちからエルヴィスの存在を知らされた話、学生時代にカントリー・クロップスとしてエルヴィスの数々のB面楽曲をコピーした話、ラスべガスのエルヴィスの公演で楽屋に入って長時間に渡って本人と直接サインをもらったエピソードなどを語った。また、エルヴィスに憧れていた加山雄三が10代の頃にワイヤーレコーダーで多重録音した「トリート・ミー・ナイス」の大変貴重な音源も会場で再生された。さらに、会場のリクエストに応えて「ラヴ・ミー・テンダー」をギター一本で弾き語り、トークショーの枠を超えたイベントとなった。

また、本イベントではライブパートも設けられ、昨年8月にメンフィスのエルヴィス・プレスリー・コンテスト世界大会に日本代表として参加した桐生大輔が凱旋ライブを行った。他にも、エルヴィスを追ったドキュメンタリー映画『アロハ・フロム・ハワイ・リハーサル・ショー』も上映され、6時間以上に渡るイベントは大盛況となった。

亡くなって30年以上が経っているアーティストにも拘らずファンクラブが存在し、しかも毎年数百人がイベントに集まるということは異例であり、エルヴィスの偉大さが改めて証明された。今年2012年は没後35周年ということで、1月25日に完全生産限定盤の『エルヴィス・カントリー・レガシー・エディション」が発売される。本作は米で今から40年前に発売され、ゴールド・レコードにも認定されている『エルヴィス・カントリー』のレガシー・エディションということで、『エルヴィス・カントリー』の中でブリッジとして使用された「おいらは何でも見ちゃったよ」のフル・ヴァージョン、アルバム未収録のシングル曲「風に消え恋」、当時の未発表曲(その後CD化)「ア・ハンドレッド・イヤーズ・フロム・ナウ」の3曲を追加収録している。また、Disc 2には同年発表された人気のアルバム『ラヴ・レター・フロム・エルヴィス』が収録され、こちらもボーナス・トラックとして、シングル曲のB面など3曲が収録されている。今年はエルヴィスから目が離せない。

本作の英語でのタイトルは「“I’m 10,000 Years Old” Elvis Country」。これから何年先もエルヴィスは語り継がれる存在となるだろう。

【リリース情報】
エルヴィス・プレスリー『エルヴィス・カントリー・レガシー・エディション』【完全生産限定盤】
2012年1月25日発売 ¥3,990(税込)  2CD SICP-3387 歌詞・対訳つき
※在庫がなくなり次第販売終了となります

【リンク先】

http://www.sonymusicshop.jp/m/item/itemShw.php?site=S&cd=SICP000003387


 
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デヴィッド・ゲッタの勢いが止まりそうにない。

昨年の8月に発売した自身5枚目となるアルバム『Nothing But The Beat』はフィジカルだけで全世界200万枚を超える売り上げを記録。アルバムだけではなくシングルも絶好調だ。1stシングルの「Where Them Girls At」は全英シングルチャート3位、アメリカだけで100万ダウンロード、全世界で約270万ダウンロードを突破。2ndシングルの「Little Bad Girl」は全英4位、全世界で約100万ダウンロードを超え、3rdシングルの「Without You」は全英6位、全米シングルチャートでは自身3曲目となるTOP10にランクインして最高位は4位を記録、全世界で約340万ダウンロードを売り上げている。また先日アメリカで放送された超人気ドラマ「Glee」のシーズン3の最新話で人気キャラのレイチェルがこの曲をドラマ重要な場面で歌ったことでさらに人気が加速している。

この勢いは全くとまる気配がない。4曲目のシングルとなる「Titanium」のビデオには昨年話題となった映画『スーパー8』に出演していた子役のライアン・リーが出演。今までの本人が出演していたパーティー的なビデオではなくシリアスに出来上がったこのビデオの評判もよく、1月23日に発表された全英シングルチャートには別の曲「Titanium」が先週の8位から3位にジャンプアップしている。そして通算5曲目のシングルとなる「Turn Me On」は昨年12月にシングルカットされた後、売り上げが伸び続け1月20日にはアメリカのiTunes Store総合シングルチャートにて1位を記録。1月19日に発表された最新の全米シングルチャートでは先週の25位から10位にジャンプアップと記録した。フランス人ミュージシャンがここまでのヒットを記録することは珍しく、本人も「ワォ!Turn Me OnがアメリカのiTunesで1位になってる!シングルが1位をとるのは初めてだ!みんなありがとう!」とツイッターでコメントしている。

そんなデヴィッド・ゲッタは過去にスコットランド・グラスゴーで初披露した曲を「グラスゴー」と名付け、フランスのパリで初披露した曲を「パリ」と名付けている。だったら4月1日に幕張メッセで行われる”SPRINGROOVE 2012″でヘッドライナーをつとめる彼には、日本でも未発表曲を初披露して、そのまま日本の地名がタイトルになった楽曲にしてほしい!という気持ちを本人につぶやく企画や、デヴィッド・ゲッタの日本公式ツイッター・アカウント(@DavidGuettaJP)が開設されたり、ゲッタに向けて世界中のDJがコメントをEMI公式アカウント(@EMI_JP_INTL)がツイートしてTogetterでまとめている(http://togetter.com/li/239506)というクラブ・ミュージックを好きな人には堪らない企画もはじまっているので合わせてチェックしていただきたい。


 
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【神の声域を持つ】と絶賛される世紀のヴォーカリストにして、今世界で最も過激な貴公子と騒がれるアダム・ランバート!

2010年『フォー・ユア・エンターテイメント』で衝撃デビューを飾って以来、2年ぶり待望のセカンド・アルバム『トレスパッシンング』が完成!今作ではアダム自身がエグゼクティヴ・プロデューサーを務め、ファレル・ウィリアムス、ブルーノ・マーズから大御所ナイル・ロジャーズまで、多彩なプロデューサー&ライター陣と夢のコラボを実現!作曲面でも積極的に取り組んだ意欲作に仕上がっている。

ファンクやエレクトロの要素を取り入れたアップビート・トラックはよりカラフルでハッピーに。インダストリアル・ロックの質感とダブステップのエッセンスを効かせたバラードはよりディープでエモーショナルに。そしてもちろん主役となるアダムのヴァーカルは、より神々しさを増してオーロラのように光り輝く!ファースト・アルバムとは異なる未知なるアダム・ランバートの新世界!そこに「侵入(=トレスパッシング)」することで本当のアダムが見えてくる。“今まで以上に多種多様な<音楽・曲づくり・制作手法>を探り、とても多くの時間を費やして完成することが出来た自信作。僕はずっと自分をアウトサイダーだと感じてきたけれど、この新しいアルバムを聴くことで、その境界線を越えて僕のもっと深いところに侵入(=トレスパッシング)して来て欲しいんだ。このアルバムは「他の人とは違う自分でいる勇気を持つこと」についてのメッセージだよ”、と、新作への熱い想いを語ってくれたアダム。

彼を一躍世界中に知らしめた全米視聴率No.1番組『アメリカン・アイドル』のフィナーレ放送終了直後に、自身がゲイであることを告白し世界中に衝撃を与えたが、そのセンセーショナル且つ勇気ある告白に人気は一気に急上昇。そして現在、新ボーイフレンドの関係をメディアに対してもオープンに語るアダムだが、彼がそうやって本来の自分を伝えようする裏側にある葛藤と勇気、そしてその先にある安らぎや至福感が、今回の作品には反映されている。“アメリカン・アイドル”から“グローバル・スター”への道を駆け上がってきたアダムが、アーティストとしても格段の成長を遂げていることが伺える充実のセカンド・アルバムだ。国内盤は3月28日発売となる。

またアルバム発売まで待てないファンのために、第1弾シングル「ベター・ザン・アイ・ノウ・マイセルフ 」をCDシングルとして2月22日に発売することが決定!デビュー曲「フォー・ユア・エンターテイメント」を手掛けたDr.ルークと再びタッグを組んだ最強のバラード!日本だけのスペシャル・リリースで、B面にはデビュー・アルバムからのヒット曲であり、彼にグラミー賞Best Male Pop Vocal Performanceノミネーションをもたらした「ウォント・フロム・ミー」のライヴ・トラックを収録。

さらに、今回アルバム発売と同時に、アダム初のライヴ映像作品『グラム・ネーション・ライヴ』も発売。こちらは2010年に行われたワールド・ツアーの模様を密封したライヴDVDに、同内容のオーディオCDまで付いた豪華ライヴ作品だ。

そして今回、アルバム『トレスパッシング』、シングル『ベター・ザン・アイ・ノウ・マイセルフ』、ライヴDVD+CD『グラム・ネーション・ライヴ』の3商品連動のプレゼント・キャンーペンを実施!実施期間中に応募するとアダム・ランバートの素敵なスペシャル・プレゼントが当たるので、要チェック!(詳細はアダム・ランバートオフィシャルサイトwww.sonymusic.co.jp/adamlambert にて後日発表。)

アメリカン・アイドルからグローバル・スターへ。アダム・ランバートの未知なる新世界がいよいよ幕を開ける!

【リリース情報】
■ニュー・アルバム 
急告!未知なるアダム新世界に、侵入(トレスパッシング)せよ!
あの衝撃デビューから2年・・・世界待望のセカンド・アルバム登場!

タイトル:『Trespassing | トレスパッシング』  3月28日発売
日本盤2ヴァージョン同時発売
初回限定DVD付デラックス・エディション SICP-3444~5 ¥3,150(税込)
通常盤 SICP-3446 \2,310(税込)
★収録内容、特典等詳細は近日追って発表となります。

■先行CDシングル
タイトル:「Better Than I Know Myself | ベター・ザン・アイ・ノウ・マイセルフ」2月22日発売
★初回封入特典:アダム・ランバート特製カレンダー・カード(CDケースサイズ / 2012年3月~2013年2月用)
★4曲入りCDシングル ★¥1260(税込) ★SICP-3415
★着うた:2月8日配信スタート ★フル配信:2月22日配信スタート
★TRACKLIST:
1.ベター・ザン・アイ・ノウ・マイセルフ
2.ウォント・フロム・ミー(ライヴ・アット・エナジー・ベルリン 103.4)
3. アフターマス(ライヴ・アット・グラム・ネーション)
4.ベター・ザン・アイ・ノウ・マイセルフ (インストゥルメンタル)

■ライヴDVD+CD 
タイトル:「Glam Nation Live | グラム・ネーション・ライヴ」
★特製ポスター封入! ★国内盤のみボーナス・トラック2曲収録(CD)
★\4,095 (税込)  ★SIBP-214~215

【アダム・ランバート バイオグラフィー】
1982年1月29日米インディアナ州生まれ、カリフォルニア州サン・ディエゴ育ち、現在LA在住。10歳から演劇を学び、クイーン、レッド・ツェッペリン、デヴィッド・ボウイ、マイケル・ジャクソン、マドンナといったアーティストから影響を受けたアダムは、バンドのシンガーとしても活動し、04年以降はヒット・、ミュージカルで経験を積む。その後、09年に全米視聴率No.1のオーディション番組「アメリカン・アイドル シーズン8」に出演。ザ・ローリング・ストーンズからマイケル・ジャクソンまでどんな曲も見事に自分のカラーで歌いこなすアダムは、番組史上最高の賞賛と注目を浴び、その圧倒的な歌唱力とカリスマ輝くパフォーマンスで一気にスターダムを駆け上がった。「アメリカン・アイドル」放送終了後もセンセーショナルな快進撃は続く。「アメリカン・アイドル」放送終了と同時に発売された「Rolling Stone」誌で、アダムは表紙を飾っただけでなく、自身がゲイであることを告白。同誌は各地でソールドアウトを記録し、そのセンセーショナル且つ勇気ある行動・発言に、さらにアダムの人気は急上昇する。(尚、デビュー前のアーティストが同誌の表紙を飾るのは創刊以来初の快挙。)また「People」誌の【今最もセクシーな独身男性2009】にも選ばれ、アメリカではその盛り上がりが社会現象にまでなった。

次いでローランド・エメリッヒ監督による超大作映画『2012』のエンディング・テーマ「ミラクルズ」を歌う大役に抜擢。そして09年11月、全米中が待ち望んだデビュー・アルバム『フォー・ユア・エンターテイメント』が発売され、全米アルバム・チャート堂々初登場3位を記録。レディー・ガガ、Pinkやマシュー・ベラミー(Muse)ら錚々たる人気アーティストがこぞって楽曲を提供。最強のプロディーサー陣(Dr.ルーク、マックス・マーティン、ロブ・キャバロ、ライアン・テダー等)も集結。ロックもダンスもポップもアダム流にハイブリッドされた、一大エンターテイメントアルバムが完成した。そして翌2010年3月10日、日本での待望のCDデビューを飾ると同時に、プロモーションのため悲願の初来日が実現!成田空港では熱狂的なファン1000人の歓迎を受け、大騒然。テレビ番組にも数多く出演し、日本中にアダム旋風を巻き起こした。USENチャート、全国総合ラジオ・オンエアチャート(洋楽/邦楽総合)、洋楽ビデオ・オンエアチャートの全てで1位を獲得したデビュー・シングル「フォー・ユア・エンターテイメント」の大ヒットにより、アルバムもオリコン洋楽ラインキング1位(デイリー)を獲得している。また同アルバムからのセカンド・シングル「Whataya Want From Me」では、新人ながらグラミー賞Best Male Pop Vocal Performanceでノミネーションも受けている。

そして2010年6月、アメリカからワールド・ツアーをスタート!同年10月には日本でも初単独来日公演を成功させ、圧巻のパフォーマンスで日本のファンを魅了した。(“アメリカン・アイドル”出身で、デビュー・アルバムのワールド・ツアーを行ったアーティストはアダム・ランバートが初のアーティストとなっている!)

そして2011年11月、 MTV Europe Music Awardsでは特別賞を受賞したクイーンの壮大なライヴ・フォーマンスにヴォーカリストとしてサプライズ登場し、大きな話題を呼ぶ。そして2012年、2年ぶり待望のセカンド・アルバム『Trespassing』を発表する。

【リンクURL】
日本オフィシャルサイト www.sonymusic.co.jp/adamlambert
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